『ジョジョ第4部:ダイヤモンドは砕けない』キャラクター別「名言リスト」362セリフ

ジョジョの奇妙な冒険の魅力の一つであるグレートな名言の数々!
そんなセリフをキャラクターごとに「362件」まとめました。

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東方仗助の名言

「アトム」、「サザエさん」、「野鳥の巣」、「牛のクソ(ゲーム)」など散々な評価を受けている髪型をしている。サザエさんは自分で言った。「仗助」が「じょうじょ」と読めることから「ジョジョ」と呼んでやるとウダラ先輩から言われたが誰も呼んでくれなかった。
「『切り抜ける』…? 『切り抜ける』ってのはちょいとちがいますね… 『ブチ壊し抜ける』…!」
「お……おまえなんか、ぜんぜん怖くなかったぜ バ~~~~カッ(しまった、ぜんぜんコドモみたいだった!)」
「おまえ………頭悪いだろ…?」
「おめーに『さよなら』って言葉があるとするらなよーっおれたちが『さよなら』と言うのを聞く時だけだ。」
「おれがこの町とおふくろを守りますよ この人の代わりに…どんなことが起きようと…」
「グレート このじじい絶対マジーよ! 病院連れてくベキだぞ こいつ!」
「グレートですよ こいつァ」
「このヘアースタイルがサザエさんみてェーだとォ?」
「スゲーッ、爽やかな気分だぜ。新しいパンツをはいたばかりの、正月元旦の朝のよーによォ~~~ッ」
「スタンドも月までブッ飛ぶこの衝撃…」
「てめー今確かに「吉良吉影」つったよなぁ~!!」
「ドララララララララーーーッ ドラララーーーッ」
「ナイスバディのお姉ちゃん捕まえるハンティング?スか?オレ、けっこう純愛タイプだからなあ そーゆーことやったことねーっスよ」
「なるほど、完璧な作戦っスねーーっ。不可能だという点に目をつぶればよぉ~~。」
「相手は『一晩で手編みのセーター』だぜ~~~っ」
「ほんのり臭うっスよ なんスかね?これ?」
「プゥ!!くそじじいじゃあねーかよッ!」
「そこにいやがったなあ!漫画家ッ!!まだ殴りたらねーぞコラアッ!」
「なんてヤツだ!ビョーキ野郎めッ!!」
「予想したことがそのとおりハマっても 笑いなんてぜんぜん込みあげて来ませんよ このアンジェロの野郎に対してはねえ!」
「プレッ プレッ プレッ プレッ プレッ プレッシャア―z_ッ」
「承太郎さんが気合い入れりゃあ、ポパイにホーレン草、楽勝っスよ~~~」
「まあ女っつーのはたいてーはよ 「マザコン」だとか「不潔な男」だとかが嫌いだよな…」
「出しな…てめーの…「キラー…クイーン」を」
「深い理由なんかねえよ 「なにも死ぬこたあねー」 さっきはそー思っただけだよ」
「これだけはやりたくなかったんだぜ…痛そうでよう… もろに自分の「スタンド」に殴られるなんてよぉ~~~ッ み…見ろ…やはりよ…き…きく………」
「このまま「海をまっぷたつにさいて紅海を渡ったっつうモーゼ」のように… この軍隊を突破して本体のおめーをブッたたいてやるっスよーっ」
「寝言言ってんじゃあねーぞッ!コラァーーッ! 寝言が言いてぇんなら… 寝かしつけてやるぜーーーッ」
「やかましい!生きてんならよォ~~ さっさと目を醒ませ~~~ コラァ~~ッ!!」
「大当たり?そいつはグレートだぜッ!景品もらえっかよぉ~~ もっとブチのめせばよぉ~~っ」
「たしかフザけた考えを反省するとか言ってたが…フザけてんのは「考え」ではなくてよぉ~~ おめー自身のキャラクターだったようだな」
「アラレちゃんのよーに枝でつつくんだもん…」
「岸辺露伴 おまえが…オレを助けるとはよぉ~っ まさか… 「まさか」って感じだがグッときたぜ!!」
「いや違うッ!ぶつかると思うからぶつかるんだ! この仗助くんならやれる!曲り切れる!曲ってやるう~ッ」
「俺の名は東方仗助…『スタンド』の名は『クレイジーD』 射程距離は短いが…パンチの速度は…時速60キロなんて あくびが出るスピードじゃねえんだぜ…」
「万が一でも!康一だっつー可能性があるのなら! その「紙」を助けに行かねえわけにはいかねえだろう…!」
「なぜ頭にくるか自分でもわからねえ!きっと頭にくるってことには理由がねえーんだろなッ!本能ってやつなんだろーなッ!」
「寝言言いてえんなら…寝かしつけてやるぜーッ」
「じょおおおだんじゃあねェーっスよッ!コラァ!」
「そーそー 男と女の見分け方は股の間に…」
「無敵の「スタープラチナ」でなんとかしてくださいよォーッ!!」
「オレ 言う事とやる事が違うウソつきだからよ~」
「やはりおめーのセリフはよォ~ッ 「バカな」だったなぁ~っ」
「ひょっとしたら康一かもしれないと思ったら…万が一でも!康一だっつー可能性があるのなら!その「紙」を助けに行かねえわけにはいかねえだろう…!」
「正体を現したな そんじゃあよォー 「平穏」じゃねえ顔面に変えてやるぜ」
「プッツンしてるぜ~…川尻早人…おめ~のそのブッ飛んでる根性…まじに小学生かよ…小僧~!!」

