『ジョジョ第5部:黄金の旋風』キャラクター別「名言リスト」330セリフ

 

ジョジョの奇妙な冒険の魅力の一つであるディ・モールト(非常に)いい名言の数々!
そんなセリフをキャラクターごとに「330件」まとめました。

目次上のキャラクターをタッチするとそいつのセリフに飛びます。

なお、この記事は1ページ目は味方、2ページ目は敵キャラの名言ページです!

ジョルノ・ジョバァーナの名言

DIOの息子だが肉体はジョナサン・ジョースターのものであるため、ジョルノもまたジョースター家の血を引いている。DIOの息子なので無駄無駄言う。髪型がコロネみたいでギャングスターに憧れている。15歳とは思えないほど有能。
「「覚悟」とは!!暗闇の荒野に!!進むべき道を切り開く事だッ!」
「「覚悟」とは…………犠牲の心ではないッ!」
「『一台盗めば』、あっという間に見つかってしまうでしょう。だが、『100台盗めば』、どの車に乗っているのか…見つけるのは困難になるでしょう。」
「ああ…そうでした。ええ…そのとおりです。てんとう虫はお天とう様の虫です…幸運を呼ぶんです」
「あんたは、はたして滅びずにいられるかな? ボス……」
「しかし待て!ブチャラティッ!!なにかただならぬ事がッ!起こっているんだァー!!」
「ところでおまえがぶちまいてた幸福論だが……こうして今のおまえを見ても、幸せなんかぜんぜん感じないぜ。おまえには最初から勝っていたからな……」
「ナランチャ……君、大丈夫ですか?」
「ベネ(良し)」
「ぼくの『ゴールド・エクスペリエンス』!もっと生まれるような気がするッ! もっと何かが生まれそうだッ!」
「ミスタ…あなたの「覚悟」は…この登りゆく朝日よりも、明るい輝きで『道』を照らしている。そして我々がこれから『向かうべき…正しい道』をもッ!」
「もたもたしないで必死なんだッ!絶対走ってもらいますからね」
「やりたいようにやったところで、無駄だったようだなようだな、どっちみち…」
「暗闇に道を開くのは、「覚悟」のある者だけだ…おもしろくなってきた……最悪で犠牲は必要だが…このぼくとミスタの「責任」は!「覚悟」が道を切り開く!!」
「去ってしまった者たちから受け継いだものは、さらに『先』に進めなくてはならない!!」
「君は……ここに…おいて行く……もう誰も君を……これ以上、傷つけたりはしないように…………決して……だが君を、必ず故郷に連れて帰る。」
「終わりのないのが『終わり』それが『ゴールド・E・レクイエム』」
「人というのは、成功や勝利よりも『失敗』から学ぶ事が多い……。」
「生き残るのは…………この世の「真実」だけだ……決して滅びはしない…………」
「あなた…『覚悟して来てる人』……ですよね。」
「うるさいなひとりが好きなんだ。あっち行けよ」
「おまえは、あの無関係のじいさんの『命を侮辱した』」
「このジョルノ・ジョバーナには、夢がある。」
「さあね…君たちだって能力を秘密にしてるんだろ?」
「一般人を巻き込まないとキッパリ言ったばかりなのに… スマン ありゃウソだった。」
「なぜならあんたは僕の仲間に なるからだ。」
「拒否します!!フーゴを助け 敵を倒す事がみんなの安全を守る事ですッ!」
「最後の食事よく味わって食べるといいぜ」
「子供に麻薬を流すようなギャングを消し去るには、自らギャングにならなくっちゃあ、いけないって事さ。」
「人を「始末」しようとするって事は、逆に「始末」されるかもしれないという危険を、常に『覚悟して来ている人』ってわけですよね…」
「2度同じ事を言わせないでくださいよ…1度でいい事を2度言わなけりゃあいけないってのは…そいつが頭が悪いって事だからです」
「無駄だから嫌いなんだ…無駄無駄」
「ぼくはあんたのボスを倒してこの街を乗っとるつもりでいる」
「ご存知「ピラニア」にだ」
「こいつにはブレーキがない!こいつは悪の限界のない男だ」
「自分を知れ…そんなオイシイ話が…あると思うのか?おまえの様な人間に」
「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄WRYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァアアアアアア」

