『ジョジョ第3部:スターダストクルセイダース』キャラクター別「名言リスト」472セリフ

 

ジョジョの奇妙な冒険の魅力の一つであるグッドなかなかおもしろい名言の数々!
そんなセリフをキャラクターごとに「472件」まとめました。

目次上のキャラクターをタッチするとそいつのセリフに飛びます。

なお、この記事は1ページ目は味方、2ページ目は敵キャラの名言ページです!

空条承太郎の名言

幼い頃は素直でかわいい子どもだったが立派なヤクザ顔負けの不良に成長した。最強のスタンドスタープラチナを持つ。
「「悪」とは、てめー自身のためだけに弱者をふみつけるやつのことだ!!」
「「時」は動き出す」
「『てめーは おれを怒らせた』」
「…この空条承太郎は…いわゆる不良のレッテルをはられている… ケンカの相手を必要以上にブチのめし いまだ病院から出てこれねぇやヤツもいる… イバルだけで能なしなんで気合を入れてやった教師はもう2度と学校へ来ねぇ 料金以下のマズイ飯を食わせるレストランには代金を払わねーなてしょっちゅうよ だがこんな俺にも吐き気のする『悪』はわかる!!『悪』とはてめー自身のためだけに 弱者を利用しふみつけるやつのことだ!! ましてや女をーっ! きさまがやったのはそれだ!あ~~~~ん おめーの『スタンド』は被害者自身にも法律にも見えねえしわからねぇ… だから おれが裁く」
「あまりなめた態度とるんじゃあねーぜ おれはやると言ったらやる男だぜ」
「うむ……簡単(シンプル)なヤツほど強い…おれにも殴れるかどうか……」
「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオオーーーーッ!!」
「おれが裁く!」
「おれが思う たしかなことは DIO!てめーのつらを 次みた瞬間 オレはたぶん…プッツンするだろうということだけだぜ」
「おれが時を止めた…9秒の時点でな…そして脱出できた…やれやれだぜ…」
「カードは…………… このままでいい」
「グッド なかなかおもしろいゲームだ…」
「ここは満員だ…逃げることは…できねーぜ…」
「こんなことを見せられて、頭に来ねえヤツはいねえッ!」
「さあ! 賭ける(コール)か! 賭けない(ドロップ)のか!ハッキリ言葉に出して言ってもらおうッ! ダービィー」
「すなおにそんなブ男におい出されてやるおれだと思うのか?」
「そうだ、味方だぜ。 ただし正義の……味方だ…」
「ためすっていうのは キズにもなれねえ、なでるだけのことをいうのか?2万円もしたズボンはやぶれたがよ」
「ちと カルシウム不足のダイヤモンドだったようだな」
「つけの領収書だぜ」
「てめーは、この空条承太郎がじきじきにブチのめす」
「ドゥー・ユー・アンダスタン?理解したか?」
「バレなきゃあイカサマじゃあねえんだぜ…………」
「ひっこんでなじじい…トランプや花札とはワケがちがうゼ」
「フン!やるな…花京院 ところでおまえ相撲好きか?」
「もうてめーにはなにもいうことはねえ… ……とてもアワれすぎて何も言えねえ」
「やかましいッ! うっおとしいぜッ!! おまえらッ!」
「やかましいッ! おれは女が騒ぐとムカつくんだッ!」
「やっつけてやるぜ…… ダービー」
「やれやれ 子供だからってなめんなよ」
「やれやれだぜ」
「花京院とじじいはDIOから逃げながら戦う、俺たちは追いながら戦う、つまり挟み撃ちの形になるな…」
「苦労したんだ…てめーが時を止めようがこのまま頭を打ちぬかせてもらうぜ…DIO!!」
「見えたか? 気づいたか? これが悪霊だ」
「裁くのは おれの『スタンド』だッー!!」
「子供の頃『刑事コロンボ』が好きだったせいか こまかいことが気になると夜もねむれねえ」
「消えな およびじゃあないぜ… おれの力になるだと?なにができるっていうんだ… ニューヨークから来てくれて悪いが…おじいちゃんはおれの力になれない…」
「西部劇のガンマン風に言うと…『ぬきな!どっちが素早いか、試してみようぜ』 というやつだぜ……」
「野郎 なんてことを思いつくんだ… こいつは…やばい…ぜ」
