『ジョジョ第6部:ストーンオーシャン』キャラクター別「名言リスト」458セリフ

ジョジョの奇妙な冒険の魅力の一つである天国へ行くための名言の数々!
そんなセリフをキャラクターごとに「458件」まとめました。

目次上のキャラクターをタッチするとそいつのセリフに飛びます。
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目次

空条徐倫の名言

結構悲惨な目に合ってる主人公。物語序盤ではエルメェスからも「メソメソしていた徐倫」、プッチからも「ひよっこ」という評価を受けていた。後半はプッチの評価が「百戦錬磨」に変わるほどの成長を見せる。
「『キャッチボール』……続けようぜ……え ミラション 賭けに勝てばおまえのこの無敵の取り立て人は消える … ン?100球だっけ? 違う1000球だ!」
「『ひとりの囚人は壁を見ていた』… 『もうひとりの囚人は鉄格子からのぞく星を見ていた』 あたしはどっちだ?」
「あたしも名前を付けるわ 「ストーン・フリー」 あたしは…この「石の海」から自由になる… 聞こえた? 『ストーン・フリー』よ… これが名前」
「あたし死ぬまで決してもうひとりエッチはやらないッ! 誓うわ…賭けてもいい!!」
「あなたの考えには希望がある 暗闇なんかじゃあない… 道がひとつしかなくてもそれにかすかでも考えがあるならそれはきっとうまくいく道」
「ウェザー もう一度… もう一度話がしたい あなたと そよ風の中で話がしたい」
「うるせェェェェェー弁護士を呼べェェェーッ」
「コントロール室はこの先どっチュへ行けば い…いいんでチュか?」
「つまり…だからその…マ マで始まる言葉で…マ… マス… その つまり マスタ~ …ベ~ション… …をよ…」
「ヒモの防御に力はいらない… 直線的な力のパンチは ほんのわずかにその方向をそらすだけでパンチの軌道は大きくはずれていく」
「もちろんあたしは星を見るわ…父に会うまで…星の光を見ていたい」
「やれやれだわ…グェス。」
「赤ちゃん言葉で呼びたいのよォオオオオオ ロッチュ~ お腹チュいたニャン!」とかさぁ」
「決着ゥゥーーーーーーーッ!!」
「糸の『力』よりも、自然の力の方が効果的ってこと………よ」
「足の先から!頭の頂まで生皮はいでやるッ!」
「そのまま眠りなァ!!!」
「あたしは空条徐倫ッ あいつが得たものを「封印」しなければならないッ!」
「あっ この映画なら知ってるゥウ~~~ッ!! 子供の時何回も見たもん ブルースウィルスは最初で死んでて幽霊なんだよねぇーーーーッ 実はーーッ」
「あっ!マジかよッ!でっけェワニだなッ!これでもくらえッ!クソ野郎ッ!」
「「ナメンなバカ」って言えーッ その方が早いってッ!」
「さよなら……あたしの初恋……」
「顔近づけて言うな」
「よこせッ! 欲張りッ!」
「割り込むなバカ!って言えーッ!」
「出会った相手誰とでもセックスする生き物って ちょっとうらやましいっつーか いや…違う!オゾマしいっつーか」
「やかましゃぁぁぁーーー 近寄るなッ!オメーとは口をきかねーーーーって言っただろォォッ!」
「手錠はなんのためにある? 逃がさないためにあるんじゃあない!屈服させるためにあるッ!」
「全然しらなぁぁ~い、なによそれェェーーーッ、ヤッダァーーッ、スゴイ変」
「飛んでるうーッ、クールだわあーーッ」
「その程度か…… 来るなら……… 最後までとことん来いッ!」
「本当に……やれやれって感じだわ…」
「ホワイトスネイクに近づくためなら何だってやるぞ…ドブ水だってすすってやるし誰よりも強くなる…」
「あんたを逃がすのはアナスイであり……エルメェスであり あたしの父さん空条承太郎……」
「父さん教えて…………あたしなんかに…なにが出来るのか……」
「よつんばいでいいですか?仰向けになりますか?それともブリッジするとか…」
「線が集まって固まれば、『立体』になるッ!この概念!!」
「うおっ 人類の夜明けだわこりゃ」
「「大きい方」と「小さい方」があって「シ」で始まる下半身関係の言葉!ズボンにもらしちゃうわ!「大きい方」でなくて本当良かったって思ってる生理現象の事よ!」
「「精神力」の消耗だ…くだらないストレス!それに伴う「体力」へのダメージ…!!…あたしはこの「厳正懲罰隔離房」で!!「やるべき目的」があるッ!必ずやりとげてやる…そのためには…くだらない消耗があってはならないッ!いや…逆にもっと強くなってやるッ!」
「通じた」のよ…今…父さんを理解出来たと体で感じる…」
「おまえがぜんぜん理解しない…という事を…理解したよ…」
「プゥ~ッチッ!」
「飛びたいよォーッ」
「あたしをジョジョって呼ぶな そう呼ぶのはママだけだ…」
「ありがとう つまり「敵」でいいんだな おまえは」
「アメリカ方式 フランス方式 日本方式 イタリア ナポリ方式 世界のフィンガー 『くたばりやがれ』よ」
「てっとり早いと思ったから3人ともブチのめすことにする」
「あ!おかまっぽい!」
「なんかさあーっ マリリン・モンローが浜辺で写真とられてるみたいなんだよなァー」
「ふざけんな ゲロっ吐き野郎ーーッ バーカバーカ」
「野球の試合で、バットで打たれた硬球がだ……もし、空中でバラバラになっても…きっちり守備のプレーヤーがキャッチできれば……野球のルール上では、アウトになるんだよ……」
「ボールが行ったっきり、帰って来なかったら さらにもっとツマんないじゃん。」