吉良吉影の名言

植物のように暮らす平穏な日常を送りたい、「目立つこと」や「争い」を非常に嫌っている殺人鬼という矛盾した男。驚くべき強運で逃げ切り、さらに己の信念を貫きとおすという非常に主人公っぽいキャラだが殺人鬼でサイコパスのため悪役になっている。
「「ジョー・モンタナ」の投げるタッチダウンパスのように、確実にやつの鼻先に突っこみ、その位置で「点火」してやる!」
「「モナリザ」がヒザのところで組んでいる「手」…あれ……初めて見た時…なんていうか……その…下品なんですが…フフ…………勃起……しちゃいましてね…………」
「「思い込む」という事は、何よりも「恐ろしい」事だ…………しかも、自分の能力や才能を優れたものと過信している時は、さらに始末が悪い」
「「爪」がのびているだろう…こんなにのびてる。自分の「爪」が のびるのを止められる人間がいるだろうか?」
「「闘争」は、わたしが目指す「平穏な人生」とは相反しているから嫌いだ…ひとつの「闘い」に勝利する事は簡単だ…だが、次の「闘い」のためにストレスがたまる……」
「「問題」は!! この吉良吉影にとって、最も重要な…「問題」は……!!こいつが『敵かどうか』という事だ…………」
「『キラークイーン』の特殊能力…………それは…『キラークイーン』は『触れたもの』は『どんな物』でも『爆弾』に変えることができる……」
「『キラークイーン』は、すでにドアノブに触っている…………」
「あの目は……「肥えだめ」で溺れかけてるネズミみたいに絶望しているぞ…」
「いいや!「限界」だッ! 押すねッ! 『今だッ』!」
「うらやましいな…ヒマそうで…………」
「キラークイーン『第3の爆弾』 BITE THE DUST(負けて死ね)」
「この『吉良吉影』……自分で常に思うんだが、強運で守られてるような気がする」
「このクソカスどもがァーッ!!」
「だめだめだめだめだめだめだめ!君は死ななくてはならないんだ…目撃者は生かしておけないよ…」
「もっとも、闘ったとしても、わたしは負けんがね。」
「わたしは『生きのびる』……平和に『生きのび』てみせる。わたしは人を殺さずにはいられないという『サガ』を背負ってはいるが…『幸福に生きてみせるぞ!』」
「わたしは常に『心の平穏』を願って生きてる人間ということを説明していいるのだよ…」
「激しい「喜び」はいらない…そのかわり、深い「絶望」もない…「植物の心」のような人生を…。そんな「平穏な生活」こそ、わたしの目標だったのに…………」
「質問を質問で返すなあーっ!!疑問文には、疑問文で答えろと、学校で教えているのか?」
「手を切る時期か……「手を切る」……クククク…」
「人は自分の心の底を「他人」に隠したまま生活している。 しかし……永遠に誰にも『自分の本性』を隠したまま、一生をすごせるものだろうか?」
「君はわたしの睡眠を妨げる『トラブル』であり『敵』というわけさ」
「この町は決して出ないぞッ!」
「このダサい爪切りで」
「お風呂いっしょに………入っても………いいかなぁ~~~? 『早人』!?パパと久しぶりに……」
「そうわたしの名は『吉良吉影』 フフフ ハハハハ 誰かにしゃべってもかまわないよ…」
「何だ……この吉良吉影…ひょっとして今、この女の事を心配したのか?」
「今、心からホッとしたのか…? 何だ…この気持ちは…」
「くそっ!あの一番右側の女に この吉良吉影の『本性』を打ち明けてやりたい…」
「なんか…ちょっとした『敗北感』まで感じるよ…」
「公衆の面前で「赤っ恥のコキッ恥」をかかされたこの気分がおさまらん」
「来るか! 承太郎…。『バイツァ・ダスト』はおまえに出会いたくない「心」で発現した力だ!」
「あなただけだッ!わたしの「正体」を知る者はあなただけになる!」
「美しい町だ…杜王町…こんなすばらしい町が他にあるかな…」
「ボタンの着いた上着は…』おいて来たよ…あとで取りに行く…君を…始末してからね…!」
「行きたくもないサマーキャンプでこうやって距離を測ったっけなあ~」
「東方…仗助…」
「『ハンカチ』か『ポケットティッシュ』持っているかね?」
「『追い詰められた時』こそ……冷静に物事に対処し…『チャンス』をものにするのだ」
「『シアーハートアタック』に『弱点』はない…」
「一週間もフロに入ってないヤツがチンポいじった手で同じダンベル持ち上げたりプールに入ったりするのかな?」
「【警告】これより先は読んではいけない」
「命を運んでくると書いて「運命」!…………フフ よく言ったものだ」
「フン! 『川尻造作』め… ペコペコしやがって………… そんなに出世したかったのか …気苦労の方が多いのに」

シアーハートアタックの名言

キラークイーン第二の爆弾。スタープラチナでも破壊できず逆に承太郎の自信がぶっ壊れそうになった。
「コッチヲ見ロ。オイ……コッチヲ…見ロッテ、イッテルンダゼ」
「今ノ爆発ハ人間ジャネェ~~~~」

