『ジョジョ第3部:スターダストクルセイダース』キャラクター別「名言リスト」472セリフ

ジョジョの奇妙な冒険の魅力の一つであるグッドなかなかおもしろい名言の数々!
そんなセリフをキャラクターごとに「472件」まとめました。

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目次

空条承太郎の名言

幼い頃は素直でかわいい子どもだったが立派なヤクザ顔負けの不良に成長した。最強のスタンドスタープラチナを持つ。
「「悪」とは、てめー自身のためだけに弱者をふみつけるやつのことだ!!」
「「時」は動き出す」
「『てめーは おれを怒らせた』」
「…この空条承太郎は…いわゆる不良のレッテルをはられている… ケンカの相手を必要以上にブチのめし いまだ病院から出てこれねぇやヤツもいる… イバルだけで能なしなんで気合を入れてやった教師はもう2度と学校へ来ねぇ 料金以下のマズイ飯を食わせるレストランには代金を払わねーなてしょっちゅうよ だがこんな俺にも吐き気のする『悪』はわかる!!『悪』とはてめー自身のためだけに 弱者を利用しふみつけるやつのことだ!! ましてや女をーっ! きさまがやったのはそれだ!あ~~~~ん おめーの『スタンド』は被害者自身にも法律にも見えねえしわからねぇ… だから おれが裁く」
「あまりなめた態度とるんじゃあねーぜ おれはやると言ったらやる男だぜ」
「うむ……簡単(シンプル)なヤツほど強い…おれにも殴れるかどうか……」
「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオオーーーーッ!!」
「おれが裁く!」
「おれが思う たしかなことは DIO!てめーのつらを 次みた瞬間 オレはたぶん…プッツンするだろうということだけだぜ」
「おれが時を止めた…9秒の時点でな…そして脱出できた…やれやれだぜ…」
「カードは…………… このままでいい」
「グッド なかなかおもしろいゲームだ…」
「ここは満員だ…逃げることは…できねーぜ…」
「こんなことを見せられて、頭に来ねえヤツはいねえッ!」
「さあ! 賭ける(コール)か! 賭けない(ドロップ)のか!ハッキリ言葉に出して言ってもらおうッ! ダービィー」
「すなおにそんなブ男におい出されてやるおれだと思うのか?」
「そうだ、味方だぜ。 ただし正義の……味方だ…」
「ためすっていうのは キズにもなれねえ、なでるだけのことをいうのか?2万円もしたズボンはやぶれたがよ」
「ちと カルシウム不足のダイヤモンドだったようだな」
「つけの領収書だぜ」
「てめーは、この空条承太郎がじきじきにブチのめす」
「ドゥー・ユー・アンダスタン?理解したか?」
「バレなきゃあイカサマじゃあねえんだぜ…………」
「ひっこんでなじじい…トランプや花札とはワケがちがうゼ」
「フン!やるな…花京院 ところでおまえ相撲好きか?」
「もうてめーにはなにもいうことはねえ… ……とてもアワれすぎて何も言えねえ」
「やかましいッ! うっおとしいぜッ!! おまえらッ!」
「やかましいッ! おれは女が騒ぐとムカつくんだッ!」
「やっつけてやるぜ…… ダービー」
「やれやれ 子供だからってなめんなよ」
「やれやれだぜ」
「花京院とじじいはDIOから逃げながら戦う、俺たちは追いながら戦う、つまり挟み撃ちの形になるな…」
「苦労したんだ…てめーが時を止めようがこのまま頭を打ちぬかせてもらうぜ…DIO!!」
「見えたか? 気づいたか? これが悪霊だ」
「裁くのは おれの『スタンド』だッー!!」
「子供の頃『刑事コロンボ』が好きだったせいか こまかいことが気になると夜もねむれねえ」
「消えな およびじゃあないぜ… おれの力になるだと?なにができるっていうんだ… ニューヨークから来てくれて悪いが…おじいちゃんはおれの力になれない…」
「西部劇のガンマン風に言うと…『ぬきな!どっちが素早いか、試してみようぜ』 というやつだぜ……」
「野郎 なんてことを思いつくんだ… こいつは…やばい…ぜ」
「乗れや花京院 ケーブルカーが来たぜ 乗れといってるんだ この俺のチケットでな 何かに取り憑かれているてめぇはこの拳でブッ飛んでのりなという事だ」
「おれのスタンドは脳の針を正確に抜き 弾丸をつかむほど精密な動きと分析をする…」
「それじゃあてめーは 地獄の底で寝ぼけな!!」
「てめーなにになりてぇんだ? なりてえ『魚料理』を言いな 刺身になりてえのか? カマボコか? それともスリ身とかよ てめーの『スタンド』を料理してやるからよ………」
「恐怖した動物は降伏のしるしとして自分のハラを見せるそうだが………ゆるしてくれということか?しかしてめーはすでに動物としてのルールの領域をはみ出した………だめだね」
「自分のことというのは自分ではなかなか見えにくい………気がつかねーのか 本当にてめーが幸運(ラッキー)だったのは 「いままでだ」ということに………」
「おめえさっき「道」がないとかいってたなあ ちがうね………『道』というものは自分で切り開くものだ」
「やれやれ 残り2週間の間にあと9人か………ちょっぴり疲れるというところか…」
「いや………楽しみの笑いさ これですごーく楽しみが倍増したってワクワクした笑いさ テメーへのお仕置きターイムがやってくる楽しみがな」
「生涯に3度も飛行機で落ちた男といっしょにセスナなんかあまり乗りたかねーな」
「一度あんたの素顔を見てみたいもんだな おれの好みのタイプかもしれねーしよ 恋におちる か も」
「オレにイカサマを見張ってろだと?この悪党め…やりやがるぜ!」
「DIOには貸しているものがある…貸したものはしっかりかえしてもらわないとな」
「いいや慈悲深いぜ 指を切断しなかっただけな…」
「やれやれ…もうすでにてめーのペースにはまっている…か…たしかに……しかしオレをはめたことを後悔しねーようにな……ダービー」
「やれやれ こういう時はハゲますもんだぜ…「一回のオモテだ…まだ始まったばかりだ ガンバレ承太郎」ってな」
「ポルナレフは追いながらヤツと闘う」……「おれたちは逃げながらヤツと闘う」つまりハサミ討ちの形になるな…」
「ところでおまえ相撲は好きか? とくに土俵際のかけひきを!…手に汗にぎるよなあッ!」
「どうやらきさま……エネルギーの補給はすでにできたようだな カラカラだった腹が…いっぱいになってるもんなァ…………」
「今朝はあまり顔色がよくねえーぜ 元気か?」
「花京院!これがてめーの「スタンド」か!緑色でスジがあってまるで光ったメロンだな!」
「花京院 オメーこーゆーダジャレいうやつってよー ムショーにハラが立ってこねーか!」
「ああ うそだぜ!だが…マヌケは見つかったようだな」
「エテ公に誇りなんぞねーからな」
「知らんぷりしてりゃあいいんだよ ほっときな…」
「ほーお それで誰がこの空条承太郎のかわりをつとめるんだ?」
「や~れやれだぜ 逃げる必要はないな…そのバアさんがあと一回呼吸するうちにその「スタンド」は倒す」
「やばい…こいつは強いぜ…ひさびさに登場した策や術を使わない…「正統派スタンド」だ・・」
「しかし強敵だった…たったひとりでおれたち4人を一度に倒そうとしたんだから たいしたヤツだぜ…」
「あそこにすわっている「このゲームだけは誰にも負けない」と確固たる自信を持っているゲス野郎の鼻骨をブチ折ってやることだけを考えている」
「きさまの兄貴はいっていたぜ…バレなきゃあイカサマじゃねえんだぜ…」
「さあな…なんのことだ…?わからないなDIO」
「とんでもねー皮肉ってやつだぜ…止まった時の中では必死に動く努力をしたっていうのに 今は動かねーことの努力をしなきゃあなんねーなんてよ」
「どけアマ」
「アイアイサー」
「してやられたというわけか?」
「待ちな 口でいうだけですなおに消すんだよ…大物ぶってカッコつけてんじゃあねえ このタコ!」
「やれやれ 情けね―じじいだ てめー暑さのせいで注意力がにぶったことにしてやるぜ とても血のつながりがある おれの祖父とは思えねーな」
「ヤワな「スタンド」じゃなくてよかったが しかし ますます凶暴になっていく気がするぜ」
「忘れたくてもそんなキャラクターしてねえぜ…てめーはよ 元気でな…」