「乗れや花京院 ケーブルカーが来たぜ 乗れといってるんだ この俺のチケットでな 何かに取り憑かれているてめぇはこの拳でブッ飛んでのりなという事だ」
「おれのスタンドは脳の針を正確に抜き 弾丸をつかむほど精密な動きと分析をする…」
「それじゃあてめーは 地獄の底で寝ぼけな!!」
「てめーなにになりてぇんだ? なりてえ『魚料理』を言いな 刺身になりてえのか? カマボコか? それともスリ身とかよ てめーの『スタンド』を料理してやるからよ………」
「恐怖した動物は降伏のしるしとして自分のハラを見せるそうだが………ゆるしてくれということか?しかしてめーはすでに動物としてのルールの領域をはみ出した………だめだね」
「自分のことというのは自分ではなかなか見えにくい………気がつかねーのか 本当にてめーが幸運(ラッキー)だったのは 「いままでだ」ということに………」
「おめえさっき「道」がないとかいってたなあ ちがうね………『道』というものは自分で切り開くものだ」
「やれやれ 残り2週間の間にあと9人か………ちょっぴり疲れるというところか…」
「いや………楽しみの笑いさ これですごーく楽しみが倍増したってワクワクした笑いさ テメーへのお仕置きターイムがやってくる楽しみがな」
「生涯に3度も飛行機で落ちた男といっしょにセスナなんかあまり乗りたかねーな」
「一度あんたの素顔を見てみたいもんだな おれの好みのタイプかもしれねーしよ 恋におちる か も」
「オレにイカサマを見張ってろだと?この悪党め…やりやがるぜ!」
「DIOには貸しているものがある…貸したものはしっかりかえしてもらわないとな」
「いいや慈悲深いぜ 指を切断しなかっただけな…」
「やれやれ…もうすでにてめーのペースにはまっている…か…たしかに……しかしオレをはめたことを後悔しねーようにな……ダービー」
「やれやれ こういう時はハゲますもんだぜ…「一回のオモテだ…まだ始まったばかりだ ガンバレ承太郎」ってな」
「ポルナレフは追いながらヤツと闘う」……「おれたちは逃げながらヤツと闘う」つまりハサミ討ちの形になるな…」
「ところでおまえ相撲は好きか? とくに土俵際のかけひきを!…手に汗にぎるよなあッ!」
「どうやらきさま……エネルギーの補給はすでにできたようだな カラカラだった腹が…いっぱいになってるもんなァ…………」
「今朝はあまり顔色がよくねえーぜ 元気か?」
「花京院!これがてめーの「スタンド」か!緑色でスジがあってまるで光ったメロンだな!」
「花京院 オメーこーゆーダジャレいうやつってよー ムショーにハラが立ってこねーか!」
「ああ うそだぜ!だが…マヌケは見つかったようだな」
「エテ公に誇りなんぞねーからな」
「知らんぷりしてりゃあいいんだよ ほっときな…」
「ほーお それで誰がこの空条承太郎のかわりをつとめるんだ?」
「や~れやれだぜ 逃げる必要はないな…そのバアさんがあと一回呼吸するうちにその「スタンド」は倒す」
「やばい…こいつは強いぜ…ひさびさに登場した策や術を使わない…「正統派スタンド」だ・・」
「しかし強敵だった…たったひとりでおれたち4人を一度に倒そうとしたんだから たいしたヤツだぜ…」
「あそこにすわっている「このゲームだけは誰にも負けない」と確固たる自信を持っているゲス野郎の鼻骨をブチ折ってやることだけを考えている」
「きさまの兄貴はいっていたぜ…バレなきゃあイカサマじゃねえんだぜ…」
「さあな…なんのことだ…?わからないなDIO」
「とんでもねー皮肉ってやつだぜ…止まった時の中では必死に動く努力をしたっていうのに 今は動かねーことの努力をしなきゃあなんねーなんてよ」
「どけアマ」
「アイアイサー」
「してやられたというわけか?」
「待ちな 口でいうだけですなおに消すんだよ…大物ぶってカッコつけてんじゃあねえ このタコ!」
「やれやれ 情けね―じじいだ てめー暑さのせいで注意力がにぶったことにしてやるぜ とても血のつながりがある おれの祖父とは思えねーな」
「ヤワな「スタンド」じゃなくてよかったが しかし ますます凶暴になっていく気がするぜ」
「忘れたくてもそんなキャラクターしてねえぜ…てめーはよ 元気でな…」