空条承太郎の名言

G.Dst刑務所に収監された徐倫を救出に向かうがホワイトスネイクにDISCを抜かれてしまう。家族が出来たところが敗因につながってしまった。
「…言ってる事がわからない… …イカレてるのか?…この状況で」
「やれやれだ………へビィすぎるぞ!」
「人の心に何かを伝えるというのは、すばらしい事だ。だが、時として「カス」が残る。 「恨み」というカスがな…」
「おまえのことは………いつだって大切に思っていた」
「法律は無視する」
「もうちょっと左側へ出て来てくれるとベストだが…まあいいだろう 今いち気に入らないがギリギリだ」
「ヤツの能力は『加速している時間』!」
「わたしの腕時計の動きから判断すると、1時間が大体2分くらいといった早さで分針が回転している……」
「誰もわからない事だが…ヤツの能力がこれからどうなるのか?その『真価』もヤツ自身が見たがっているッ!」
「ヤシの木! 木の弾力! 葉の中にッ!限界だッ 時は動く! バネのように飛んでくる……!!」
「短すぎる……!!停止時間「5秒」は短すぎる…連続して時は止められないッ!」
「一度スタープラチナで「5秒」時を停止したなら…次に停止できるのは何呼吸か間をおいた後だ……!!」
「『海(オーシャン)』に出ろッ!」
「つかんだッ!!くらえプッチ神……なにィイイイ徐倫のスタンドをアナスイに………!!」
「ナイフがッ!落下途中……!!神父は既に空中へ投げていた!かつてDIOがやったように…!!」
「それよりも、確かにやつは『停止した時の中で』でスタープラチナが投げた銛の動きを見た……やつの目が…見たからかわせたのだ…だが……いったい……?」
「今…なんて言った? おまえ…」