ジョセフ・ジョースターの名言

69歳になったジョセフ。孫からおじいちゃんと呼ばれてたのにいつの間にかジジイと呼ばれてしまう。
「『今夜はビート・イット』のパロディ「今夜はイート・イット」を歌ったのは?  「アル・ヤンコビック」」
「1981年の映画『類人猿ターザン』の主演女優は?  「ボー・デレク」」
「YES! YES! YES!  ”OH MY GOD”」
「「表面張力」というのを知っているかね? バービーくん」
「『 隠者の紫(ハーミットパープル)』ッ」
「…と!これで肉の芽がなくなってにくめないヤツになったわけじゃな ジャンジャン ヒヒ」
「オホン オホ オホン ベンキ  をなめたから」
「ケツの穴にツララを突っ込まれた気分だ…」
「そばに立つというところから、その像を名づけて『幽波紋』!(スタンド)」
「そのとおりたすけてやるともじゃ!…おまえが地獄に落ちるのを助けてやる… なあ花京院」
「ポ ポルナレフ その髪型ど…どうした?……デ…デッサンがくるったか……!?」
「花京院! イギー! アヴドゥル! 終わったよ……」
「確実! そう、コーラを飲んだらゲップが出るっていうくらい確実じゃッ!」
「わしらの失ったものはこの地球にも匹敵するほど大きい…」
「相手が勝ち誇ったときそいつはすでに敗北している」これがジョセフ・ジョースターのやり方老いてますます健在というところかな」
「このブス女(アマ)が~~~っジョセフ・ジョースターが闘いにおいてきさまなんかとは年季がちがうということを これからおもいしらせてやる」
「子どもというのはいつまでも親のスネをかじってちゃいかん! 大きくなったらひとり立ちせんとなあ!!」
「ラクダはラクだなんて 蹴りを入れられそーなくだらんダじゃれはいわないよーに」
「なあ~~~んだ夢か…そんじゃゴロゴロしようっと………」
「ポルナレフうずくまってどうした?ウン○でもふんだか?」
「い 異常なあ───し!このエスカレーターの点検は異常なーし!」
「このジョセフ・ジョースター若いころから作戦上逃げる事はあっても 戦いそのものを途中で放棄したことは決してないこのまま…ガンガン闘うッ!」
「さ…君の番だオービーくん」
「わしゃあのクソ長い映画「アラビアのロレンス」を3回も観たんじゃぞッ!乗り方はよーく知っとるわい 2回は半分ねちまったが」
「これから会う男は初めて会うのにずっと昔から知っている男…」
「そう…わしは…ずっと知っていた……わしはこいつのことを産まれた時からずっと知っていた……なつかしい相手ではない…産まれた時から倒すべき相手として…わしらジョースターの血はこいつといつか会うことを知っていた………」
「DIOにはみんなが貸していたのだよ100年前から大勢の人間が…あらゆるものを貸していたのだ」
「それじゃああんたの負けだお若いレディ」
「おまえなあ 45のオバンのくせしてなにがモンだ」
「このくそったれ野郎の首から下はわしの祖父ジョナサン・ジョースターの肉体をのっとったものなのじゃあああーあああ!!」
「わしの孫はなんて孫だ…体内に侵入されているというのに冷静そのもの…ふるえひとつおこしておらんッスタンドも!」
「HOLY SHIT!」
「わ…わかったぞ花京院!おまえの命をふりしぼったメッセージ!たしかに受け取ったぞッ!」
「また会おうッ!わしのことが嫌いじゃあなけりゃあな!…マヌケ面ァ!」