ゴールド・エクスペリエンス・レクイエムの名言

究極のチートスタンド
「オマエは…………ドコへも……向カウコトハナイ…………特ニ…「真実」ニ到達スルコトハ…………決シテ!……」

ブローノ・ブチャラティの名言

パッショーネの幹部に成り上がった。目的を遂行するために仲間を見捨てる冷徹な決断を選ぶこともある。しかしその対象は自分自身も例外ではなく、己の命を捨てることを全く惜しまない気高き覚悟を持った主人公みたいな男。初登場時に汗を舐めるという黒歴史を披露した。
「「ブッ殺してやる」ってセリフは…終わってから言うもんだぜ。オレたち「ギャングの世界」ではな。」
「『任務は遂行する』『部下も守る』「両方」やらなくっちゃあならないってのが、「幹部」のつらいところだな。覚悟はいいか?オレはできてる。」
「柱の…陰にいたのは オレだ!……」
「こいつ以上の『覚悟』がある事を!!こいつ自信に見せつけるしかねえッ!」
「全員『礼』だッ! 彼は組織(パッショーネ)の幹部ペリーコロさんだッ! 」
「おれの名は『ブローノ・ブチャラティ』 答えろよ、質問はすでに…『拷問』に変わっているんだぜ 」
「『任務は遂行する』……『部下も守る』おまえごときに両方やるというのは、そうムズかしい事じゃあないな。」
「……さっき、おまえの目の中に、ダイヤモンドのように固い決意をもつ「気高さ」を見た…だが…堕ちたな……ただのゲス野郎の心に…………!!」
「あなたは「税金」を払っていますか?」
「アリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリ アリーヴェデルチ!(さよならだ)」
「ウミネコだ。ウミネコだよ……ありゃ、カモメじゃあねえーぜ。ウミネコだ。」
「おまえが決めるんだ……自分の「歩く道」は……自分が決めるんだ……」
「オレの「命」は…あの時、すでに終わっていたんだ。」
「オレは「正しい」と思ったからやったんだ。後悔はない…こんな世界とはいえ、オレは自分の「信じられる道」を歩いていたい!」
「きさまにオレの心は永遠にわかるまいッ!」
「こいつには、やると言ったらやる………『スゴ味』があるッ!」
「この味は!………ウソをついてる『味』だぜ……」
「さあゆっくりだトリッシュ… ナメクジのようにゆっくりだぞ……」
「ディ・モールト グラッツェ(どうもありがとう)」
「どうだい、ブルっちまう特技だろう…」
「トリッシュは…おれ自身の命令で護衛するッ!!」
「ナランチャ、大丈夫か?おまえ。」
「ひとつ、ちょっとした質問に答えてくれるとありがたいんだが…空港は広くてよくわからないんだ……これから飛行機を盗みたいんだが、それってどの辺に停まっているのかな?」
「隠れて攻撃する能力って事は、それが弱点……。ノロイ野郎だぜ。」
「運命とは『眠れる奴隷』だ……オレたちはそれを解き放つことができた……それが勝利なんだ……」
「何よりも『困難で』…………『幸運』なくしては、近づけない道のりだった………」
「何をやったって、しくじるもんなのさ。ゲス野郎はな。」
「甘ったれた事言ってんじゃあねーぞッ!このクソガキがッ!もう一ペン同じ事をぬかしやがったら、てめーをブン殴るッ!」
「気にするな、ジョルノ…………そうなるべきだったところに…戻るだけなんだ。元に戻るだけ…………」
「姿を隠すとは…どんな正体か知らんが、大した「実力」ではないと判断するぜ。」
「船は二隻あった!」
「爪も肉も骨も 『コンドーム』みてーにベロベロになっている…」
「吐き気をもよおす『邪悪』とはッ!なにも知らぬ無知なる者を利用する事だ…!!自分の利益だけのために利用する事だ… 父親がなにも知らぬ『娘』を!! てめーだけの都合でッ!ゆるさねえッ! あんたは今、再びッ! オレの心を『裏切った』ッ!」
「閉じろジッパ―――ッ!!」
「予測できるのは…………ボス、「矢」や「弾丸」の動きだけか? オレが何をするかは、予測できなかったな……」
「自分の腕をひきちぎったほどのおまえの気高き「覚悟」と…黄金のような「夢」に賭けよう ジョルノ・ジョバァーナ」
「こいつのこの「面がまえ」…さっき運転室で見た時こんな「目」をしている男ではなかった…まるで「10年」も修羅場をくぐり抜けて来たような…スゴ味と…冷静さを感じる目だ…たったの数分でこんなにもかわるものか…こいつには小細工は通用しねぇ」
「これは「運命」とオレは受け取ったよ 「天」がチョッピリだけ許してくれた偶然の運命だってな…」