空条承太郎の詳細!

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ジョセフ・ジョースターの名言

69歳になったジョセフ。孫からおじいちゃんと呼ばれてたのにいつの間にかジジイと呼ばれてしまう。
「『今夜はビート・イット』のパロディ「今夜はイート・イット」を歌ったのは?  「アル・ヤンコビック」」
「1981年の映画『類人猿ターザン』の主演女優は?  「ボー・デレク」」
「YES! YES! YES!  ”OH MY GOD”」
「「表面張力」というのを知っているかね? バービーくん」
「『 隠者の紫(ハーミットパープル)』ッ」
「…と!これで肉の芽がなくなってにくめないヤツになったわけじゃな ジャンジャン ヒヒ」
「オホン オホ オホン ベンキ  をなめたから」
「ケツの穴にツララを突っ込まれた気分だ…」
「そばに立つというところから、その像を名づけて『幽波紋』!(スタンド)」
「そのとおりたすけてやるともじゃ!…おまえが地獄に落ちるのを助けてやる… なあ花京院」
「ポ ポルナレフ その髪型ど…どうした?……デ…デッサンがくるったか……!?」
「花京院! イギー! アヴドゥル! 終わったよ……」
「確実! そう、コーラを飲んだらゲップが出るっていうくらい確実じゃッ!」
「わしらの失ったものはこの地球にも匹敵するほど大きい…」
「相手が勝ち誇ったときそいつはすでに敗北している」これがジョセフ・ジョースターのやり方老いてますます健在というところかな」
「このブス女(アマ)が~~~っジョセフ・ジョースターが闘いにおいてきさまなんかとは年季がちがうということを これからおもいしらせてやる」
「子どもというのはいつまでも親のスネをかじってちゃいかん! 大きくなったらひとり立ちせんとなあ!!」
「ラクダはラクだなんて 蹴りを入れられそーなくだらんダじゃれはいわないよーに」
「なあ~~~んだ夢か…そんじゃゴロゴロしようっと………」
「ポルナレフうずくまってどうした?ウン○でもふんだか?」
「い 異常なあ───し!このエスカレーターの点検は異常なーし!」
「このジョセフ・ジョースター若いころから作戦上逃げる事はあっても 戦いそのものを途中で放棄したことは決してないこのまま…ガンガン闘うッ!」
「さ…君の番だオービーくん」
「わしゃあのクソ長い映画「アラビアのロレンス」を3回も観たんじゃぞッ!乗り方はよーく知っとるわい 2回は半分ねちまったが」
「これから会う男は初めて会うのにずっと昔から知っている男…」
「そう…わしは…ずっと知っていた……わしはこいつのことを産まれた時からずっと知っていた……なつかしい相手ではない…産まれた時から倒すべき相手として…わしらジョースターの血はこいつといつか会うことを知っていた………」
「DIOにはみんなが貸していたのだよ100年前から大勢の人間が…あらゆるものを貸していたのだ」
「それじゃああんたの負けだお若いレディ」
「おまえなあ 45のオバンのくせしてなにがモンだ」
「このくそったれ野郎の首から下はわしの祖父ジョナサン・ジョースターの肉体をのっとったものなのじゃあああーあああ!!」
「わしの孫はなんて孫だ…体内に侵入されているというのに冷静そのもの…ふるえひとつおこしておらんッスタンドも!」
「HOLY SHIT!」
「わ…わかったぞ花京院!おまえの命をふりしぼったメッセージ!たしかに受け取ったぞッ!」
「また会おうッ!わしのことが嫌いじゃあなけりゃあな!…マヌケ面ァ!」