DIOの名言

100年後に復活した「カリスマ」!能力的にあまりにチート過ぎたためか、性格は100年前以上に驕りが高くなっておりさらに小物感あるセリフが多い。顔隠してた時は大物感すごかった。チャックも全開になってる。
「「花京院くん おそれることはないんだよ 友だちになろう」」
「クックックッ 最終ラウンドだ! いくぞッ!「世界(ザ・ワールド)」 時よ止まれッ!WRYYYYYYYYYYーーーーーーッ」
「こともあろうに!…… このジョースターの末裔が……… 『我が………止まった時の世界に…………………』 入門してくるとは…………………!!」
「これが……「世界」だ……花京院おまえは自分が死んだことにさえ気づいていない」
「ジョセフ・ジョースター!きさま!見ているなッ!」
「スタンドのパワーを全開だッ! 」
「その階段を二段おりろ 再びわたしの仲間にしてやろう」
「フン! ならばしょうがない………死ぬしかないな ポルナレフッ!」
「フン! 逃れることはできんッ!きさまはチェスや将棋でいう『詰み(チェック・メイト)』にはまったのだッ!」
「まさか! 『同じタイプ』…… 『同じタイプのスタンド』……」
「マヌケが……知るがいい…………「世界」の真の能力は…まさに! 「世界を支配する」能力だということを!」
「もうおそい!脱出不可能よッ!無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァーーーーッ」
「ロードローラーだッ!」
「過程や……!方法なぞ………!どうでもよいのだァーーーーーーッ」
「見えて…………いるのか?見えているのかと聞いているのだ!!承太郎ッ!」
「最高に「ハイ!」ってやつだアアアアアア アハハハハハハハハハハハハーッ」
「試験終了チャイム直前まで問題を解いている、受験生のような必死こいた気分で教えてくれたというのに…………」
「自動車か………なかなかのパワーとスピードだ。このDIOが生まれた時代は、馬車しか走っていなかった。」
「世界の頂点に立つ者は!ほんのちっぽけな「恐怖」をも持たぬ者ッ!」
「早く持って来いッ!スチュワーデスがファースト・クラスの客に酒とキャビアをサービスするようにな…」
「頭痛がする は…吐き気もだ…くっ…ぐうな…なんてことだ…このDIOが……気分が悪いだと?」
「歩道が広いではないか…行け」
「突きの速さ比べか…無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァーーーーーーッ」
「予想どおりジョセフの血はなじむ この肉体に実にしっくりなじんで パワーが今まで以上に回復できたぞ なじむ 実に! なじむぞ」
「老いぼれが…! きさまのスタンドが一番…なまっちょろいぞッ!」
「長所」と「短所」は表裏一体…ままならぬものよ…」
「おれは「恐怖」を克服することが「生きる」ことだと思う世界の頂点に立つ者は!ほんのちっぽけな「恐怖」をも持たぬ者ッ!」
「百年前はちと手を焼いた『波紋』だが『ザワールド』の前ではまったく無力のものよ」
「だめだ」
「ドアぐらい開けて出ていけ………この世界の空間から姿をまったく消すスタンドよ」
「人間は誰でも不安や恐怖を克服して 安心を得るために生きる」
「我が運命にあらわれた天敵どもよ さらばだ」
「このDIOは 全ての生物や全てのスタンド使いを ブッち切りで超越したのだ!」
「思うに自動車という機械は便利なものだが 誰も彼もが乗るから道路が混雑してしまう止まった時の中はひとり……… このDIOだけだ」
「かかったな!承太郎ッ!これが我が『逃走経路』だ…きさまはこのDIOとの知恵比べに負けたのだッ!」
「『あと味のよくないものを残す』とか 『人生に悔いを残さない』だとか… 便所のネズミのクソにも匹敵する そのくだらない物の考え方が命とりよ!」
「君は…普通の人間にはない特別な能力を持っているそうだね?」「ひとつ…それをわたしに見せてくれるとうれしいのだが」
「正確に言おう!ジョースターに恐怖しているのではない!ジョースターの血統はあなどれんということだ!」
「気に入った…殺そうとする一瞬…汗もかいていないし呼吸もみだれていないな 冷静だ…」
「関係ない 行け」
「今度こそジョースターどもを殺して来てくれよ わたしのために」
「不死身ッ!!不老不死ッ!フフフフフフフフッ スタンドパワーッ!フハハハハハハハハハ これで何者もこのDIOを超える者はいないことが証明されたッ!」

花京院典明の名言

クールな男と見せかけてポルナレフのパンツー丸見えに乗ってやったり、のほほのほーとか言い出すおちゃめなところがある。
「「悪」?「悪」とは敗者のこと… 「正義」とは勝者のこと…生き残った者のことだ 過程は問題じゃあない 敗けたやつが「悪」なのだ」
「我が名は花京院典明 我が友人アヴドゥルの無念のために 左にいる友人ポルナレフの妹の魂のやすらぎのために 死をもってつぐなわせてやる」
「エンジン音だけ聞いて、ブルドーザーだと認識できるようにわかった!」
「くらえッ! DIOッ! 半径20mエメラルドスプラッシュをーーーッ!」
「このゲームで、この花京院典明に精神的動揺による操作ミスは決してない!と思っていただこうッ!」
「さあ お仕置きの時間だよ ベイビー」
「フン おぞましいスタンドには おぞましい本体がついているものよ」
「ぼくだっていやだ!」
「鏡に「中の世界」なんてありませんよ…ファンタジーやメルヘンじゃあないんですから」
「承太郎ッ! 君の意見を聞こうッ!」
「答える必要はない!」
「わたしの「法皇の緑(ハイエロファントグリーン)」は…ひきちぎるとくるいもだえるのだ 喜びでな!」
「それは仲なおりの「握手」のかわりだ」
「バ…バカな… か…簡単すぎる…あっけなさすぎる………」
「これが本当の『吊られた男(ハングドマン)』か…真底クズ野郎だったな」
「ジョースターさん お言葉ですが ぼくは自分を知っている…バカではありません」
「ノォホホノォホ」
「やはりエジプトか……いつ出発する?わたしも同行する」
「後悔はない……今までの旅に………これから起こる事柄に……ぼくは後悔はない……」
「アヴドゥルとイギーのことを考えると背中に鳥肌が立つのはなぜだろう それは目的が一致した初めての仲間だったからだ」
「メ…ッセージ……で…す…これが…せい…いっぱい…です ジョースター…さん 受け取って…ください…伝わって………ください……」
「数ヶ月前やつは言った…………「ゲロを吐くぐらいこわがらなくてもいいじゃないか…安心しろ…安心しろよ…花京院」─────くそ……二度と! 二度と……負けるものか……」
「とどめくらえ エメラルドスプラッシュ!」
「ぼくらは学生でして…ガクセーはガクセーらしくですよ」
「おのれを知るという事はなかなかいい教訓だが おまえは敵を知らなすぎたようだな 勉強不足だ」
「こいつを昔のように誰にも気づかせなくしてやる そう!DIOの正体をあばき倒すため完璧に気配を消してやろう」
「なあ~んてね」
「パンツーまる見え」
「紳士ぶっているが最低のサイコ野郎だ…ヘドが出る」
「あて身」