岸辺露伴の名言

杜王町に住むリアリティを重要視する漫画家。一番好きなことは「自分で強いと思っている奴に「NO」と言ってやる」こと。自信にあふれた者をコケにした時は最高にスカッとするといういい性格をしている。仗助と仲が悪いが康一くんは親友だと思ってる。
「『ポッキー占い』だァ?聞いたか?康一くん……。ぜんぜん当たってないよなあ~。ぼくがワガママだってさ!?」
「ああ!わかったよ!最後だから本心を言ってやるッ!さびしいよ!ぼくだって行ってほしくないさ!」
「うむを言わさず、先手必勝さ!」
「おまえのその髪型な……自分ではカッコいいと思ってるようだけど……ぜェーーんぜん似合ってないよ……ダサイねェ!!」
「おまえは自分の「強運」だけを頼った。ぼくは自分の力で運を変えた…自分を乗り越えるってのは、そーいうことなんだぜ」
「きさま程度のスカタンに、この露伴がなめられてたまるかァ―――ッ!!」
「こいつらはクソったれ仗助にあほの億泰…それにプッツン由花子だ…全員ぼくとは話が合わないヤツらだ」
「この岸辺露伴が、金やちやほやされるために、マンガを描いてると思っていたのかァーーーーッ!!」
「この岸辺露伴が最も好きな事のひとつは、自分で強いと思ってるやつに「NO」と断ってやる事だ…」
「だが断る」
「ところで君たち『おもしろいマンガ』というものはどうすれば描けるか知っているかね?『リアリティ』だよ! 『リアリティ』こそが作品に生命を吹き込むエネルギーであり『リアリティ』こそがエンターテイメントなのだ」
「ぼくといっしょでよかったな、康一くん。『ヘブンズ・ドアーッ』『君は何も見えなくなってふっ飛ぶ』」
「ぼくに取り憑くなんぞ、ゴキブリがゴキブリポイポイに入って、喜んでいるようなものだッ」
「ぼくのスタンド『ヘブンズ・ドアー』…自分の『遠い記憶』と…『「運命」は読めない』…か」
「ぼくはそういう『まるで劇画』っていうような根性を持ってるヤツにグッとくるんだ。」
「み…見たい!刺激される…好奇心がツンツン刺激される…どうしても見てやりたくなるじゃあないか!」
「もっとも『むずかしい事』は! 『自分を乗り越える事』さ!」
「関西のヤクザの間では、もしこの『チンチロリン』でイカサマを見つけたら そいつの『目玉の中』にサイコロ2個を埋め込んで、川に流したという…」
「君のそのヘアスタイル笑っちまうぞ、仗助ェッ!」
「残酷!? ど素人の小僧がこの『岸辺露伴』に意見するのかねッ!」
「勝ったぞ、ざまあみろッ!生まれてこの方…ジャンケンで勝ててこんなうれしかったことはないよ!どきなッ!小僧!」
「英訳はされてません アメリカ人はセンスがダサイからな ぼくの作品は理解できないんでしょうね…」
「「服を脱いだ背中」じゃあなくゴルゴ13のように全く背後を他人に見られるのがイヤッて事かァ?」
「「天国」とか「地獄」とかはあるのかどーかは知らんが念のため 描いといてやるよ」

虹村億泰の名言

自他ともに認めるバカ。スタンドはめちゃくちゃ強いが本人は基本的に瞬間移動に使うことが多い。
「「ハーモニー」っつーんですかあ~~ 「味の調和」>っつーんですかあ~~っ」
「あっ!こりゃたまらん!ヨダレずびっ!~~ツウ~よーな味だぜェ~~っ きっとおお~~お~~お~~っ!」
「おれたちゃ、無敵の『トリオ』だぜーッ!!」
「オレはくれるっつーもんは、病気以外なら何でももらうかんなー、コラァ!」
「チクショー オレのバイクがブッこわれたぜ! 『中古だったけど』」
「デザートはプリン~? ケッ! オレは不良だよ…!『プリン』なんて女子供の食うものなんてチャンチャラおかしくて…ンまあ~~~い」
「やったァーーーッメルヘンだッ! ファンタジーだッ!こんな体験できるやつは他にいねーっ」
「やつは完ペキ! この億泰・仗助コンビを敵にまわした…!!」
「ンまぁーーーーいッ!! 味に目醒めたァーっ」
「空間をけずりとる!………… するとお~~~~っ!ほお~~~ら、寄って来たァ~~「瞬間移動」ってやつさあ~~~っ」
「兄貴は…『おまえが決めろ』って言うんだよ……『億泰…行き先を決めるのは、おまえだ』ってな…『杜王町に行く』って答えたら、目が醒めたんだ…とてもさびしい夢だったよ。」
「あれなんだったっけよお~テリーファンクjrじゃなくて…」
「おれの兄貴は最後の最後におれをかばってくれたよなあ~っ 仗助~見てただろォ~?」
「いや待ちなあーっ あの野郎はよォーッ因縁的によォーッ!!この虹村億泰が仕留めるッ!」
「たとえるならサイモンとガーファンクルのデュエット!ウッチャンに対するナンチャン!高森朝雄の原作に対するちばてつやの「あしたのジョー」!…つうーっ感じっスよお~っ」
「「兄貴を越える」か…学ばしてもらったよ…「チリ・ペッパー」」
「2度もおちょくんなよッ!この虹村億泰をッ!」
「頭が悪いっていわれなかったのがうれしい」
「まさかとは思うが女じゃあーねーだろーな!オンナ!!ユルサンヨ!」
「今日からおめー風呂に入るな!それから歯もみがかねーでパンツもとり替えねーんだ で…頭にシラミとかノミとかクモとかを飼うんだよ」
「『空気』がッ!『火』を吹いたッ!」
「「右手」をはなさんかい!ダボがぁ!」
「このフトッちょがッ その体型で走って逃げよォーたあーーーーーッ!おめでてーぞ コラァッ!!」
「ビックラこいて「カルピスウォーター」ガクランにこぼしちまったんだよォ~~~ チクショオ~~ッ」
「本心はてめーが『答え』ねェーことを願ってンだよォォォォーーーーーーーーッてめーをけずり取りたくてウズウズしてんだぜェッ!このボゲェーーッ!!」
「殺人が趣味のブタ野郎がてめーの都合だけしゃべくってんじゃねぇーぞ このタコがッ!」
「モッツァツァ…?」
「やだよ!あそこの定食 肉の厚みが一ミリしかねーしミソ汁に得体のしれねーもん入ってんだもん」
「あいつもな…もう誉めるしかない」
「おれの「ザ・ハンド」がよぉー おめーに触らずして削り取ってやっからよぉー」