エンリコ・プッチの名言

G.D.st刑務所に勤める神父。DIOの友人であり天国へ行く方法を目的とする素数ヲタク。比喩を使った名言発生装置としてあまりにも有能すぎることも特徴。
「「覚悟した者」は「幸福」であるッ!」
「「無敵さ」……わたしが新月を前に得たものは「無敵さ」なのか?だが、あくまでわたしの求めるものは、「強さ」ではなく、全ての人間が到達すべき「幸福」だという事を心に戒めておこう。」
「『素数』とは1と自分の数でしか割ることのできない孤独な数字…わたしに勇気を与えてくれる」
「2… 3 5… 7… 11…13…17…19 落ちつくんだ…『素数』を数えて落ちつくんだ… 」
「ヴェルサスッ!おまえごときうすっぺらな藁の家が深遠なる目的のわたしとDIOの砦に踏み込んで来るんじゃあないッ!」
「おまえはわたしにとって 釈迦の手のひらを飛び回る孫悟空ですらない」
「こ……この蛙の色は…………『ヤドクカエル』じゃあないのか…」
「この夜空にさっき流れ星を見た……「3つ」だった。3つ、確かに3つ流れたんだ。」
「ドミネ・クオ・ヴァティス『どこへ行かれるのですか?』 おまえは『磔刑』だーーーーッ!!」
「なんの話だっけ? ああそうだ… 人と動物の違いだった… それは「天国へ行きたい」と思う事だよ」
「プランクトンごときがわたしに向かって、得意顔に解説を入れるんじゃあないッ」
「もう「C-MOON」ではない… 「天国の時」はついに来た…」
「やめろォオオオオ、知った風な口をきいてんじゃあないぞオオオオこのちっぽけな小僧がああああああ」
「安っぽい感情で動いてるんじゃあないッ!」
「我が大いなる目的の前でエンポリオ! 崩れ落ちる自分の貧弱さを思い知れェエーッ」
「蛙に蛇(スネイク)が敗北するわけがない。」
「完成だッ!重力のパワーがッ! この体を貫いて来るぅぅッ!」
「おまえたちには計り知れない事だろうが 最後にひとつ言っておく 『時は加速』する」
「最初にキノコを食べた者を尊敬する……毒かもしれないのにな…」
「承太郎は短命だったな。」
「神の御命においてしりぞけるッ!おまえの行動は、エンポリオ…自分の悲鳴をさらに、地獄のラッパにするだけの事だった!!」
「人が敗北する原因は… 「恥」のためだ 人は「恥」のために死ぬ」
「人に対し何かをしてあげるという事は… 全て「見返り」を期待しての行為だ」
「人間の幸福において『克服』しなければならないのは『運命』だ… わたしとDIOにとっての、それは『ジョースターの血統』だった!」
「彼の名を冠して「メビウスの輪(帯)」と呼ぶ!」
「名を冠するなら「メイド・イン・ヘブン」」
「ち…違う…… 凄みだ… こ……こいつ凄みで! わたしの攻撃を探知したんだ…」
「そうすればDIOの「血統」は君たちの心の成長に至福を与えるだろう」
「ぼくは自分を成長させてくれる人間が好きだ 君は王の中の王だ」
「興味深い話だな…レオナルド・ダ・ヴィンチがスタンド使いかい?」
「無償の愛とは…天国へ行くための「見返り」だからだ」
「もう誰も追いつけない 追いつけない… 追いつけぬぁい! 追いつけぬぁあ~~い」
「聖なるものを犬にやるな」「彼らはそれを足で踏みつけ向きなおってあなたがたにかみついてくるであろう」マタイ伝7章6節」
「神を愛するように 君のことを愛している」
「一瞬考えたなッ!! その『差』が命とりだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
「生殖における「卵子」と「精子」の運動が示すとおり 「生まれる」という事は……『選ばれる』という事だ」