ジャン・ピエール・ポルナレフの名言

性格は直情、単純で情に厚い。それでいてムードメーカー。トイレの生まれ変わりかもしれないほどトイレに縁がある。
「『銀の戦車』プラス『アヌビス神』 二刀流ッ!」
「あ…ありのまま今起こった事を話すぜ!『おれは奴の前で階段を登っていたと思ったら いつのまにか降りていた』 な…なにを言っているのかわからねーと思うが おれも何をされたのかわからなかった…頭がどうにかなりそうだった… 催眠術だとか超スピードだとかそんなチャチなもんじゃあ断じてねえ もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ………
「(当然おれ様程じゃないがねという確固たる自信の気持ちはあるがね)」
「『ポルナレフランド』をおっ立てるんだ」
「我が名はJ・P・ポルナレフ 我が妹の名誉のために!我が友アヴドゥルの心のやすらぎのために………この俺が貴様を絶望の淵へブチ込んでやる」
「おれと同じリアクションするなーーーッ!!」
「ガムかむかい?」
「くたばりやがれッ! DIOOOOOOッ!」
「こいつの心の中がバリバリ裂ける ドス黒いクレバスだッ!」
「シャッターボタンのように、君のハートも押して押しまくりたいな」
「それじゃあな!! しみったれたじいさん!長生きしろよ!そして そのケチな孫よ! おれのこと忘れるなよ」
「たとえるなら!知恵の輪ができなくてカンシャクをおこしたバカな怪力男という感じだぜ」
「てめー 頭脳がまぬけか? 冷蔵庫の中身を全部外に出して… かたづけてねーぜ!」
「ブラボー!おお…ブラボー!!」
「やったッ!命中だッ!しゃぶれッ!おれの剣をしゃぶれッ!このドグサレがッ!」
「肩甲骨をブチ割って! 上半身を腰寛骨まで鯵の開きのように裂いてやれッ!」
「今のおれには、悲しみで泣いている時間なんかないぜ」
「答えは③だ……現実はあまくねーぜ やつの執念の……勝ちってとこかあばよ イギー」
「ひとつ名乗っておきな………このポルナレフに殺される前にな…………」
「あとは閻魔様にまかせたぜ」
「パンパース ウエストもれ防止ギャザーってどれだろーな?」
「美人かブスか みてくるかな」
「トレビアンだよ トレビアン! アゴの下もたのむぜ」
「3つ目の…第3の願いだけは本物だ…かなった…」
「ごっ…ごっご ごめーーん ワァーッ」
「なにがおかしいのかねェ~~~ ぜんぜん ギャグになってねーのによ」
「なんだかわからねーがッ!ただ者じゃあねーなッ!とにかくブッ殺すッ!」
「肩胛骨(けんこうこつ)をブチ割って!上半身を腰寛骨(ようかんこつ)まで 鯵(あじ)の開きのように裂いてやれッ!」
「そしてその!その歯クソくせえ口を出した時が!てめーが崩れ落ちる時だァ──ッ!!」
「べべべべ べ べ 便器の中に!し…信じられん 便器の中に!ブタが顔を出してるぞッ!」
「アヴドゥルを…………殺したなどと…………ウソをつくなああああああ─────ッ!!」
「おれには悲しい友情運があるぜ」
「地獄でやってろ」
「迷惑なんだよ 自分の周りで死なれるのは スゲー迷惑だぜッ!このオレはッ!」
「手も足も出なかったけど出してやったぜ!ざまあみろ!」
「なまぬるいぜ いくぜダメ押し」
「なに?おハジキだあ~~~~?」
「オホーンオホーンオン!オオホーンオホンオホーン ベンキ」
「ちいさい これはなんだかわからないけど スゴク悲しい シクシク」
「すっごく楽しい事をしている気がするけど子供だからわからないッ…………ケハハハハハハ」
「なに?インドでカレー?」
「富や名声より愛だぜッ!(力説)
「自分がいやなものをひとにやらせるなッ! どおーゆー性格してんだ てめ────ッ」
「ヒエエエエ 「命もらいうける…」 ものスゲーわかりやすいストレートなセリフ ますます骨太で男っぽい敵だねェ~~~~」
「それでもてめー法の番人か? 抜いたのはてめ──だろォがァ─────ッ!!」
「これからはてめーは泣きわめきながら地獄へ落ちるわけだが ひとつだけ地獄の番人にゃまかせられんことがある…………それは!「針串刺し」の刑だッ!」
「穴がボコボコにあけられているぞッ!トムとジェリーのマンガに出てくるチーズみてーに!」
「あとは閻魔様にまかせたぜ」
「こいつひょっとしたらスタンド使いじゃあねーか?カッパライのスタンドかよォーのせるなよ エ口写真は没収しとけよ」
「どーやらてめーの車の性能がボロくて スピードが長つづきしねーのを思い出したらしいな初めっからおとなしくこのランドクルーザーのうしろ走っていろや イカレポンチがッ!」
「なぜなら君にとても「ゾッ」とすることをおみせするからだ」
「このままいさぎよく焼け死ぬとしよう…それが君との闘いに敗れたわたしの君の「能力」への礼儀…自害するのは無礼だな…」
「おれは誓ったッ!我が妹の魂の尊厳とやすらぎはそいつの死でもってつぐなわなければ取りもどせんッ!おれの「スタンド」がしかるべき報いを与えてやるッ!」
「ああ なんてこった…傷をしばったのははいて洗ってないパンツだった…チクショー」
「てめー おれの○○○○をかみ切るとかいってたなあ やってみろ!このド低ゾク野郎が~ おれはてめーのそこ以外をきり刻む!」
「ナイスガイのおれはトイレのきたないのだけはガマンならんタチだからな」
「よく見たらこの部屋便所かよォ…なんかおれいつも便所みたいな所で襲われるな ちくしょうきたねー便器だぜ!!」
「なんて不潔な生きものなんだッ!あちこちついてるぜ ハズかしくないのか?大人になれよ大人に!」
「おれたちの乗る乗り物ってかならず大破するのね」
「なにもいうなよ承太郎…なにもな」
「DIOは「黒」!ジョースターさんたちは「白」!「黒」と「白」がはっきり別れて感じられるぜ!傷ついた体でも勇気が湧いてくる 「正しいことの白」の中におれはいるッ!」
「それじゃあな!!しみったれたじいさん!長生きしろよ!そしてそのケチな孫よ!おれのこと忘れるなよ」

モハメド・アヴドゥルの名言

最初は冷静な男でいきなりブ男とか呼ばれても怒らなかった。後半はシモネタとか言い出すワイルドなブ男になった。
「あああーっ これはわたしのイメージじゃあない……」
「おいJOJO! きさま話をきいているのか!!「関係ないね」ってふうな顔をするんじゃあないッ!」
「チッ! チッ! YES I AM! チッ♪ チッ♪」
「占い師のわたしに予言で闘おうなどとは、10年は早いんじゃあないかな」
「地獄を!きさまに! HELL 2U!」
「ムゥゥン!!レッドバインド!!」
「メルシーボークー(ありがとう) 自己紹介恐縮のいたり…… 」
「畏れ入る 説明していただこう」
「ね いい国でしょう これだからいいんですよこれが!」
「いっちょ!ひさしぶりに男の友情!ツレションでもするかあッ!」
「魔術師の赤はゆるさん…だめだね」
「…ゾ…ゾッとしただと?承太郎きさま…ブタのカードにあそこまで賭けたのか…」
「バカ…な イギーの鼻にもわたしの炎にも反応していないのにいきなりあらわれた!ポルナレフッ!!イギーッ!危ないッ!」

イギーの名言

常に自分が一番であると思っている犬。ディオと気が合うかもしれない。ブサイクからマスコットみたいな顔になった。何故かブルース・リーとか知ってる。
「おい 甘いぜッ! 殺したと思ったのは変幻自在の砂の 『愚者(フール)』だぜッ!」
「な…なんだこいつ ブルース・リーにでもなったつもりか」
「やれやれ…犬好きの子供は見殺しには……できねーぜ!」