広瀬康一の名言

露伴、玉美、間田などちょっとアレな奴らに好かれるという人を惹きつける才能がすごい。本作を通じて最も成長したスタンド使いであり、承太郎にもその実力を認められているほど。ジョジョにはめずらしく由花子とラブコメまで展開した。
「『新しいエコーズ』! 『エコーズACT2』! Go!」
「いったとおり崩れただろ…?! でも…何を言ったってわかんないんだよね… 君は…」
「おまえはバカ丸出しだッ!あの世でおまえが来るのを楽しみに待っててやるぞッ!」
「この男……想像していたよりも『普通っぽい顔をしている』と思った……」
「そ…そういえば学校でならった松尾芭蕉の名句にこんなのがあった…『閑けさや岩にしみ入る蝉の声』」
「10円玉がねえよぉぉ~~~っ!!」
「どうして、ここから無事に帰れるのなら、『下痢腹かかえて公衆トイレ捜しているほうが、ズッと幸せ』って、願わなくっちゃならないんだ…………?」
「なんだ…あの門の扉…? なにかおかしいぞ…どこかが前とちがっているぞ…『立』…『禁止』…? いっ…たい?」
「今回だけはねー なおさないから いいんじゃあないか………」
「根はいい人だなんて、思わない方がいいですよ。信用していいかどうか、灰色の人なんですから」
「必殺『エコーズ 3 FREEZE!!』」
「この光り輝くなめらかな回転のリム・スポーク!やっぱり新品は楽しいね…しばらくバス通学は出来ないでェ~す!」
「ぼくの名まえは―(まー…おぼえてもらう必要はないですけど)広瀬康一15さい…」
「よし それじゃあ明日までにキッチリ50万持って来い!」
「なにを言っても無駄だったんだあ~ な…なんか涙が出て来た…おしっこの次は涙でぬれるのか!ぼくはあ…」
「ちょっとお二人さん!クールすぎやしないッ!?」
「今回だけはねー なおさないからいいんじゃあないか…」
「ウンコのポストから引き返したのに…なんでウンコのポストがあるんだ?」
「その性格なんだなぁ~ そのものすごくタフな性格…間違いなく由花子さんだよ」
「このあと…ぼくは「無事」だった!助かったんだッ!でも考えてみて…「無事」だったからこそ本当の「後悔」ってやつはあるんだ…」
「ますます「ムカッ腹」が立ってきたぞ…なぜ殺人鬼のためにぼくがビクビク後悔して「お願い神様助けて」って感じに逃げ回らなくっちゃあならないんだ?」
「何!この不便なモノ!こんなんでオイシイ料理ができるのか!?」
「ぼくの目の前にいるこの男がッ!(こいつの方からあらわれやがった!)」
「それ全部落として割っちゃったらあなた…上の人に叱られちゃったりするわけですか?そうなったらOH・MY・「ガッ」ですね?」

エコーズACT3の名言

エコーズが進化したら喋りだした。しかも口が悪い。
「アナタガ『5メートル』以上離レルト、コイツノ『重サ』ハ消エテ、あえぐノモヤメテ俄然、元気ハツラツ、発情シタミタイニ向カッテキマス」
「敵ハ、マジニ(Ass Fuckin)『ヘヴィ』ナパワー持ッテマスネ……S・H・I・T 押シ負ケテシマイマシタ」
「3(スリー)』…………『FREEZE!!(フリーズ)』。『スリー』ト『フリー』ガ、カケテアリマスネ。ダカラ『ドーダコーダ』言ウワケデハナインデスガネ」

空条承太郎の名言

海洋博士とりっぱに大人になった承太郎。たまに3部の頃のヤンチャなヤクザに戻る。
「『黄金の精神』を持ってるってセリフ…… 撤回するかい?じじい」
「あのクソジジイ…「わしは生涯 妻しか愛さない」などと、聖人のようなセリフを吐いときながら、てめーが65さいの時、浮気してできた息子をここに今…みつけたぜ」
「いい時計だな だがもう時間が見れないようにたたっこわしてやるぜ…………… きさまの顔面の方をな…………」
「オヤジを止めるのはあきらめた…しかし この写真から「オヤジ」の方だけをひきずり出せばいいわけだな 仗助………………」
「スタープラチナ・ザ・ワールド!!(時は止まる)」
「ひさしぶりに…実に10年ぶりに0.5秒だけ時を止められたぜ」
「よくたったひとりで孤独に戦ったと思うよ… 尊敬するぜ康一くん………… 成長したな」
「よく見たら やれやれ趣味の悪い時計だったな…… だがそんなことはもう気にする必要はないか… もっと趣味が悪くなるんだからな……… 顔面の形の方が………」
「康一くん…………………… 君がいなければ…………………………おれは 死んでいたな………」
「康一くん……君は 精神的にはその男に勝っていたぞ………」
「観察しろというのは……見るんじゃあなく観ることだ… 聞くんじゃあなく聴くことだ」
「平凡を装う男の異常な趣味をみつけたってとこだな」
「早いとこ この「弓と矢」を破壊しなくてはいけねーぜ DIO以上の悪党で! 「世界」以上のスタンド能力を持つものが現れねえようになッ!」
「ヤツはおびえもしなければ隠れもしない…この杜王町から出もしない…この町で今までどおり生活する」
「やれやれだ 初めて出会ったぜ こんなガンジョーな『スタンド』は…逆にオレの『自信』てやつがブッこわれそうだぜ………」
「よく見ろ シワがねーだろ まちがえるか あのジジイと フツー」
「仗助… これから『狩り』に行く… いっしょに来てくれ」
「仗助が頼りになるヤツだったのでヤレヤレ ひと安心といったところか…」
「人間は何かを破壊して生きているといってもいい生物だ その中でおまえの能力はこの世のどんなことよりもやさしい」
「『シートン動物記』の著者E・T・シートンは「追跡不可能な動物はいない」と言った 走るのが早い動物よりも、「地形」や「風向き」「動物の習性」を研究している人間の方が、ちょっぴりだけ有利というわけだ…」
「康一くん…君は、本当に頼もしいヤツだ この町に来て、君と知り合えて本当に良かったと思ってるよ…」
「そして、やれやれ。 間に合ったぜ………」
「おばあちゃんのスージーQが結婚61年目にして怒りの頂点てやつだぜ」
「やかましいッ!おれは女が騒ぐとムカつくんだッ!」
「自分のナワバリにいる者は人間だろうが仲間の鼠だろうが皆殺し…てめーさえよけりゃあいいという…もはやこの地球上に生きてていい生物じゃあないなこいつは…」
「こいつに何か言ってやれ…キメのセリフを バシッと!」