「だが…… 死にゆく者の体内に……DISCが入ったのなら……そいつの生命とともに……DISCもそいつの死にひっぱられる………」
「気に入ったよ……君の その 手クセの悪さを……」
「十字架を指に突き刺した…」
「妹に向かって十字を切る事なんかやめろッ!」
「23…28… いや…ちがう29だ 29…31…37 くそう!800ドルもするズボンに蛙がひっついて来ている……」
「承太郎の記憶していた『DIOのメモ』 この「力(パワー)」に必要なのはやはりそれか? 「時」と「場所」! 北緯28度24分 西経80度36分」
「決着はつけるッ!『因果』を未来へ持って行く事は出来ないッ!」
「ジョ――――――スタ―――――――ッ!!」
「人はその生涯で何人の人に出会うのだろう……?その生き方に影響を与える人というのであるなら、その数は少ないに違いない。」
「『死んだ犯罪者の霊魂が、あの世への道づれが欲しくて、 カエルの姿となって戻ってくる』そんな昔の伝承が東洋にあると聞いたが。まさにそれだな…このオゾましさは…」
「『魂』を、たったひとりの人間が「何個」も「何万個」も『所有できる方法』があるとしたなら……その人間は何を見ると思う?その人間の先にはどんな事が起こる?」
「なあ好奇心で聞くんだが……DIO。君が出会ったスタンド能力の中で…一番弱い能力って…どんなヤツだい?君が今まで世界中から探し求めたヤツでもいいし…新しく発現させたスタンドでもいい…」
「子供が遊びで話す 『スタローンとジャン・クロード・バンダムはどっちが強い?』 そのレベルでいいよ。」
「サバイバー……名前は強そうだな」
「1930年代の事だ…ある政治家の選挙キャンペーンの印刷物の写真ネガに…SEXという文字が数ヶ所エアーブラシで描き込まれた。それは顔のシワや衣類に出来る影と同化するように描き込まれており、一見しただけでは、そのスキャンダラスな言葉は誰も気づかない。しかし、多くの人は、そのどうという事のない選挙ポスターを37年間強い記憶として忘れずに覚えていた。」
「1957年に公開された「ピクニック」という映画の中で、知覚できないほどの1/24秒という短いショットで、フィルムのコマとコマの間にポップコーンと清涼飲料水の写真を繰り返し挿入すると、観客はのどの渇きを訴え、映画館の売店でのポップコーンと飲み物の売り上げが58%上昇した。そのCMのやり方は連邦通信委員会で禁止されるまで続いた。」
「これを心理学でサブリミナル(潜在意識)効果という。本能レベルの物事は、直接目撃させられるよりも、巨大な効果となって人間の行動を支配する。」
「悪い出来事の未来も知る事は「絶望」と思うだろうが、逆だッ!明日「死ぬ」とわかっていても、「覚悟」があるから幸福なんだ!「覚悟」は「絶望」を吹き飛ばすからだッ!」
「崖に激突して死ぬツバメがいるそうだ……そのツバメは得てして他のツバメよりもとても上手にエサを捕獲したりするのだが…宙返りの角度の危険の限界を親ツバメから教わっていないため、つい、無謀な角度で飛行してしまう。」
「だが、その親は教えてないのではなく、そのまた親から教わっていないので教えられないのだ。彼ら一族は短命は事が多く、なぜ事故にあいやすいのか気づいてさえもいない。」
「らせん階段」……! 「カブト虫」! 「廃墟の街」! 「イチジクのタルト」!「カブト虫」! 「ドロローサへの道」! 「カブト虫」! 「特異点」!「ジョット」! 「天使」! 「紫陽花」! 「カブト虫」! 「特異点」!「秘密の皇帝」!」