グイード・ミスタの名言

お調子者で普段は冗談を飛ばしたりふざけたりするが、戦闘では打って変わって冷徹になる。4という数字が大嫌いなワキガの拳銃使い。
「『人間』は肉食ってるからまずいんだ。 」
「4発…………どういうこったよ、こいつはッ……?4発しかねーぞ、おい!」
「OK! ナランチャ!!それでいい…………そこの位置がいいッ!」
「ああ!ジョルノ!もっとやさしく。そこはダメ!ダメッ!ダメッ!ダメッ!ああ!やさしくして、やさしく!服をぬがさないでッ!感じる。うあああ、ダメ、もうだめ~ッ!」
「い… いや違うッ なくなっちまってるんだッ!! どこにもないんだーッ! なくなっちまった方が重要だッ!」
「キスでもしてんだな…………スピードがついてる分だけ、「道路さん」に熱烈なヤツをよォーーーーッ」
「キャプテン翼やってるぜ。」
「ケーキが「4つ」なんだ!このオレに死ね!っつーのかッ!」
「この2人組、相性が良すぎる! 今まで出会ったどのチームよりも!小指が赤い糸で結ばれてるコンビか、チクショオ!」
「銃声だよ! 何か気にでもさわったか?映画みたいにでかい音じゃあなかったはずだが」
「勝手な事を言わしてもらうが、この飛行機に近づく者は、たとえ聖人だろうと、射殺させてもらうッ!!」
「なんてマヌケなセリフ吐いてんだこのオレは―そうじゃあねーだろ―」
「残り「一発」になっちまったが最悪の事態は乗り切ったっつー事だよなッ!数は「1」だッ てめーチクショーッ」
「この真ん中のヤツがオレのヘソで今その横にあいてる似たような穴も俺のキズ穴だ」
「安全ちゃあー安全だが ここで小便してたヤツあ バチ当たりだぜぇーーッ」
「いいか このゲロ野郎………質問するのはこのオレだ」
「あ…し…失礼しました ボスに言わないで」
「1(ウーノ)!2(ドゥーエ)!じゃあ死ね!覚悟はして来てんだろ?」
「ヤツをぶっ殺してオレもおめーも無事であれを手に入れる事 それが勝利だ!いいなッ!」
「おまえ…このオレに…「覚悟」はあんのか…と…言ったが 見してやるぜ ええ…おい 見せてやるよ ただしおまえにもしてもらうぜッ!~ ブチ砕かれてあの世に旅立つっってェェェェ「覚悟」をだがなああああああ~ッ」
「突っ切るしかねえッ!真の「覚悟」はここからだッ!」
「おまえがケツが上がってるように見せるパンツはくから絞めつけられてかゆいんじゃあねーか ブラジャーも寄せて上げてるぜ」
「その目ん玉と目ん玉の間にもう1個穴が増えねえって保証はもうどこにもなくなったぜ」
「オレ…やっぱり変なにおいかも…これがオレのにおいかよ…香水つけよーかな」