山岸由花子の名言

ジョジョ史上最高のメンヘラ。思い込みが激しく、身勝手な性格。自分の思い通りにならないと激昂し、暴行はおろか殺人を犯すことも躊躇わない。最終的には康一と両思いになった。
「『仕事』なんかより、『愛』の方が重いってことわからないの?」
「うるさいわね! かってに『赤』になった信号が悪いのよ」
「どっちなの!? あたしのこと! 愛しているの!? 愛していないの!?さっさと答えてよっ! こんなに言ってるのに!!」
「なによこれ~ こんなことあたし 聞こえないわね」
「このケツ穴女ッ!顔を元どおりにしてッ!」
「やかましいィィィィィィ!!!よぐもぉ!くおの!ションベンちびりがぁぁぁぁぁ」
「プリンスがよく『FUNKY・MUSIC』と歌っているけど『FUNKY・MUSIC』の日本語訳は?」
「左まぶたが痙攣してきたわ…由花子って子供の頃から興奮すると『眼輪筋』がピグピグいってちょっと暴力的な気分になるのよね」
「なぜ!30分なの…?どうして『30分』だけなのよォオオオ~~ッ!!」
「愛している人のものなら誰だって ウンコだろうが鼻汁だろうが平気でしょう?気にするのは変だわ!」
「よぐもぉ!くおの!ションベンちびりがぁぁぁぁぁ よぐぼォ!あだじにごんなごどをおおおっプ!あだしの大切な髪の毛がまっ白になってるわッ!このヘナチン野郎がああー!」
「あたしが康一くんを殺そうとしている時康一くんはあたしを救うことをすでに考えていたというのッ!」
「「何食わぬ顔してとぼける…」泥棒猫ってみんなそんな態度をとるのよねェー」
「このまま このションベンたれの チンポコひっこぬいて そこから内臓ブチまけてやるわッ!」

ジョセフ・ジョースターの名言

79歳のおじいちゃんになってしまった。認知症の気すら現れていたが仗助の前でかっこつけたりしてくうちにちょっと回復した。
「人から好かれるとか、嫌われるというのは、ほんの微妙な気の持ち方からじゃと思うんじゃ……」
「まっ、いいかッ!無駄づかいはしとらんし、たかがベビー用品……たいした金額にはなっとらんじゃろ…………」
「カッコつけたかったんじゃよ おまえの前で」
「イかんぞ歯科医?」
「え? 『ポッポ ポッポ ハト ポッポ』?」
「「正義」の輝きの中にあるという『黄金の精神』を………わしは仗助たちの中に見たよ……。 それがあるかぎり大丈夫じゃ……。」

トニオ・トラサルディーの名言

レストラン「トラサルディー」を経営する物腰柔らかなイタリア人。ただ、勝手に厨房に入る常識知らずには鬼のような形相で包丁を投げ付けてくる。
「さっ! 料理を続けましょうか…?」
「ここでは『石ケン』で手を洗いなサイッ!」
「そこで何をしているッ 見タナァ~~~っオマエッ! のぞき見に入ってきたというわけですかァーッただじゃあおきませンッ! 覚悟してもらいマスッ!」
「そんなもの ウチにはないよ…」

チープトリックの名言

背中に取り付いてきてね!とか言ってくるクソうざいスタンド。誰かに背中を見せると死ぬ。
「焼いて ねっ!写真焼いて!」
「火事はどこです 火事は?」   「知らないよ!家政婦紹介所へ行け!」   「それ家事ね」
「どんな最強の『スタンド』だろうがしゃべるだけの パワーのないぼくを倒す事はできないってわけだなあーーっ」

音石明の名言

ウルトラ・スーパー・ギタリストを目指しているふざけた性格のロン毛。スタンドはスタンドパラメーターが精密動作以外全部Aとかいうチート。
「おれは…反省すると強いぜ…」
「笑ったものか! アクビしたものか! こいつな迷うッ 迷うッ」
「表現できたぜ… オレのハートの究極の怒りを! …表現できたぜェ~~~万雷の拍手をおくれ 世の中のボケども」
「名前は 音石 明 19歳 まっ! このギターは気にしないでくれ」
「「ブチのめす?」ンなカワイソーなことはしないなあ~ 楽に「殺してやり」に来たのさ!」
「近い将来世界中のやつらをおれのギターで…ノックアウトしてみせるぜェ~ エディ・ヴァン・ヘイレンも尊敬してるしスティービー・レイ・ボーンも渋くていいなあ~」
「この小指一本でおまえの腕をフッ飛ばすと予告しよう!」
「テメェー オフクロモ コロシテヤルゥ」
「今…使った電気料金は全額てめーん家のメーターにつけといてやるよ ギヒヒヒヒ 100万円くれーかな」

間田敏和の名言

時々子猫や小鳥など自分より弱い者をイジめると胸がスっとして気分がよく、3年E組の順子をムリヤリ犯してやりたいが自分は小心者だからできないらしく、よくタマキンがムレその位置を授業中になおす時人に見られやしないかとスリルがあって最高らしい。露伴がいうには最低な男で漫画のネタにならないらしい。スタンド使いはスタンド使いとひかれ合うルールを初めて伝えた。
「この世に性格のいい人間はいねーのか くそォ~っ」
「スタンド使い同士ってのは……どういう理由か……正体を知らなくても…知らず知らずのうちに引き合うんだ…」
「ああああ~ん あんまりだ~すくいがない~っ」

サーフィスの名言

仗助になったら本体の間田にスタンドのほうがモテてキレられた。パーマンを知らないことをバカにしてくる。
「…おまえ『パーマン』知らねーのか? グレート!『パーマン』知らねーやつがよぉー この日本にいたのかよォー本当かよ信じられねーやつだぜ… こんなやつと会話したくねーって感じだな!」
「ビスコ食ったことあんのか?BBクィーンズ知ってっか?おめーっ」