ホワイトスネイクの名言

プッチのスタンド。本体であるプッチの問いかけに答えることがあるので多分自我がある。たまに間があるので「うるせえなクソ神父」とか思ってるのかもしれない。
「死人ニ口ナシ。 ダカラ歴史ハ丸ク治マッタ……。」
「マックイイーン。 君こそ、真ノ邪悪ダ。君には「敵意」がナイ。」
「だが、ソレコソ悪より悪い「最悪」と呼バレルものダ。他人を不幸に巻き込んで、道づれにスル「真の邪悪」だ。」

エルメェス・コステロの名言

「復讐」ではあるが確固たる信念を持ち徐倫やF・Fへの面倒見の良さから三大兄貴の一人になっている。そのためパンティをあげちゃわれることを人々は恐れている。なお本当は妹キャラであり弱者に対しては心優しい一面もある。
「「復讐」とは自分の運命への決着をつけるためにあるッ!」
「1492年新大陸発見コロンブス ミッキーマウスの誕生日は11月18日!絶対正しい…」
「あたしは初めてシャバに出て、操縦したヤツが 偉そーにして落ちなきゃそれでいい」
「あんたは今、最悪の時だ……でも……もし今、ホカホカのパンティーもらえたら、最悪な時にもラッキーな事は起こるって事だよなあ~~っ。」
「うるせーぞハナくそッ!人の話に聞き耳立てて見下してんじゃあね―ッ!!」
「キャー はずかしいィィ~ もうあげちゃうわッ あたしのパンティー!今ここで直にぬいぢゃうヤツぅッ!」
「そして次のもグロリアのぶんだ その次の次のも その次の次の次のも その次の次の次の次のも… 次の!次も! グロリアのぶんだあああーッ これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!」
「人はみんな『あしたは月曜日』ってのは嫌なもんなんだ でも…必ず『楽しい土曜日がやってくる』って思って生きている」
「生理用ナプキンみてーによく吸い取るぜ… あるいは…砂漠にこぼした水ってとこか?」
「ちょっ……ちょっと待ってよ………プ、まさか…今、見られたって言ったの?留置係に、ひとりエッチを?どっ、どっ、どの留置係にィィーーーーっ!?オーマイガッ!」
「とどめだァーーッそのまま干からびて畑の肥料になるがいいぜェェーーッ」
「てめーはここにブッ殺されに姿をあらわしたわけだなぁああああぁ」
「顔面のッ!!!正中線上ッ!!」
「徐倫!来るんじゃあねェーッ 自分のことは自分で切り抜けるッ!!」
「「助け」を呼んでみるんだ…聞いてもらえるのはゴキブリとドブネズミどもにだけだろーがな きさまもドブの中だァッーッ 悲鳴を上げてみろォォォ」
「今の「叫び」…てめーー………勝利のつもりか!?」
「肉をチューチュー吸って喰らうからッ!『マイマイカブリ』っていうんだッ!この虫の名前はよォオオオオ」
「お!見ろッ!ワニがいるぞッ!ワニがこんなとこまで出てきてるぞッ!チックショオッ!保護されてると思って刑務所の庭ではさんざんビビらしてくれやがってよォオオ」
「ギャハハハハ 反応したぞッ!ビビってる ビビってる!逃げないけどビビってる!」
「おもいっきりさー あんたのとこで泣きたいんだけれど…そんな時間…泣いてる余裕なんてないかもしれない」
「まとめて返すぜェーーッ!!」
「子供を産んでるんだよォ カタツムリはオスもメスもないんだ あの『槍』みたいなものをお互いさし合うと それぞれが子供を大量に産むんだぁあ」
「てめーの事だけを考えてるのはよォー てめーの方だぞ この野郎ォーーッ」
「改めて思うが これほどまでの決意とは…… 神父のところへ行こうとする決意!…………父親 空条承太郎から受け継ぎ目覚めた意志!これが かつてメソメソしていた徐倫か!!…………」
「ヘイッ 徐倫!徐倫じゃあないか!エンポリオも何やってんの?おまえらか?この騒ぎは?」
「ヘイッてめえ!なにやってんだ!」
「おいッ?車を動かせってッ!この車は盗難車だし あたしたちは指名手配って事には変わりないんだからな!ガキが運転してるしよォ」
「つまりズバリ聞くけどパンティよ!!どこまでおろしてたの?」
「「復讐」なんかをして、失った姉が戻るわけではないと 知ったフウな事を言う者もいるだろう。許すことが大切なんだという者もいる。だが、自分の肉親をドブに捨てられて、その事を無理矢理忘れて生活するなんて人生は、あたしはまっぴらごめんだし…あたしはその覚悟をして来た!!」