セックス・ピストルズの名言

ミスタのスタンド。NO4はいない。
「キャモオオオーーーーン!パスパスパース!イイイーーーーーーーッ ハァアアアーーーーーッ」

ナランチャ・ギルガの名言

計算が苦手で、他のメンバーに比べると精神的にも幼いが、戦闘における勘の冴えがいい。ブチャラティは彼にとっての「ヒーロー」。死亡フラグがすごいことを言って死亡した。
「『この世の中で一番大切なものは何か?』 『それは友情だ!』」
「『ホッチキス』だあ――ッ! ハハハ でも マンガ本閉じるみてーにちゃんと止まってらァーッ」
「『買い物して来い』って、命令…………『未』完了…………」
「アツアツのピッツァも食いてえ!ナラの木の薪で焼いた、故郷の本物のマルガリータだ!ボルチーニ茸ものっけてもらおう!」
「あれッ!急に目にゴミが入った! 見えないぞッ、2人なのかよくわからないぞッ!!(見ていない!オレは見てないぞ。なあーんにも見てないッ!)」
「オ…オレ…、故郷に帰ったら、学校行くよ…頭悪いって、他のヤツにバカにされるのも、けっこういいかもな…」
「オレに「来るな」と命令しないでくれ―――ッ!トリッシュはオレなんだッ!オレだ!」
「こーゆー庭で、日なたぼっこしながら、子供時代のこと思い出して、ノスタルジィにひたりたいなあ~~~。」
「ひるむ……!と、思うのか……これしきの……これしきの事でよォォォオオオ。」
「ブチャラティィィィィィィィィ、行くよッ!オレも行くッ!行くんだよォ――ッ!!」
「ボラボラボラボラボラボラボラボラ ボラーレ・ヴィーア(飛んで行きな)」
「何だと……低能って言ったな…~~殺す。殺してやる!殺してやるぜ~フーゴ」
「水着はビキニなんだ! オレの下はスタンドだ!」
「天国・地獄・大地獄ッ!「天国」「地獄」「大地獄」ッ!」
「この「エム」って印はいったい何なんだよ この1Mってのはよーーーーッ」
「バキッっと錠壊して ギャルンとエンジンかける」
「ためしによォーこのでかいのをメチャクチャ撃ってみる価値はあるなぁあーっ!!」
「てめーらが「ら致」しよおとしてんのはギャングでも何でもねえただの「女」だッ!ブチャラティは命令に関係なくそういう事はスゲー嫌うんだ…誰だって嫌うぜッ!!」
「おまえの「呼吸」を探知できねーんならよォーッ 「炎」がでかすぎるってんならよォォーッ もっとでっかくしてやるぜェ~ッ!!」
「痛みを感じるってのは治るって事…いい前兆で喜ぶ事じゃあないのよォ~」
「ジョルノ!2+2は5だッ!3×3は8だッ!わかる?ジョルノ?オレの言いたい事君ならわかるよな?サメは植物だ!富士山は世界一高い山だ!オレは女だッ!ブルース・リーも女だッ!スタローンも女だ!ネコは空を飛んで今日の天気は雨降りだッ!トマトの色は黒い!雪も黒い!フェラーリの色も黒…もあるか!」
「うわあ~ん ジョルノォォォォォ ジョルノがいいよォ~」
「撃てねえーんなら撃てねぇーでよオオオオオ てめーを殺る方法はあるぜェェェェェーッ!!」
「ここにおいていくのかよオオオオブチャラティ~ アバッキオをひとりぼっちでおいていくのかよオオオオォー おいてくなんてオレはヤダよオオオオオオオオオオ」
「ジョルノ 何が起きようとオ…オレの方が年上だかんな!」

パンナコッタ・フーゴの名言

短気で一度キレると、仲間であっても容赦なく叩きのめす。特にナランチャ。フーゴはノレナカッタボートとなり物語の途中で退場する。その後登場するチョコラータ先生のスタンド能力がフーゴっぽいのは、荒木先生がフーゴを敵として出せなかった名残である。
「オレたちは、トリッシュがどんな音楽が好みなのかも知らないんだぞッ!」
「こいつにスパゲティを食わしてやりたいんですが、かまいませんね!!」
「このチンピラが、オレをナメてんのかッ!何回教えりゃあ、理解できんだコラァ!ろくご30ってやっておきながら、なんで30より減るんだ、この…… ド低能がァーーッ」
「ジョルノッ! おまえの命がけの行動ッ! ぼくは敬意を表するッ!」
「違うね! ……死ぬのは、ぼくの能力を見るおまえの方だな。」
「おっ おいヤメロ!本当にズッこけたのにおまえが言うとヤバくなるじゃあないか!」
「クサレ脳ミソがァーーッ」
「誰もムズかしいなんて言ってないよ ボケ!」
「あんたは現実を見ていない 理想だけでこの世界を生き抜く者はいない この組織なくしてぼくらは生きられないんだ…」
「なぜだ!正気じゃあないぜッ!どういう物の考え方してるんだ!?つい2日前に出会ったばかりの会話もろくすっぽした事のない女なんかのために!無関係な女なんだぞッ!オレたちはトリッシュがどんな音楽が好みなのかも知らないんだぞッ!」
「あなたはじき幹部になる人だ そんなつまらない仕事をやる必要はない」