ジョセフの詳細!

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花京院典明の名言

クールな男と見せかけてポルナレフのパンツー丸見えに乗ってやったり、のほほのほーとか言い出すおちゃめなところがある。
「「悪」?「悪」とは敗者のこと… 「正義」とは勝者のこと…生き残った者のことだ 過程は問題じゃあない 敗けたやつが「悪」なのだ」
「我が名は花京院典明 我が友人アヴドゥルの無念のために 左にいる友人ポルナレフの妹の魂のやすらぎのために 死をもってつぐなわせてやる」
「エンジン音だけ聞いて、ブルドーザーだと認識できるようにわかった!」
「くらえッ! DIOッ! 半径20mエメラルドスプラッシュをーーーッ!」
「このゲームで、この花京院典明に精神的動揺による操作ミスは決してない!と思っていただこうッ!」
「さあ お仕置きの時間だよ ベイビー」
「フン おぞましいスタンドには おぞましい本体がついているものよ」
「ぼくだっていやだ!」
「鏡に「中の世界」なんてありませんよ…ファンタジーやメルヘンじゃあないんですから」
「承太郎ッ! 君の意見を聞こうッ!」
「答える必要はない!」
「わたしの「法皇の緑(ハイエロファントグリーン)」は…ひきちぎるとくるいもだえるのだ 喜びでな!」
「それは仲なおりの「握手」のかわりだ」
「バ…バカな… か…簡単すぎる…あっけなさすぎる………」
「これが本当の『吊られた男(ハングドマン)』か…真底クズ野郎だったな」
「ジョースターさん お言葉ですが ぼくは自分を知っている…バカではありません」
「ノォホホノォホ」
「やはりエジプトか……いつ出発する?わたしも同行する」
「後悔はない……今までの旅に………これから起こる事柄に……ぼくは後悔はない……」
「アヴドゥルとイギーのことを考えると背中に鳥肌が立つのはなぜだろう それは目的が一致した初めての仲間だったからだ」
「メ…ッセージ……で…す…これが…せい…いっぱい…です ジョースター…さん 受け取って…ください…伝わって………ください……」
「数ヶ月前やつは言った…………「ゲロを吐くぐらいこわがらなくてもいいじゃないか…安心しろ…安心しろよ…花京院」─────くそ……二度と! 二度と……負けるものか……」
「とどめくらえ エメラルドスプラッシュ!」
「ぼくらは学生でして…ガクセーはガクセーらしくですよ」
「おのれを知るという事はなかなかいい教訓だが おまえは敵を知らなすぎたようだな 勉強不足だ」
「こいつを昔のように誰にも気づかせなくしてやる そう!DIOの正体をあばき倒すため完璧に気配を消してやろう」
「なあ~んてね」
「パンツーまる見え」
「紳士ぶっているが最低のサイコ野郎だ…ヘドが出る」
「あて身」