エンポリオ・アルニーニョの名言

野球が好きそうな少年。その昔母親をプッチ神父に殺害されており、G.D.st刑務所に隠れて住んでいる。子供ながらにコナンくん顔負けの博識さを持ち合わせている物知り博士だ!
「エンポリオです… エンポリオ ぼくの名前は… ぼくの名前はエンポリオです」
「おまえは「運命」に負けたんだ! 「正義の道」を歩む事こそ「運命」なんだ!!」
「でもこの世には死ぬより恐ろしい事があってそれがこの刑務所で起こっているのは確実なんだ」
「生物にとって最も身近である「猛毒」は……『空気である!』………と」
「ぼくのまぶたが!!おりて来るよォオオオオオオッ」
「「スタンド能力」は「スタンド能力」となぜか引力みたいに引かれ合うんだ……」
「ぼ…ぼくの目から……うあああっ!!出血があああっ」
「それはおねえちゃんだけじゃない…死ぬ事以上に不幸な事が起こるんだよ」
「やっぱシャバは違うなあ~~~あれ乗っちゃっていいわけ――――ッ……操縦したいなあ~~~~」
「ウェザーがおまえに殺される時DISCにして取り出したウェザー・リポートの能力!!徐倫おねえちゃんがぼくに持っててくれって授けてくれたDISCだァア―――――ッ」
「運命は決まっていて変えられない……のなら……おまえに変えてもらう事にしたよ……」
「た…助けて……ああ…助けて神様……お…オシッコが…血だらけだよォオオオオオ 血尿がァあ~~~」
「2進法なんだ!全てのものは数字で表すことができる!!」
「(アナスイもいるけど)」
「ぼく思うんだけどさ、甘やかされるってあるじゃん。これコンピュータだからメチャ操縦が簡単なわけよ。でも、こればっかやってるパイロットって、実際、生の操縦ヤバイ腕になってると思うのよね。」

 ウェザーリポートの名言

口数は少なく、話しかける時も顔を思いっきり近づけてくるため暑苦しい男。記憶が戻った状態のウェザーは粗暴な不良っぽい性格になりそのへんの女の子でマッサージしたりする。本名はウェス・ブルーマリンでありドメニコ・プッチでもある。
「おまえは… 自分が『悪』だと気づいていない…もっともドス黒い『悪』だ…」
「ガハハッ、いいマッサージだ!!」
「悪いがオレは君たちを知らない…向こうへ行け…蹴り殺すぞ。」
「気やすく触ってんじゃあねぇ!!殺すぞッ!」
「女の子だぜ 見たことないのか? 付いてくる女の子と付いてこない女の子を見分ける方法知ってるか?そこの「木」と比べて頭悪そうと思ったら声をかけろだ」
「オレを殺すんだ…頼むぜアナスイ」
「飛行機を追跡できる気象現象はないッ!逃げ切られたッ!」
「『ウェザー・リポート』 エアバッグを作った」
「今のが攻撃というのなら……オレはこびとどもやピノキオとかいうヤツのことはよく知らないが そのピノキオはスタンドではないような気がする」
「言えることはヤツは敵だってことだ 理由を知るためにオレは神父を追跡し倒す」
「方角は『北』だッ!ハイウェイを遮断しろッ!30km先迄をッ!集中豪雨でッ!」
「満足か? あんたの妹ペルラはあんたの依頼でこうなったんだ そして…怒りはおさまらない…このケリはつけさせてもらう」
「オレの唯一の生きる希望はヤツとの決着をつけることだ」
「ヒーローが現実になるというのなら……『ストーリー』も作った!戻るぞ……「ストーリーどおりだ」……アナスイ……お前も……オレも無傷の「肉体」のところへ……」
「『神父』を守ればそれでいいという能力だッ!世界中を巻き込んで!」
「『小便』がしたいのか? ?」
「なんだよアナスイ!オレがひとりでリラックスしちまうぜ 2人ともよ」
「『敵本体』がもしも今………飛行機に乗っているのなら…… そのスピードは時速400km以上だ…過去最大に観測されたハリケーンでも風速時速280km!!」
「下半身を濡らさないでDISCを取り戻し先へ進みたいのならさっさと済ませるんだ 心配するな 『雲』で吸いとってやるよ君がパンツを下げるならな」
「おまえいい画家だな…才能あるぞ…」
「2分程度ってところか…ひん死の「雲のスーツ」だ」
「わかった…『F・F』 そういう事か……返事も出来ない事態というわけだな?」
「神父を殺す前に少しリラックスしよーぜ!」