ホル・ホースの名言

世界中に彼女がいるイケメン。ジョースター一行と2回、さらにエンヤ婆とDIOとバトルしたが全部生き残った。生存力がすさまじい。
「「一番よりNo,2!」 これがホル・ホースの人生哲学モンクあっか!」
「いいかボインゴ。おれは世界一女にはやさしい男なんだ。世界中にガールフレンドがいる。女にうそはつくが、女だけは殴ったことはねえ!ブスだろうが美人だろうが女を尊敬しているからだ!」
「クルッよし 見てこよう!」
「ボインゴと、このホル・ホースは無敵のコンビだぜーっ!!」
「わああー、ポルナレフ!おれを放っとかないでくれーっ」
「わからん…今のが…DIOの『スタンド』『世界(ワールド)』なのか!ジョースターたちと戦うには準備不足だと…?ウソつけッ!や…やっとわかった。DIO様……あんたにとことんついていかなきゃあならねーことが。か…完敗だ……」
「「銃は剣よりも強し」 ンッン~名言だなこれは」
「カモォ~ン ポルポルくぅ~ん」

エンヤ婆の名言

DIOをスタンド能力に目覚めさせた。ジョイナー以上の脚力を持つ。
「『正義(ジャスティス)』は勝つ!」
「ぬアアアめるよォオオオオにィィィィ」
「オロロ~~~~ン」
「このクサレガギャア~~~ッやっぱり今ブチ殺さでおくべきかァ~~~っ」
「逃がすかァアアア ポルナレフ 脳みそ!ズル出してやるッ!背骨バキ折ってやるッ!タマキンブチつぶしてやるッ!息子の恨み今晴らしてやるッ!キイイイイイイイイイイイ!!エェエエ──ッ」
「このヌケ作がァ~~~やはりまだガキよのォ~~~~~」
「拳で霧がはったおせるかッ!剣で霧が切れるかッ!銃で霧を破壊できるかッ!」
「てめーに殺されたんだよォ クキィー チクショーッ ブチ殺すッ ブチ殺すッ」
「なあにィ あと1回なにをするだって~~~~ このドグサレスカタン野郎が~~~~~!!」
「もっと!もっと!静止した時の中を動けると思いなしゃれッ!空気を吸って吐くことのように!HBの鉛筆をペキッ!へし折る事と同じようにッできて当然と思うことですじゃ!」
「あなた様はこの世の帝王ッ!時を支配して当然ですじゃあああああ───ッ」

グレーフライの名言

クワガタを操るハゲのジジイ
「ビンゴォ!舌をひきちぎった!!そしておれの目的は・・・みな殺し!(マサクゥル!)」

偽キャプテンテニールの名言

常人の3倍の肺活量を持っており、潜水時間は6分を超える。テンションが上がると土佐弁になるわ妹キャラになるわで大変なおっさんである。
「シブイねぇ… まったくおたくシブイぜ」
「ついてきな 海水たらふく飲んで死ぬ勇気があるならな」
「海中とはいえ「スタンド」同士の会話が可能だからよって…もういっぺんさっきのような生意気なセリフをたれてみィ!おにいちゃんよォ ああ~~!?」

呪いのデーボの名言

「アメリカインディアンの呪術師」という名目で暗殺を請け負っているスタンド使い。タマキン以外の部分を切り刻まれて死亡した。
「なぜおれが冷蔵庫の中にいることが分かった?」
「つ ついにやったな…ポルナレフグヒヒヒ!よくも!こんなんにしやがって…ウヘヘヘヘ痛ええ~よォ~~っ とってええもォ痛えよォおおおおおおおおおははははは―――ッウハハウハハハハッ!!」
「へたっピぃイイイイ―――ッ」
「ヘイ!ポルナレフッ!今からテメーのタマキン 噛み切ってやるぜーッ!メーン!」
「このトンチキがァ――ッ!」
「さすがの騎士も見えねえとスイカ割りもできねえみてえだなぁ~~~~~~これじゃ~よォォーーーッ おめえ勘がッ!ドっにぶィゼィイイッ!」

ラバーソールの名言

口が悪いというレベルを超越している。ジョジョ界でレスバ最強と思われる。オレもセリフ書いてて楽しかった。
「てめーおれのサイフを盗めると思ったのかッ このビチグソがァ~~ッ!」
「なにがオラだッ!消化するとき その口の中にてめーのクソをつめこんでやるぜッ!」
「冗談…冗談ですよォーッ!!承太郎先輩…くく…」
「トドメを刺しにきたぜ! 承太郎先輩ィ!!」
「うん すごく好きなんだ…ココナッツ」
「耳クソをストローでスコスコ吸い取ってよォーく聞きな…」
「おれのスタンド「イエローテンパランス(黄の節制)」に 弱点はない!」
「ヘドぶち吐きなッ!」
「いっておく!それに触ると左の指にも食らいつくぜ 左の指は鼻でもほじっていな!」
「この肥溜で生まれたゴキブリのチンポコ野郎のくせに おれのサイフを!その尻の穴拭いた指でぎろうなんてよォ~~ッ!! コイツはメチャ許さんよなああああ」
「なに睨んでるんだよ ずいぶんガンたれてくれるじゃあないか 承太郎くん」
「レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ あっ」
「あんたまさか冗談も通じねえコチコチのクソ石頭の持ち主ってこたあないでしょうねえ~?」
「これがおれの本体のハンサム顔だ」
「ドゥーユゥーアンダスタンンンドゥ!」
「ザリガニも食ってパワーアップッ!ブヂュブヂュル潰して 引きずり込みジャムにしてくるぜェ――ッ」
「弱点はねーと言っとるだろーが 人の話をきいとんのかァ この田吾作がァ――」
「ちょ…ちょっとしたチャメッ気だよォ~ん!たわいのないイタズラさぁ!やだなあ!もう~!本気にした?」
「おめーを殺せばDIOに一億ドルもらうことになってる……ヒヒたった数分の戦いでそれだけかせげるなんてよマイク・タイソン以上におれって幸運だと思わんかい~~~~!? このタマナシヘナチンがァーーーーーーっ」

Jガイルの旦那の名言

両右手の男。クレヨンしんちゃんよりじゃがいも小僧みたいなおっさん。シェリーを殺した時、J・ガイルの周りを雨がドーム状によけていたというハングドマンでどうやったんだろうというジョジョ七不思議の一つを持っている。クズ度では全ジョジョキャラで5本の指に入る実力派クズ。
「お前の妹は可愛かったなぁポルナレフ…妹にあの世で再会したのなら聞かせてもらといい…どーやってオレに殺してもらったかをなああああ~ッ」
「おれの顔を知らねーのに不用心に信じ込んで近づいたのが大チョンボォ!」
「そしてこのJ・ガイル様はおめえの妹のようにカワイイ女の子をはべらせて楽しく暮らしましたとさ…ククク 泣きわめくのがうまかったな お前の妹はよ…ククク」