片桐 安十郎(アンジェロ)の名言

承太郎が言うには便所のネズミもゲロ吐くくらいのクソ野郎。いい気になってるやつをみるとぶっ殺してしまうぞ!
「いい気になってるヤツは……オレのスタンドをのみ込んでくたばりやがれッ!」
「競馬でも試験の問題でもよォ~~っ。予想したことがそのとおりハマってくれると、今のオレみてえに、ウププッてな笑いが 腹の底からラッキーってな感じで…!込みあげてくるよなあ~。」
「いい気になってるやつが絶望の淵に足をつっこむのを見るのは…ああ~~~っ気分が晴れるぜェェェ~~~ッ」
「いい気になってるヤツが 破滅するのは楽しいぜ ヒヒ」

小林 玉美の名言

なんか最初はガタイのいい男だったけど康一にやられたら縮んだ。
「はだしでやれ…」
「『罪を犯した者にゃあつぐないを支払ってもらう』それが社会のルールってもんだァ~~~~~っ」
「玉美のタマはキモッ玉のタマだッ!名前に負けねーよーに根性みせてやるぜッ!」
「ゆるしてくらさああ~~~いなんでもします!康一どのおおおおおお───っ」
「女子高の3年生だって?へへへへへへ たっ食べごろじゃあ~~んキヒヒヒヒ さっさっさいこぉ~~~~っイッ イ~~~~ッ」
「キズはあさく 叫び声はおおげさにだぜ~~~っ」

重ちー(矢安宮重清)の名言

ドドリアさんに似てる。重ちーの死は吉良吉影を捜索するきっかけになった。守銭奴の素質が高い。
「『パパ』と『ママ』を…守るど!…おらがッ!……『パパ』と『ママ』をあいつらから守るどッ!」
「友だちとしての……おらからの…『情け』だよ……」
「なにしてんだど?おまえッ?理解不能!理解不能!」
「あ…な…なるほど!理解『可』能」
「じゃムズかしくあげるよ「全部あげるよォ──ッ友達だよねェ──ッ」フガ──ッフガ──ッ」
「おい姉ちゃん札束持ってんだぜェ──ッいっしょに遊ばんかい」
「オマエ 異常に不気味なヤツだど!それ以上おらに近づくんじゃあないどッ! 得体の知れないけがらわしい気分がするどッ!」

辻 彩の名言

エステシンデレラを経営している。低血圧っぽい喋り方が特徴で、常にダルそうにしているが仕事には意欲的らしい。フ~。吉良を川尻にしたのち死亡した。
「『暗い美人より明るいブス』……の方がましってことね~~~『女の青春』は……」
「由花子さんあなた・・・男の子を見る目だけはたしかだったようね…」
「あなたは愛に関して『無敵の肉体』になったのよ……」
「『全部ちがう』と見抜いた時だけ治してあげるわ… それが『魔法使い』のルール…」

噴上 裕也の名言

ミケランジェロの彫刻のように美しい暴走族。アケミ、ヨシエ、レイコというスケバンを取り巻きにしている。鼻がいいので生理中かどうか見極めてセクハラすることも『可』能。
「おれってよ~~~~っやっぱりカッコよくて………美しいよなあ────っひかえ目に言ってもミケランジェロの彫刻のようによォ~~~ッこの美しさのためなら何だってやるぜ・・・」
「おまえとおれの『取り引き』つーのは………おれが『闘う』のは入ってねーよな──っ『追跡』だけだよなあ~~~っおれは敵と闘わなくてもいいんだよなあ~~~~っ」
「これがもし!「紙」にされたのがもし!バカだけどよォーおれをいつも元気づけてくれるあの女どもだったらと思うと…あの女どもの誰かだったらと思うと てめーおれだってそうしたぜ!」
「いや ぜんぜん知らねーっ!興味もねーっ」
「早いとこ前のハンサム顔に戻れんだったら何だって協力するさ」
「おれは無関係でいたいんだ…」
「おれの負けだ…マジでビビッたよ だが…喜んで「敗北する」よ ペラペラの「紙」になったんで「シュレッダー」の中に手をつっこめられたからなあ――っ」
「スカートのけつのところあたりから汗くせー臭いがする…長い時間ビニールのイスに座ってた証拠だ おめーらが本読むためにイスに座るとは思えねーからよー 座るっつったらサ店でダベるかパチンコでねばるかだろォ――…コーヒー、紅茶飲んだ臭いがしねーからパチンコ屋だ」
「ああ~約束するよ~~っ やつの『養分』と引き換えのギブアンドテイクだ 呼べよ……早く呼べ!」

支倉 未起隆の名言

宇宙人らしい。サイレンを聞くと大変なことになる。
「『ぼくだって少しはやるんだぜ』『ちょっとは見直したかい』…って思ってもらうためにやったんです」
「今もカバンに二十日鼠を一匹持っています。背中なぜたいですか?背中なぜるととてもよろこぶんです」
「イキナリだまして仗助さんにもう外に出れないって…まるで正月に子供だまして大人がゲームに勝つみたいじゃあないですか」
「わたしの星の人間は…あの「サイレンの音」が大嫌いなのです。とても神経にこたえる波長です」
「よくぞ聞いてくれました…実はわたし「宇宙人」なんです。」
「わ…わたし…やられたのですか?」
「宇宙人」!そう!その単語使えばよかったですね?「わたしは宇宙人です」
「仗助さん…やられたのかと思ったらすでに勝っていたのか…」
「ウリウリウリ」