F・F(フーファイターズ)の名言

G.D.st刑務所敷地内の湿原に住むプランクトンが、プッチのスタンドDISCを与えられたことで生まれたフー・ファイターズという生物。通称F.F(エフ・エフ)。自身が殺した囚人エートロの体となり、彼女の記憶なども読み取って普通の人間としてG.D.st刑務所内で暮らす。
「『フー・ファイターズ』!! わたしの事を呼ぶならそう呼べ!」
「ああ~「水」~ 「水」だァァァァ~ 「水」が必要だァァァ~のどが乾いて来たァァァーッ」
「あたしの一番怖い事は……友達に「さよなら」を言う事すら考えられなくなる事だった。でも……最後の最後に……それを考える事ができた。」
「無理矢理はいい事がない。自分からさー、変わらなきゃ……そー思うわけ。他人から認められたいなら、自分を変える。だろ?」
「徐倫のことを考えると-勇気がわいてくる これこそが「思い出」なんだ…これが「知性」なんだ」
「それあたしのことか?言葉に気をつけろよ!!」
「「シザーハンズ」チョキチョキ最高ーッ」
「ラッキー 逆に増量したぜ~ グビグビ」
「オレの体をちょっと巨乳にしてさあ~ ちょっとDISC貸して どお?」
「自分でやりゃあいいだろ!そんなセクハラ!」
「確かにだいたいの位置で声のする方によォ~ ブチ込んでやったぜッ!テキトーによオオオオオオ」
「生きるという事はきっと「思い出」を作る事なのだ…」
「おまえの気持ち……なんだか良く理解できないが……おまえらとはもう闘う気がしない そして……わたしの負けだ………完璧に」
「気に入ったーッ!!」
「つまり「知性」という力はビックバンより先に存在していて全ての物質や生物は「知性」に導かれ その「知性」をすでに保有しているのだ」
「自動追跡型スタンドを持つ者は!「逆襲される時は無防備」!それがリスクだッ!!」
「興奮するなよ 正体が神父だとわかったんだ…今それどころじゃあないだろ?」
「逆をやって自分を変えて行こうって思ってるわけ」
「フレッド・ホイルという天文物理学者は言った 「この自然界で確率的にも生命が偶然誕生したと考えるのは間違っている……この宇宙には「知性」という「力」がすでに存在していて「生命のもと」を形づくった…」………と」
「あたしを見て徐倫 これがあたしの「魂」…これがあたしの「知性」…あたしは生きていた」
「最後にさよならが言えて良かった…徐倫 これでいい徐倫 これで…いいのよ」