ネーナの名言

ホル・ホースの彼女の一人だったがスタンドで擬態して美人になってたチビでブス。ポルナレフがキスしようとしたらゲロ吐かれてブスになった。ポルナレフはトラウマになったと思われる。
「あたいが「女帝」よッ!チュミミ~ン!!ジョセフじじいッ!まず!てめーを血祭りにあげちゃるよッ!」
「やだわよッ!」
「こんなでかくなったわよッ「親のスネかじり」…いや「腕かじり」と呼んでパパ!チュミミ~~ン」
「おとうさま~ここまで育てて頂いてありがとう」
「でも…こんなに自分の子供をきつく縛っちゃダメじゃないのォ…子供は自由に…育てなくっちゃあねええ―――ッ!!」
「ヘイッ!あんた さっき…戦いの年季の違いを見せつけてやるとかどうのこうの言ってたねッ!今のどこが戦いの年季なのさッ!どこが作戦なのさッ!てめーはただ年齢とっただけの老いぼれジジイだろーがァ―――ッ!!」
「あそこ見てください あそこの建物 日本人のクミコさんという女性が経営しているホテルね」

ズィーズィーの名言

腕だけムキムキ。
「フヒャホハッ!」
「勝ったッ!第3部完!」

スティーリー・ダンの名言

ケバブ屋のときはフランクだったが正体表したらクソ野郎になった。2ページ半にわたる「オラオララッシュ」を食らってぶっ飛んでった。
「そこの4人…お命ちょうだいいたします」
「橋になれと言ってるんだッこのポンチ野郎がァ──ッ」
「ああ~~っ こいつ万引きしてますよォーーーーっ」
「わたしは今すごーく機げんがいいッ! わたしの今の気分と同じくらい晴れた空が クッキリ映りこむぐらいピッカピカにみがいてもらおーかな」
「ゆるしてくださあぁ───いッ承太郎様───ッわたしの負けですッ!改心します ひれ伏します 靴もなめます悪い事しました いくら殴ってもいいッ!ブッてください!蹴ってください!でも!命だけは助けてくださいイイイイイイィいいいい~~~承太郎様~~~~~」
「史上最弱が…………最も最も最も最も最も最も最も最も最も最も最も最も最も最も最も 最も最も最も最も最も最も最も恐ろしいィィ マギィ─────ッ!!」
「ちがうちがうッ やっぱりわたし!わたしわたしわたしわたしわたしわたあああ~~~~~~しィィィィィだよ~~~~~~~~オン!!」

マニッシュボーイの名言

赤ん坊でありながら言葉をしゃべりタバコとか吸う。自分のうんこ入りの離乳食を喰わされて敗北した。
「ラリホー 夢の中で死ねるなんてロマンチックだと思わないかい?」
「11ヵ月だ イレブンマンス! 天才なんだよ天才!オシメの中にうんこはするがお前らよりずっと物は知ってるぜ ラリホー」
「ラリホー おれのチンチンより小さなナイフで切っていくら血を流しても 誰も気づくどころじゃあ無い様だな」

カメオの名言

虫、砂、ゴミとポルナレフとアヴドゥルの小便を飲まされた挙げ句マジシャンズ・レッドに許されなかった。
「3つ!3つだッ!願い事をいえ!かなえてやろう!おまえの望むものを3ついえッ!!」
「Hail 2U!(君に幸あれ!)」
「いやだよおォォォォ~~~~んンンンン」
「人間は心の底から願うことに 最大の弱点全てがあらわれる」

ミドラーの名言

「スタープラチナ」のオラオララッシュで歯を全部破壊されて大変なことになった。3部ゲーでそのご尊顔が公開されたがおっぱいにヒトデとかつけてる美人の痴女で最高だった。
「頭のトロイ奴らよの―――ッ」
「承太郎!お前は私の好みのタイプだから心苦しいわね…私のスタンド「女教皇」で消化しなくちゃあならないなんて!」
「きっさまら―――ッ 心から言っとらんなあああ―――ぶっ殺すッ!」
「踊らない?【3部ゲー】」

ンドゥールの名言

DIOを「悪の救世主」と評している盲目の男。
「スタンド」の能力のせいで子供のころから死の恐怖なんかまったくない性格だったよ」
「狙撃(シュートヒム)!」
「『アスワンツェツェバエ』か…… このハエのおかげでジョースター達はこの地までDIO様を追って来たということだな…」
「『死ぬのはこわくない しかしあの人に見捨てられ殺されるのだけはいやだ』」
「悪には悪の救世主が必要なんだよ フフフフ」

オインゴの名言

承太郎に化けて「承太郎の顔が爆発する」という予言の通り行動したら自分が爆発した。
「弟よ おれたちは無敵の兄弟だなっ」
「ム!おれ ああゆータイプの顔を見るとスゲームカつくんだよな 前世で何かあったんだろうーな 本能だ この気持ちはよ ちょうど機嫌が悪い所に現れやがって 急に頭にきたぜ 殴ってやる」
「ご…5本だな5本!やってやる…!やってやるぞこれしきの隠し芸!!」
「やった──っ ちくしょうやったぞどうだ!みたか やったぞ───人間死ぬ気になればなんでもできるッ!」

ボインゴの名言

予言の漫画のスタンドを持つ陰キャ
「一度印刷に出た予言は もう決して変えることはできないッ!決して!」
「ウケッ ウケッ ウケコッ ウコケウコケ ウヒャホ コケコケコケ ケケケケケ ケケコケコ」
「ぼくの…………ト…「トト神」のマンガの予知は…ぜっぜっぜっぜっぜっぜっ絶!!…対!ひゃくパーセントです ハイ」
「お兄ちゃん!ぼく ずごくこわい!!」
「あんな箱の下で他人を恐がってオドオド生きる人生なんてまっぴらです」
「ぼくはこの闘いで大きく成長しました」
「やっとひとりでやると自立しそうになったけれど ボインゴはかたき討ちに行くどころではありません でもくじけちゃダメだよボインゴ!人生とはそういうものだから」
「兄弟は仲よくリタイヤしてしまいました 承太郎たちは襲われたことさえ気づかず闘いは終わっていたのです」
「さあ!ホル・ホース ポルナレフの鼻の穴に指をつっこみーの!アーンド!くすぐりーの するとォ!やったーッ 血を流して気絶だッ! ラッキーホルホース!みな殺しのチャンス到来だ───ッ」
「エンズイ蹴りをくらった女の人は大喜びでホル・ホースに宝石をくれました やったァ~~~ッ大もーけッ!!」
「人の性格がそんなに簡単に変えられ成長できるなら誰も苦労しません ボインゴは前以上に暗ーい性格のままホル・ホースと仲よく入院したのでした…!」