ジャン・ピエール・ポルナレフの名言

性格は直情、単純で情に厚い。それでいてムードメーカー。トイレの生まれ変わりかもしれないほどトイレに縁がある。
「『銀の戦車』プラス『アヌビス神』 二刀流ッ!」
「あ…ありのまま今起こった事を話すぜ!『おれは奴の前で階段を登っていたと思ったら いつのまにか降りていた』 な…なにを言っているのかわからねーと思うが おれも何をされたのかわからなかった…頭がどうにかなりそうだった… 催眠術だとか超スピードだとかそんなチャチなもんじゃあ断じてねえ もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ………
「(当然おれ様程じゃないがねという確固たる自信の気持ちはあるがね)」
「『ポルナレフランド』をおっ立てるんだ」
「我が名はJ・P・ポルナレフ 我が妹の名誉のために!我が友アヴドゥルの心のやすらぎのために………この俺が貴様を絶望の淵へブチ込んでやる」
「おれと同じリアクションするなーーーッ!!」
「ガムかむかい?」
「くたばりやがれッ! DIOOOOOOッ!」
「こいつの心の中がバリバリ裂ける ドス黒いクレバスだッ!」
「シャッターボタンのように、君のハートも押して押しまくりたいな」
「それじゃあな!! しみったれたじいさん!長生きしろよ!そして そのケチな孫よ! おれのこと忘れるなよ」
「たとえるなら!知恵の輪ができなくてカンシャクをおこしたバカな怪力男という感じだぜ」
「てめー 頭脳がまぬけか? 冷蔵庫の中身を全部外に出して… かたづけてねーぜ!」
「ブラボー!おお…ブラボー!!」
「やったッ!命中だッ!しゃぶれッ!おれの剣をしゃぶれッ!このドグサレがッ!」
「肩甲骨をブチ割って! 上半身を腰寛骨まで鯵の開きのように裂いてやれッ!」
「今のおれには、悲しみで泣いている時間なんかないぜ」
「答えは③だ……現実はあまくねーぜ やつの執念の……勝ちってとこかあばよ イギー」
「ひとつ名乗っておきな………このポルナレフに殺される前にな…………」
「あとは閻魔様にまかせたぜ」
「パンパース ウエストもれ防止ギャザーってどれだろーな?」
「美人かブスか みてくるかな」
「トレビアンだよ トレビアン! アゴの下もたのむぜ」
「3つ目の…第3の願いだけは本物だ…かなった…」
「ごっ…ごっご ごめーーん ワァーッ」
「なにがおかしいのかねェ~~~ ぜんぜん ギャグになってねーのによ」
「なんだかわからねーがッ!ただ者じゃあねーなッ!とにかくブッ殺すッ!」
「肩胛骨(けんこうこつ)をブチ割って!上半身を腰寛骨(ようかんこつ)まで 鯵(あじ)の開きのように裂いてやれッ!」
「そしてその!その歯クソくせえ口を出した時が!てめーが崩れ落ちる時だァ──ッ!!」
「べべべべ べ べ 便器の中に!し…信じられん 便器の中に!ブタが顔を出してるぞッ!」
「アヴドゥルを…………殺したなどと…………ウソをつくなああああああ─────ッ!!」
「おれには悲しい友情運があるぜ」
「地獄でやってろ」
「迷惑なんだよ 自分の周りで死なれるのは スゲー迷惑だぜッ!このオレはッ!」
「手も足も出なかったけど出してやったぜ!ざまあみろ!」
「なまぬるいぜ いくぜダメ押し」
「なに?おハジキだあ~~~~?」
「オホーンオホーンオン!オオホーンオホンオホーン ベンキ」
「ちいさい これはなんだかわからないけど スゴク悲しい シクシク」
「すっごく楽しい事をしている気がするけど子供だからわからないッ…………ケハハハハハハ」
「なに?インドでカレー?」
「富や名声より愛だぜッ!(力説)
「自分がいやなものをひとにやらせるなッ! どおーゆー性格してんだ てめ────ッ」
「ヒエエエエ 「命もらいうける…」 ものスゲーわかりやすいストレートなセリフ ますます骨太で男っぽい敵だねェ~~~~」
「それでもてめー法の番人か? 抜いたのはてめ──だろォがァ─────ッ!!」
「これからはてめーは泣きわめきながら地獄へ落ちるわけだが ひとつだけ地獄の番人にゃまかせられんことがある…………それは!「針串刺し」の刑だッ!」
「穴がボコボコにあけられているぞッ!トムとジェリーのマンガに出てくるチーズみてーに!」
「あとは閻魔様にまかせたぜ」
「こいつひょっとしたらスタンド使いじゃあねーか?カッパライのスタンドかよォーのせるなよ エ口写真は没収しとけよ」
「どーやらてめーの車の性能がボロくて スピードが長つづきしねーのを思い出したらしいな初めっからおとなしくこのランドクルーザーのうしろ走っていろや イカレポンチがッ!」
「なぜなら君にとても「ゾッ」とすることをおみせするからだ」
「このままいさぎよく焼け死ぬとしよう…それが君との闘いに敗れたわたしの君の「能力」への礼儀…自害するのは無礼だな…」
「おれは誓ったッ!我が妹の魂の尊厳とやすらぎはそいつの死でもってつぐなわなければ取りもどせんッ!おれの「スタンド」がしかるべき報いを与えてやるッ!」
「ああ なんてこった…傷をしばったのははいて洗ってないパンツだった…チクショー」
「てめー おれの○○○○をかみ切るとかいってたなあ やってみろ!このド低ゾク野郎が~ おれはてめーのそこ以外をきり刻む!」
「ナイスガイのおれはトイレのきたないのだけはガマンならんタチだからな」
「よく見たらこの部屋便所かよォ…なんかおれいつも便所みたいな所で襲われるな ちくしょうきたねー便器だぜ!!」
「なんて不潔な生きものなんだッ!あちこちついてるぜ ハズかしくないのか?大人になれよ大人に!」
「おれたちの乗る乗り物ってかならず大破するのね」
「なにもいうなよ承太郎…なにもな」
「DIOは「黒」!ジョースターさんたちは「白」!「黒」と「白」がはっきり別れて感じられるぜ!傷ついた体でも勇気が湧いてくる 「正しいことの白」の中におれはいるッ!」
「それじゃあな!!しみったれたじいさん!長生きしろよ!そしてそのケチな孫よ!おれのこと忘れるなよ」