レオーネ・アバッキオの名言

目的のためであればチームや己を犠牲ににしてでも遂行するという確固たる信念を持っている。元警官だったが落ちぶれてしまった。新人イビリに定評があり自分の小便を飲ませてくる。
「「どう猛」!それは……『爆発するかのように襲い…そして消える時は、嵐のように立ち去る』……」
「『つっつく』『つっつかねー』は、おめーらの間での問題だ…。」
「あ………あんたは……!! そうだ!!あんたはッ!!あんたは、オレがワイロを受け取ったせいで、撃たれて殉職した……………………!!」
「おい、ジョルノ……ゆっくりとオレの方に来るんだ。いいから来いって言ってんだ!ボゲッ!もうゆっくりじゃあねえ、早く来いッ!」
「おまえはオレが わざわざ注いでやったそれをいただきますって言ったんだぜ。 いただきますって言ったからには飲んでもらおうか … 」
「くっそォーージョルノ…ボゴボゴにブン殴ってやろうと思ったが…手がこんなんじゃあそれもできねーか………いずれって事にしといてやるぜ…」
「ジョルノ君だっけ?立ってるのも何だからここ座んなよ お茶でも飲んで…話でもしようや………」
「ずいぶんクレイジーな事をやるヤツだぜ。ジョルノ・ジョバァーナ……もし今ので死んじまったらどうするつもりだったんだ?」
「逃げるだと…あの気に入らねえジョルノ・ジョバァーナはこのオレに謎を解けって言ったんだぜ…生イキなガキだ 解いてやるさ」
「おれはてめーなんかどうなってもかまわねーが何も知らねーんで親切で言ってやってるんだ」
「許可するだって?オレだけ入る事を?グラッツェ!引きずり込まれてやるぜ!」
「誇り」と「面子」にかけて…この「鍵」だけは…このレオーネ・アバッキオが守る!」
「「巨大で絶対的な者」が出す「命令」に従っている時は何もかも忘れ安心して行動できる…(兵隊は何も考えない)」
「オレももともとよォ~ 行く所や居場所なんてどこにもなかった男だ…この国の社会からはじき出されてよオー オレの落ちつける所は…ブチャラティ あんたと一緒の時だけだ」
「誰も忘れてやしねーよ!おめーだけだ」
「オレって人間はな…くだらない男さ なんだって途中で終わっちまう いつだって途中でだめになっちまう…」

トリッシュ・ウナの名言

ボスの娘だがボスに始末されそうになる可愛そうな娘。もともと敵と戦うことには消極的だったが、スタンド能力に目覚めてからは気丈な覚悟を持った性格に生まれ変わる。
「あたしったら、自分で何をやってるのか、わかっているの!!」
「全員無事生き残ってサルディニアに到着したければ……この飛行機は!!ブッ壊スッ!!」
「あたしはどうしても知りたい!自分が何者から生まれたのかをッ!それを知らずに殺されるなんて、まっぴらゴメンだわッ!」
「アリーヴェ デルチ(さよならよ)」
「あんたの名前「公衆トイレ」……?」
「そう……一味………違うのね…………」
「な… なんてこと… あたし…… なによ この顔 この体ーーーッ!! くっ くさいッ! あたし すごく ワキガ臭いわあーッ!!」
「なんでよーッ どーしてあたしがミスタなのよォーーーッ 指に毛がはえてるわーーーッ!! 爪も醜く変な形だしカスが溜まってるッ! 生理的にダメなのよォーーーッ く…くさいわッ!!」
「パンティーに指を入れないでェェェェーーーーーーッ それ以上 脚を開いたら殺してやるわッッ!!」
「ゆっくり進むのよ!中国人のする太極拳の動きのように!」
「良しッ!くそ野郎ッ!!」
「ええ!追いつかれるわッ!ゆっくり動くなんてスットロい事やってたらいずれ追いつかれるわよどっちみち!」
「乗り越えるわ…あんたから受け継いだ…「運命」にビクついて逃げたりもしない…!!それが邪魔なら…なおさら登り切ってやる」
「ジョルノは「拒否」なんかされていない!!「矢」から資格がないなんてはねつけられていないッ!!いや…それどころか…「矢」は永遠にジョルノのものだわッ!「ボス」なんかにはもう「あの矢」を手にすることなんか絶対にできないッ!!」

スパイスガールの名言

トリッシュのスタンド。口が悪くエコーズACT3の女版みたいな性格してる。
「『柔ラカイ』トイウ事ハ、『ダイヤモンド』ヨリモ壊レナイッ!!」
「WAAAAAAAANNA BEEEEEEEEEE」
「テメェーッ、サッサトあの世へ行キヤガレェェェェ、コノクソガアアアァァイツマデモコノ世ニヘバリ付イテンジャアネェェーーーッ、コラァァァーーッ」

ジャン・ピエール・ポルナレフの名言

直情的だった昔とは打って変わり、物事を冷静に分析するようになった。だがすでにディアボロに再起不能にされてしまっていた。
「スカートをまくるように ゆっくり動くんだ」
「 希望は…ないのか………」
「その階段に足をかけるんじゃあねぇーーーーッ!オレは上! きさまは下だ!!」