虹村 形兆の名言

億泰の兄貴。親父を殺せるスタンド使いを探していたが仗助に敗北し改心しそうになった。億泰を守って音石明に始末された。また、億泰がこっちにきそうなときにこっちにくんなって言ってあげた。3大兄貴の一人。
「必ず殺す…この「弓と矢」の目的を邪魔するやつは…何者だろうとなあ…」
「我が「バッド・カンパニー」は鉄壁の守り…いかなる攻撃や侵入者だろうと生きては帰さん軍隊だ……」
「ほ~~ら我が軍隊の美しい幾何学模様が出来てるだろう~~?」
「人は成長してこそ生きる価値ありと何度も言ったよなあ……………」
「そのままくたばって当然と思っているよ!」
「おまえは一枚のCDを聞き終わったらキチッとケースにしまってから次のCDを聞くだろう?誰だってそーする。おれもそーする。」
「スタンド」というのは車やバイクを運転するのと同じなのだ………能力と根性のないウスラボケはどんなモンスターマシンに乗ってもビビってしまってみみっちい運転するよなあ」
「こいつを殺した時にやっとおれの人生が始まるんだッ!」
「行き先を決めるのはおまえだ」

写真のおやじ(吉良 吉廣)の名言

吉良の親父。ハゲててあんまり吉良に似てない。しかも幽霊のくせにスタンド使い増やしまくって仗助とかの敵を増やしまくった。
「逆だッ!マヌケッ!そのわしの顔はおまえらをこの屋敷から絶対に「帰さない」という決意だッ!」
「「息子」を追う者は死んでもらう!」
「こ~~~~~ろ~~~~~す~~~~~~~おまえらを~~~~~こ~~~~~~~ろ~~~~~~~す~~~~~~~」
「無敵を信じた「アレキサンダー大王」は何千と飛んでくる矢の中を平然と歩いたというが…今の小僧はまさにそれだ!」
「おまえは今とても『絶望』しているのだね…」

ジャンケン小僧(大柳 賢)の名言

じゃんけんしてくれるまで付き纏ってくる。劇画って根性を持っている。
「ねえちょっと…!おにいさんぼくと『ジャンケン』してくれない?」
「ガラスのシャワーだッ!」
「『きれいですばらしい力(エネルギー)』がぼくの方に!!!流れ込んでくるぞ!」
「このぼくの精神が…あんたの命令で左右されるぐらいならッ!こうやって死んだ方がましだッ!」
「やったぞッ!露伴の精神をパーで押し切ったぞッ!」
「あんたは今…勝負の『下り坂』にいるんですよ…露伴先生 もうイッペン言いますよ…あんたは今!『下り坂』にいるンだ!」

鋼田一 豊大(偽名)の名言

鉄塔に住んでいたが別に好きで住んでたんじゃなかった。仗助にボコられてお外が怖くなってしまい鉄塔に引きこもることを決意した。
「わたしは毎日毎日この『鉄塔』から出る事しか考えていなかった男だぞッ!」
「トランプゲームの「ババヌキ」みたいなものさ「人間の社会」と同じさ!「ババ」は自分以外の誰かに持たせりゃあいいんだよ!ちがうかい?」
「わたしは今…「バカな」と言ったけれど それは言い間違いで…………正しくは「バカめ」と…言い直すよ………」
「人は『入れ!』と言うと用心して入らない 『入るな』と言うとムキになって『入ってくる』」

宮本 輝之輔(エニグマの少年)の名言

朋子のパンティにお前のパンティだと書くほどレベルの高いド変態。なんでも紙にするという便利スタンドを駆使したが仗助と康一がブチギレてしまい本にされてしまった。
「おまえが今やっている事は「賢い行い」ではない」
「おや…また『ツバを飲み込み』ましたね? あなたはビビった時必ずツバを飲み込む 「観察」してわかった」
「どんな人間だろうと『ビビった時』無意識の『サイン』を出すものなんだ」
「怖い」という態度や表情を押し隠そうとしてもダメだ」
「心の奥深いところの「恐怖」って言うのはそれは決して取り除く事はできない…誰だろうとね…」

杉本 鈴美の名言

15年前、吉良吉影に一家もろとも皆殺しにされた。その際に幼い露伴を逃してあげた命の恩人。「ドラッグキサラ」と「オーソン」の間にある「振り向いてはいけない小道」に、愛犬アーノルドと共に幽霊として住んでいる。
「あたしが予想しなかったと思う?あんたが あたしに対し こういう風にするだろうという事を」
「ここにいるのはッ!死んだ殺人鬼のドス黒い ただの「魂」だけっていう証明なのよッ!」
「あたしとアーノルドが『後ろをふり向いて』パパとママの所へ行くのは…この町に『平和』と『誇り』が戻ってきた時…」
「あたしひとりの時はこんな事されなかった…」
「あなたたち生きてる人間が町の『誇り』と『平和』を取り戻さなければ、いったい誰が取り戻すっていうのよッ!」
「杜王町の行方不明者は全国平均の約8倍って数よ」
「これは『スタンド能力』なんかじゃあ ないのよ!」
「ポッキー占い」よ。占い信じる?折れた感じで占うの…」
「人を怨霊みたいに言わないでェ!あたしが何したっていうのよ!あんたたちがカッテこいてビビってんじゃあないのよ!
「何かあたしに聞きたいことがある時は…いつでもここに来てね…」

川尻 早人の名言

盗撮、盗聴が趣味の陰キャだったが、いつの間にか吉良を追い詰めるほどの超精神力を宿していた。早人がいなければ皆やられてた。
「おまえに味方する「運命」なんて…おまえが乗れるかどうかの「チャンス」なんて…今!ここにある「正義の心」に比べればちっぽけな力なんだッ!確実にここにある!!今 確かにここにある「心」に比べればなッ!」
「まさかぼくも殺すのかい?ビデオだって撮っているのに!今だって撮っているのに…」
「運命」に勝ったッ!!」
「ぼくは「電話」しただけなんだ」
「あなた…たちまで…あなたたちまで死んでしまったら…誰があいつを「倒せる」んだッ!?」
「偶然なんかじゃあない…運命なんかでもない! これは「賭け」だ!ぼくが「賭け」たんだッ!!」
「ぼくはぼくのパパと…別に仲良しじゃあなかったけど ぼくのパパはあいつに殺された ぼくは「裁いて」ほしかった…あいつを誰かが「裁いて」ほしかった」
「ぼくも……パパが……帰ってから…いっしょに食べるよ………」
「「キラ・ヨシカゲ」…確かに聞いた…あいつの名前は「キラ・ヨシカゲ」」
「ママが………パパの前で………裸になるなんて……………………久しぶりだな…………」
「ぼくは愛しあってる両親から産まれた子供なのか?」
「ぼくは生まれて初めてマジに心の底から神様にお祈りした…「どうか、このぼくに人殺しをさせてください」……と。」
「ぼくは…ぼくのパパと…別に仲よしじゃあなかったけど、ぼくのパパはあいつに殺された。ぼくは「裁いて」ほしかった…。あいつを誰かが「裁いて」ほしかった。」