モハメド・アヴドゥルの名言

最初は冷静な男でいきなりブ男とか呼ばれても怒らなかった。後半はシモネタとか言い出すワイルドなブ男になった。
「あああーっ これはわたしのイメージじゃあない……」
「おいJOJO! きさま話をきいているのか!!「関係ないね」ってふうな顔をするんじゃあないッ!」
「チッ! チッ! YES I AM! チッ♪ チッ♪」
「占い師のわたしに予言で闘おうなどとは、10年は早いんじゃあないかな」
「地獄を!きさまに! HELL 2U!」
「ムゥゥン!!レッドバインド!!」
「メルシーボークー(ありがとう) 自己紹介恐縮のいたり…… 」
「畏れ入る 説明していただこう」
「ね いい国でしょう これだからいいんですよこれが!」
「いっちょ!ひさしぶりに男の友情!ツレションでもするかあッ!」
「魔術師の赤はゆるさん…だめだね」
「…ゾ…ゾッとしただと?承太郎きさま…ブタのカードにあそこまで賭けたのか…」
「バカ…な イギーの鼻にもわたしの炎にも反応していないのにいきなりあらわれた!ポルナレフッ!!イギーッ!危ないッ!」

イギーの名言

常に自分が一番であると思っている犬。ディオと気が合うかもしれない。ブサイクからマスコットみたいな顔になった。何故かブルース・リーとか知ってる。
「おい 甘いぜッ! 殺したと思ったのは変幻自在の砂の 『愚者(フール)』だぜッ!」
「な…なんだこいつ ブルース・リーにでもなったつもりか」
「やれやれ…犬好きの子供は見殺しには……できねーぜ!」