ペリーコロさんの名言

スタンド使いじゃないのに幹部になったすごい人。ボスのために自害するほどの忠誠心と覚悟を持っている。全員『礼』だ!
「何ひとつ証拠は残せない。後かたづけは…………何も知らないわしの部下にまかせてある。」

広瀬康一の名言

承太郎の依頼で露伴にイタリア語喋れるようにしてもらってイタリアに来た。いきなりカバンをパクられるわ、ギャングの幹部のスタンドと戦う羽目になるわで帰りたくなった。
「言っただろ?甘く見るなって」

空条承太郎の名言

DIOの息子とかやべえ。と頼りになる康一くんに調査依頼した。
「彼の『父親』は わたしが殺した………名前は「ディオ・ブランドー」」

空条承太郎の詳細!

関連記事

荒木先生公認の最強のスタンド使い、空条承太郎のプロフィール![adcode]空条承太郎の身長空条承太郎の身長は195cm。なお、ジョナサンの身長も身長195cm。ジョセフの身長も195cm。[…]

アバッキオの同僚の名言

伝説の名言を残したアバッキオの警官時代の同僚。アバッキオをかばって死亡する。アバッキオが死んだあと彼を救ってあげた。
「アバッキオ……おまえは、りっぱにやったのだよ…………そう…………わたしが誇りに思うくらいりっぱにね…………」
「大切なのは、『真実に向かおうとする意志』だと思っている。向かおうとする意志さえあれば、たとえ今回は犯人が逃げたとしても、いつかはたどり着くだろう?向かっているわけだからな。…………違うかい?」

ジョルノの恩人のギャングの名言

ジョルノがエリエAのスター選手よりもギャングスターに憧れる原因になった人
「君がしてくれた事は決して忘れない」

ジジイになった乗客の名言

この人を最後にペッシをマンモーニ扱いする人はいなくなった。
「なんだ パニクってらあ~~ こいつマンモーニ(ママッ子)だなあ~ ちェッ!」

アニータの名言

メローネにいきなりセクハラされたあげく「着床」させられた。政界とかに顔が利く金持ちらしい。某上院議員の女版みたいなもんである。アニメで名前がついた。
「な…なんなのよォ~この列車ッ!気持ち悪いわッ!汚らわしいわッ!」

清掃員のじいさんの名言

通りがかったジョルノに水をぶっかけそうになり、ライターに直撃させ、再点火したら死んだ。ブラック・サバスの雑なギャング入団テスト判定結果の被害者。
「何も問題は無いようじゃがのォ~」

サーレーに間違えられた運転手の名言

サーレーに間違えられて、ついでにミスタとサーレー戦である意味共闘した。ジョルノにもう一周させられた。
「このトラックを止めてくれよォーーッ さっきからよォ~~」

タクシーの運転手の名言

メーターを1桁増やして10倍の4万8千円だまし取ろうとしたあげくボスの正体につながる写真に触れて目ン玉取り出されそうになったクソタクシー。イタリアはコロネタクシーといいろくなタクシーがない。
「その先は 気ィつけてモノ言えよ 小僧!」

俺っちコートさんの名言

ティベレ川沿いにいた麻薬中毒の浮浪者。ボスを刺し殺した。「このドチンポ野郎が!」はアメトークのジョジョトークでシズちゃん登場時の第一声で発した暴言でも有名である。
「こっこっ このダボがぁあーッ!オッオッ オレッちのコッコッ コートを!盗ろ~ッたってそうはさせねぇえぞーッ」
「このドチンポ野郎があーーッ!!」

モニカ・ユルテッロの名言

ボスを手術台に寝かせて肝臓を取り出していた。彼女的には仕事してるだけなのだが意識あるボス的には地獄絵図である。
「ファイルNO.68 担当はわたし ドクターモニカ・ユルテッロ…」
「健康な肝臓だわ とてもいい色」

俺のそばに近寄ってほしくない幼女の名言

草地にいた少女。ボスを心配してあげた。このあとボス史上最高の名言につながる。まだレクイエムタイムは始まったばかりだがすでにボスの心は折れ気味である。
「うずくまって おじちゃん オナカ痛いの?」

サッカー少年の名言

アバッキオ死亡前にとんでもないインパクトを残した小僧たち。多分本当は「オラア」だった気がする。
「行くぞオアア」
「こっちこっちオアアア―――ッ」