アヌビス神(チャカ、カーン、アヌビス二刀流ポルナレフ)の名言

非常に成長性が高い刀のスタンド。戦いが続いていればいずれは承太郎を倒せたと思われる。
「ジョースターを殺せ!ポルナレフをブッた切れ!承太郎を真っ二つにしろお前は達人だ…剣の達人だ 誰よりも強い何でも切れる!」
「お前の命 もらいうける」
「死ねッ!アゴごと剃ってやるぜッ!」
「絶対に…絶対に絶対に絶っ…~対に!負けなああああああいィィィ」
「おやじもこいつも死んで当然の野郎さ! おまえもブッた切ってやりたくなったぞ」
「一度闘った相手にはもう絶っ~~~~~~対に負けんのだァァァァァァ――――っ!!」
「たしかに…………憶えた……ぞ」
「さすが「スタープラチナ」噂通りの相当素早い動きだ…」
「しかしそれももう覚えた…」

マライアの名言

脚がグンバツの美女だがキレるとビチグソ顔になる。
「触れてはいけない物と言うのは 触れてしまいたくなるものね」
「味な真似をしおってこのッ!ビチグソどもがァァーッ」
「フフフフフ どんどん磁力は強くなる」
「わが「バステト女神」の威力はもうお前の「隠者の紫」のパワーを…圧倒的にうわまわっているッ!!」
「なに想像してんのさ!あたしの胸がでっかくなったんじゃあないわよ…」
「ほんの10数分の出会いだったけど その行動ぶりから知的でユーモアがあって若い人にはない経験からくる判断力があるという事をあたしは感じたわ」
「恋人になってもいいなんて思ったりして ウフフフ でもだめよ だって あんたDIO様の魅力には遠くおよばないもの」

アレッシーの名言

子供をいじめることが大好きで、大人に会うとすぐに陰に隠れてしまうただの変質者。
「そんじゃあブン殴ってもいいなあッ!ズボンにドロをつけやがっててめーが弁償すんのかよ 働いて弁償するったて てめーが働けるよーになるまでオレは何年待ちゃあいいんだよッ!こまったガキだぜッ!」
「弱い者いじめ…大ィィィー好き 俺ってえらいネェ――」
「大きい声じゃあいえねーがな…おれは弱い者をイジめるとスカッとする性格なんだ…」
「あ 失くしたと思ったコインあったぞー」
「て…てめえ人間の基本道徳というものがないのか?主人公なら絶対に考えもしねえ行為だぜーぜんぜん エラくないッ!エラくないッ!」
「ペロロロロロ ペペロロペロ~ン 入るよおお~~~んポルナレフ~ッ」

ダニエル・J・ダービーの名言

バレなきゃイカサマじゃあないを信条とするイカサマが得意なギャンブラー。弟のスタンドがギャンブル的に卑怯なので弟と仲が悪い。
「グッド!楽しくなってきた」
「さあ…約束でしたね 払って頂きましょうか!「魂」ですよ あなた賭けましたよ さっき確かに」
「わたしの名はダービー D’,A,R,B,Y Dの上にはダッシュがつく…」
「イカサマ?いいですか?イカサマを見抜けなかったのは 見抜けない人間の敗北なのです 私はね賭けとは人間関係と同じ…騙し合いの関係と考えています 泣いた人間の敗北なのですよ」
「1984年の9月22日 夜11時15分 あなたは何をしていたか覚えていますか? わたしは覚えています」
「わたしはバクチ打ちだ…「誇り」がある 負けたものは必ず払います 負けんがね」
「私はDIO様の為に闘いに来たのではないッ!生まれついての「賭け師(ギャンブラー)」だから闘いにきたのだッ!」
「ダービーです…私の名前はダービー」
「ダービーだ…二度と間違えるな!わたしの名はダービーというんだ!オービーでもバービーでもない!」
「ヒイイイイイイイイ言ってやるゥゥゥゥおれは最強のバクチ打ちだァァァァァァ受けてやるゥゥゥコールしてやるゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ コール!コール!コール!コール!コール!コール!コールコールコールコールコールコールコール コールと言うぞォォ~~~っ コ・・・コ・・・・・・・・・・」
「だ…だめだ…恐ろしい 声が出ない… ビ…ビビっちまって こ…声が出ない…… い…息がッ!息がヒッ ヒック ククク コ……」

テレンス・T・ダービーの名言

「兄以上にムカツク」、「最低のサイコ野郎だ反吐が出る」、「そこのゲス野郎の鼻骨をぶち折ってやりたい」、「こんなイカサマ、兄なら簡単に見破れただろう」、「ジョースター一行と比べて覚悟が足りないから負けた」など散々な言われようのゲーマー。お人形をコレクションしている。
「Exactly (そのとおりでございます)」
「どうやら…マジにド素人のようだ… 弱すぎる!柔道の達人が相手の柔道着の着方を見ただけで実力を見わけるように 手応えで感じてわかった………」
「ウソをついても構わないのですよ しかし私は兄の様にウソをついたり騙したりしないからです」
「人間の魂というものは実に不思議だ 「敗北」する時!自分の「敗北」を自分で認めた瞬間 魂のエネルギーは限りなく0に近くなる」
「オレはゲームの天才だ…負けるハズはない…精神力だって!百戦錬磨の無敵だッ! ゲームの達人は人生の達人だ…これしきでダメージを受けてたまるか」
「ちっ…ちがうッ!ちがうぞっ!おれは負けを認めていないッ!うっかりだッ!うっかり魂をはなしてしまったんだッ!」
「ひ…ひと思いに右で…やってくれ(NO!NO!NO!NO!NO!)」
「ひ…左(NO!NO!NO!NO!NO!)」
「りょうほーですかあああ~(YES!YES!YES!YES!YES!)」
「もしかしてオラオラですか───ッ!?(YES!YES!YES!YES!YES!)”OH MY GOD”」

ヴァニラ・アイスの名言

DIOのためであれば己の命を即座に投げ出すほどのDIOファン。扉を開けずにDIOの館を破壊して出てくため、DIOも扉くらい開けてけとツッコむほどである。
「アヴドゥルは…こなみじんになって死んだ」
「DIO様を倒そうなどと思い上がった考えは正さねばならんからな」
「ひとりひとり 順番に順番に このヴァニラ・アイスの暗黒空間にバラまいてやる」
「よくもこのクソ犬がッ!私にDIO様の「姿」を破壊させたなァああっ――ッ!」
「よりによってこの私によくも!砂の偽物だろうとDIO様をよくも私に攻撃させたなァ―――――ッ!」
「蹴り殺してやるッ!このド畜生がァ―――ッ(プゥツン)」
「暗黒空間に呑み込むのは一瞬だッ!それでは私の怒りが収まらんッ!」
「キサマが悪いんだ!キサマがッ!私を怒らせたのはキサマだッ!キサマが悪いんだ!思い知れッ!どうだッ!思い知れッ!どうだっ!」
「おれは死なん…苦痛を意に介しているヒマもない…」
「ハァァァ─────ッけりをつけてやる!ポルナレフ!」
「うしろをふり向いた時おまえらは………………死ぬ」
「この腕がおれを刺した悪い腕かッ!フン!フン!フン フン!」
「この血はおまえの手柄ではない…アヴドゥルの手柄だ」