空条ホリィの名言

承太郎のマッマ。スタンドが害になってしまった。
「そ…それで 承太郎は何人ぐらい殺しちゃったんです?きゃーききたくないききたくない」
「承太郎…ママにボール投げて フフおじょうず おじょうず 承太郎あしたの運動会頑張ってね 承太郎なにか食べる? 承太郎……承太郎…ねえ承太郎」
「や だってパパに抱きしめて貰うの久しぶりなんだモン」
「はあーい ルンルン」
「今…息子と心が通じ合った感覚があったわ」
「ママちゃ~んと見抜いているんだからね…承太郎」
「パパ~下着もはきかえさせてーッ」
「キャハハハ じょうだん!じょうだんだってば!フフフ」
「イエーイ!ファイン!サンキュー!」
「カモンベビィドゥーザロコモーション」

家出少女(アン)の名言

サービスシーンにフォーエバーとロリコンが大歓喜した。
「この妖刀が早えーとこ三百四十人めの血をすすりてえって動哭しているぜ」
「どーせあたしは家出少女よッ!ミソッカスよ 誰にも愛されずひとりぼっちでみんなのつまはじき者なんだわッ クキィィーッ 死んでやるわッ!」
「DIO?バイクの名かそれは?」
「この田吾作どもッ!おれと話がしてーのかそれとも刺されてーのかどっちだッ!アア―――?」
「な なにがおかしい!このドサンピン」
「だってあたし女の子よ もう少したてばブラジャーだってするしさ 男の子の為に爪だって磨くわ!」
「相手になったるっ!タイマンだぜッ!タイマンで来いッこのチビグソがァ!」

ローゼスの名言

ジョースター家の付き人。とても強い。
「おい………そこまでだ奥様の体に触れるんじゃあない………」

スージーQ・ジョースターの名言

ジョセフの妻。空気が読めずにヤクザに喧嘩を売ってしまう。
「いいわいいわ この庶民的雰囲気グーよ グー!ナイスアングル グーよグー」
「50年前イタリアであの人と知り合って以来 期待を裏切られたことはただの一度としてありません………あの人は一度やると決心したら必ずやりとげる人なんです」

女医の名言

万年筆を振り回すグランドバーサーカー。承太郎と熱いキスをした
「なんて!頭の悪い子たちでしょうッ!ガボッ あなたたちにはこの体温計が万年筆に見えるの?ガボガボ それじゃあよくッ!見てッ…見なさいッ!!」

承太郎の取り巻きの名言

モスチキンのような髪型をしている女子と普通の女子。
「ちょっとあなた!JOJOの腕に何こすりつけてんのよなれなれしいのよ離れなさいよッ!」
「何よ、ブス」
「うるさいわね、ペチャパイ」
「ブスブスブスブスブス」
「ペチャパイペチャパイペチャパイペチャパイペチャパイ」

署長と部下の名言

スタープラチナのせいでめちゃくちゃ悪霊を怖がっている。
「ろ ろーやの中でビールを飲んだ!き…きさまッ!どうやってそれを持ち込んだ!?」
「うぉぉぉぉん しょ…少年ジャンプを読みながらラジカセをきいているッ!」

インドの喫茶店店員の名言

ポルナレフのブタウォッシュレット体験をあざ笑った。
「うちの店長なんかはシリをブタになめてもらえるからキレイでいいなんていってますがね」

ロープウェイの乗客の名言

寝てたら愛犬をジャムみてえにされた被害者
「わっわたしのポッキーがァーッ」

脚がグンバツのババアの名言

マライアと負けず劣らずのグンバツな足のババア。ジョセフが浮気者であることはあたってる。
「乙女心をもてあそんだわねー この浮気者ォォォーッ!!」

乞食の名言

2時間でDIOの館を見つけた有能な乞食。乞食一武道会でポルナレフに敗北した。
「この町で俺に探し出せないものはないぜ」

モーチョーの手術もできる医者の名言

エンプレスを手術したヤブっぽい医者
わたしの言うこと確かね わたし英国で医学勉強したね ノープロブレムよ モーチョー手術もできるよ さあ切り取るよ