川尻 しのぶの名言

夫婦仲最悪だったが、吉良が夫になってからは恋する女性に変貌した。
「あたしは『恋』を知らないで結婚した女…」
「ウフン♪でも怖かったついでにすごく大好きなこの人に抱きついて お胸の中でいっぱい甘えちゃえッ!えいっ!えいっ!え~~~~いっ!」
「普通ならこういう場合…おびえ こんなゲス男と軽べつするだろう……でも……わたしは…夫のこの行動を…!この『盗み』を……!!わたしはこの人のことを…十数年いっしょに生活して初めてこの人を 『なんてロマンチックなの』────と思った……」

東方 朋子の名言

仗助の母。ジョセフとできちゃった。どう考えても元ヤン。
「どこでも好きなとこ行ってくれるの?それじゃあてめーひとりで地獄へ行きな!」
「こんな時に来てくれるなんてジョセフ!好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き───────っ!」
「やめないとドンドン蹴りが強くなるわよぉ~~~どこまで耐えられるかなあ~~~」

吉岡の名言

10億円の取引の電話をしようとしたらバイクで走ってきた仗助に奪われたジョジョ4部最高の被害者
「ぎゃあああああああああああ 10億円——ッ 返せ——ッ」

美那子さん(大倉美那子)の名言

吉良にカバン乗せるわボーリングの爪切りダサいとか言ってたら家まで来られた吉良に彼氏共々始末されてしまった女性。疑問文に疑問文で返してしまった。
「ひィィィィィィィィィィ 美那子………みっみっ美那子〜」
「ミカったらさあ~~~っ ラクロワのイヤリング彼氏に買ってもらったんだってェェェ~~~ッ あたしにも買ってよォォォォ~~~~ッ」

理央ちゃんのパンティと爆発した無職の名言

吉良をストーカー扱いしてきたストーカーの無職。梨央ちゃんのパンティをゲットしながら死んでしまった。
「言葉尻つかまえないでよなオリコーさん!」
「り…梨央ちゃんの…パ…パ…パン やったあ~ ラッキーッ」

ムカデ屋の店長の名言

吉良の情報を承太郎たちに喋りそうになったため、「シアーハートアタック」で口封じに爆殺された。
「ボーヤ、「たべっ子どうぶつ」ひとつどお?ラクダは最後に食べるって決めてるから、それ以外なら何食べてもいいよ。」

吉良の同僚の名言

やめとけ!やめとけ!こいつはコラ素材なんだ。出番は2回しかないんだか数コマしかないんだか…。雑コラ四天王の一人。
「やめとけ!やめとけ!」
「あいつは付き合いが悪いんだ「どこかに行こうぜ」って誘っても楽しいんだか楽しくないんだか…」
「『吉良吉影』 33歳 独身 仕事はまじめでそつなくこなすが今ひとつ情熱のない男……」
「なんかエリートっぽい気品ただよう顔と物腰をしているため…女子社員にはもてるが 会社からは配達とか使いっ走りばかりさせられているんだぜ」
「悪いやつじゃあないんだが これといって特徴のない……影のうすい男さ」
「あいつは…おい!み…見ろよ…あれ…… あれはうちの会社の『吉良吉影』 お……おい?どうしたんだ?吉良?その顔の血は?」

仗助の恩人

かつて仗助の命を救った高校生。彼に恩義を感じた仗助は、以降ずっと彼の髪形を真似ている。
「さっさとアクセル踏みなよ 走り出したら止まんないでつっ走りなよ」

アケミ

噴上裕也の取り巻きの一人。他の二人は特にセリフが思いつかなかった。何故かドスを持ち歩いている。
「あってめーは仗助ッ!ここで何してるッ!ドスで突かれてーのかーコラーッ」

ウェイター

吉良に服を破かれてしまった店員さん。
「あ なにをなさるんで?お客様 ヒドイ」

吉良に絡んだチンピラ

エコーズACT3中の吉良をカツアゲした無職。指を爆破された。
「ギャハハハ!『カタ結び』!こりゃあメチャンコ親切だなッ!オメーってやつはナイスガイだなあ ええ?オイ!」

バイカー

間田にバイクを汚されたバイカー
「ギャハハハハ 死にそーなコオロギ そのたとえグーッ グーッ うまいねーーーっ」
「ちょいと便所ン裏まで顔かせや てめーっ」

マサジ

ボヨヨン岬発見者
「爺ちゃん~~おれは酔っちゃあいねーどぉー」

タッパあるっちゃ先輩

ジョジョ4部開幕時に仗助に対しタッパがあることを褒めてあげたパイセン。
「ほほォ~~ 一年坊にしては タッパあるっちゃ~~っ」

ナレーションの名言

「杜王町の住民は危機一髪の時、すぐ「日ごろの行いがよかったから、わたし」という。30歳以上の人は「イワシの頭も信心ね」とつぶやく。別に宗教にこってるわけではないのだが、みんなこういう。」
「サマーシーズン到来!」

ウダラ先輩の名言

ウダラという謎の言語を使うことからウダラ先輩と呼ばれ広く愛されている。仗助の髪型をアトム扱いしたらサザエさんみてーな髪型と言ったと勘違いされ鼻を整形されてしまった。
「ウダラ 何ニヤついてんがァーーーッ」
「チンタラしてっとそのアトムみてーな頭もカリあげっど!」