ヌケサクの名言

ケニーGにすら「足手まとい」扱いされた。抜けてるからヌケサクだが、なんで自分がヌケサクなのか理解してないヌケサク。
「腹の底から「ザマミロ&スカッとサワヤカ」の笑いが出てしょうがねーぜッ!」
「どおーしてバレたんだァ――――ッ!?オレの無敵の能力がァ――ッ!!」
「こ…この て…てめーヌケサクと呼んだな…(なんで知ってんだ?)なめるなよ~~~」
「でもひとつ聞いてもいいですか?どうして私のアダ名が「ヌケサク」って分かったんですか?」
「風の強い時にションベンしたらズボンにかかるってことと同じくらい確信していますゥ」
「中にいたのは………… おれだったァーーー 今フタを開けていたのにィ~~」

空条ホリィの名言

承太郎のマッマ。スタンドが害になってしまった。
「そ…それで 承太郎は何人ぐらい殺しちゃったんです?きゃーききたくないききたくない」
「承太郎…ママにボール投げて フフおじょうず おじょうず 承太郎あしたの運動会頑張ってね 承太郎なにか食べる? 承太郎……承太郎…ねえ承太郎」
「や だってパパに抱きしめて貰うの久しぶりなんだモン」
「はあーい ルンルン」
「今…息子と心が通じ合った感覚があったわ」
「ママちゃ~んと見抜いているんだからね…承太郎」
「パパ~下着もはきかえさせてーッ」
「キャハハハ じょうだん!じょうだんだってば!フフフ」
「イエーイ!ファイン!サンキュー!」
「カモンベビィドゥーザロコモーション」

家出少女(アン)の名言

サービスシーンにフォーエバーとロリコンが大歓喜した。
「この妖刀が早えーとこ三百四十人めの血をすすりてえって動哭しているぜ」
「どーせあたしは家出少女よッ!ミソッカスよ 誰にも愛されずひとりぼっちでみんなのつまはじき者なんだわッ クキィィーッ 死んでやるわッ!」
「DIO?バイクの名かそれは?」
「この田吾作どもッ!おれと話がしてーのかそれとも刺されてーのかどっちだッ!アア―――?」
「な なにがおかしい!このドサンピン」
「だってあたし女の子よ もう少したてばブラジャーだってするしさ 男の子の為に爪だって磨くわ!」
「相手になったるっ!タイマンだぜッ!タイマンで来いッこのチビグソがァ!」

ローゼスの名言

ジョースター家の付き人。とても強い。
「おい………そこまでだ奥様の体に触れるんじゃあない………」

スージーQ・ジョースターの名言

ジョセフの妻。空気が読めずにヤクザに喧嘩を売ってしまう。
「いいわいいわ この庶民的雰囲気グーよ グー!ナイスアングル グーよグー」
「50年前イタリアであの人と知り合って以来 期待を裏切られたことはただの一度としてありません………あの人は一度やると決心したら必ずやりとげる人なんです」

ウィルソン・フィリプス上院議員の名言

高スペックを絵に書いたようなエリート経歴を持っているが、エリートもスタンド使いもぶっちぎりで超越したDIOに歩道を車で走らされたりさせられてボロクズのように始末されてしまった。
「なんで中にィ!?なんでェ~~~!そ…そうだ!わしが上院議員だからだッ!上院議員にできないことはないからだッ!ワハハハハハハハーッ」
「高校・大学と成績は一番で卒業した。 大学ではレスリング部のキャプテンをつとめ…社会に出てからもみんなから慕われ 尊敬されたからこそ政治家になれた…ハワイに1000坪の別荘も持っている…25歳年下の美人モデルを妻にした…税金だって、他人の50倍は払っている! どんな敵だろうとわしはぶちのめしてきた…いずれ大統領にもなれる!」
「わしは…ウィルソン・フィリップス上院議員だぞーーーーーーーッ」
「若いお方は血気が盛んすぎていかん」
「渋滞ですゥ~…夕ぐれの通勤時間帯はギシギシなんですゥ」
「い…行けといわれてもこれでは進めません…」
「ほ、歩道~?仕事帰りの人があふれていますよォォォ!」
「ワハハハハハハハハハハハハハハハーッ!こ…ここまでやったんです!わたしの命はッ!この上院議員のわたしの命だけは助けてくれますよねェェェェ~~ッ!」
「わはははははははははははーッ!!(そ…そうか!これは夢だッ!この上院議員のわしが死ぬわけがないッ!夢だ!夢だ!バンザイーッ!)」

ウィルソンフィリプス上院議員の運転手の名言

DIOに目ン玉からゲロ吐きてえのか!というとんでもない暴言を吐いた人
「この車にベタベタ指紋つけんじゃあねーぜッ!誰の車だと思ってんだ ウィルソン・フィリップス上院議員様のもんだぞ!目ん玉からゲロはきてーのか!」

女医の名言

万年筆を振り回すグランドバーサーカー。承太郎と熱いキスをした
「なんて!頭の悪い子たちでしょうッ!ガボッ あなたたちにはこの体温計が万年筆に見えるの?ガボガボ それじゃあよくッ!見てッ…見なさいッ!!」

死人のおばさんの名言

死体があったからって警察を呼ぶのがなんでかわからないおばさん。
「なぜゆえにィ~~~~?」

承太郎の取り巻きの名言

モスチキンのような髪型をしている女子と普通の女子。
「ちょっとあなた!JOJOの腕に何こすりつけてんのよなれなれしいのよ離れなさいよッ!」
「何よ、ブス」
「うるさいわね、ペチャパイ」
「ブスブスブスブスブス」
「ペチャパイペチャパイペチャパイペチャパイペチャパイ」

署長と部下の名言

スタープラチナのせいでめちゃくちゃ悪霊を怖がっている。
「ろ ろーやの中でビールを飲んだ!き…きさまッ!どうやってそれを持ち込んだ!?」
「うぉぉぉぉん しょ…少年ジャンプを読みながらラジカセをきいているッ!」

インドの喫茶店店員の名言

ポルナレフのブタウォッシュレット体験をあざ笑った。
「うちの店長なんかはシリをブタになめてもらえるからキレイでいいなんていってますがね」

ロープウェイの乗客の名言

寝てたら愛犬をジャムみてえにされた被害者
「わっわたしのポッキーがァーッ」

脚がグンバツのババアの名言

マライアと負けず劣らずのグンバツな足のババア。ジョセフが浮気者であることはあたってる。
「乙女心をもてあそんだわねー この浮気者ォォォーッ!!」

乞食の名言

2時間でDIOの館を見つけた有能な乞食。乞食一武道会でポルナレフに敗北した。
「この町で俺に探し出せないものはないぜ」

モーチョーの手術もできる医者の名言

エンプレスを手術したヤブっぽい医者
わたしの言うこと確かね わたし英国で医学勉強したね ノープロブレムよ モーチョー手術もできるよ さあ切り取るよ

ナレーションの名言

「F・MEGA!!」