ナルシソ・アナスイの名言

基本的にクールで人を物のように扱うこともあるが、惚れた相手には絶対に守り抜く信念がある。むしろ惚れすぎて最後の方はクールじゃなくなってた。初登場時は明らかに女だったがいつの間にか男になってたのでF・Fもびっくりした。
「ウェザーはすでに救われていたんだ。」
「カエルの気持ちになって、一生追跡して来きな……!!」
「それだ…それがいいんだ もっと見つめてほしい その瞳… もっと君に…」
「ところで…おれは全力であなたのお嬢さんを守ります すでにのっぴきならない事態に陥ったようだが この闘いは生き抜く… だからお嬢さんとの結婚をお許しください」
「どっちなんだよ? したいの? したくないのか?それともなんか…君独特の趣味とかあるわけ?キスする顔の角度とかに好みとか。」
「ミッキーがいなきゃあ、ディズニーじゃあねえッ!」
「祝福しろ 結婚にはそれが必要だ」
「この「赤んぼう」の能力には「無限の暗黒」しか感じないッ!」
「このボートをもらう いいよな? ワニに食われねーように帰ってくれ」
「ミッキーを載っけねえでテーマパークガイドかあ?それともマヌケがキャラ掲載の許可がとれねーで雑誌作ったのか?」
「脱獄してからオレは命だけはツイてる……この勢いで生き残ったら…その時は…徐倫に結婚でも申し込むとするかなああ。ククク……ハハ。  …とか、言ったりして…ハハ。」
「彼女を守りきったなら…オレは彼女と結婚する それが条件だ」
「用意をするんだ てめーがこの世に生まれて来たことを後悔する用意をだ!」
「死んでいたオレを生き返らせてくれたもののためには命を懸けれる」
「君独特の趣味とかあるわけ? キスする顔の角度とかに好みとか」
「内部から骨格を改造して オレにした」
「最近オレは運がいいからな…… そうだろ?エンポリオ」
「それだ… それがいいんだ もっと見つめて欲しい その瞳…… もっと君に……」
「心配してくれてんのか?徐倫 うれしいぜオレのことを………」
「おい騒ぐなと言ってるだろうがヌケ作ッ!」
「ウェザーおまえ オレのことが見えてねーのか? そこに倒れてんのはオレなのかッ!」
「目が覚めたなら…… このオレの気持ちを……… 受けとめてほしい」
「まさか! じょ 徐倫! 今何投げたあああああああ みっ…みせろォオオー 手………て……手を見してみろォオオオオオオオ」
「なにもオレは最初から……… 徐倫と結婚できるなんて思っちゃあいない」
「ドキドキしてるだろ? 急に寄り添ってきて 君へのこの気持ち通じてくれたのか?」
「今のオレには必要なんだ……… 一言でいい…「許す」と…」
「おまえがやるんだ オレの知性をおまえが使え! 残ってるオレの「生命」も全部使い切っていい……」
「徐倫との結婚は取引したんだからな…… おまえはそれを忘れるな」
「だが実際ころばしたりはしない オレがかばって彼女をこの腕で助けて受け止めるからだ」

DIOの名言

プッチの回想で出てくるDIO様。1部と3部と違って小物感あるセリフがないので大物感がある。フーゴに似てる。
「『天国へ行く方法』があるかもしれない。」
「なぁ…知ってたか?プッチ。パリのルーブル美術館の平均入場者数は、一日で4万人だそうだ。この間、マイケル・ジャクソンのライブをTVで観たが、あれは毎日じゃあない。」
「君は「引力」を信じるか?わたしに躓いて転んだ事に意味がある事を 出会いというものは「引力」ではないのか?」
「真の勝利者とは「天国」を見た者の事だ…どんな犠牲を払ってもわたしはそこへ行く」
「どんな者だろうと人にはそれぞれその個性にあった適材適所がある 王には王の…料理人には料理人の…それが生きるという事だ」
「部下同士でケンカを始めたら組織は終わってしまう」
「わたしの「ザ・ワールド」をDISCにして奪えば君は王になれる やれよ…」
「君がわたしにどういう印象をもったのか知らないが わたしは「出会い」を求めて旅をしている」
「スタンドに「強い」「弱い」の概念はない」
「サバイバーと名付けたスタンドが最も『弱い』。 だが、手にあまる。」
「君はわたしをいつか裏切るのか?なぜわたしを襲わない?君はわたしの弱点が太陽の光で昼…暗闇で眠るのを知っている わたしの寝首をかけばいいだろう…」
「必要なものは『わたしのスタンド』である。 『ザ・ワールド』我がスタンドの先にあるものこそが、人間がさらに先に進むべき道なのである。」
「必要なものは信頼できる友である。彼は欲望をコントロールできる人間でなくてはならない。権力欲や名誉欲、禁欲・色欲のない人間で、彼は人の法よりも、神の法を尊ぶ人間でなくてはならない。いつか、そのような者にこのDIOが出会えるだろうか?」
「必要なものは『極罪を犯した36名以上の魂』である。罪人の魂には、強い力があるからである。」
「必要なものは『14の言葉』である。わたし自身を忘れないように、この言葉をわたしのスタンドそのものに傷として刻みつけておこう。」
「必要なものは『勇気』である。わたしはスタンドを一度捨て去る『勇気』を持たなければならない。」
「朽ちていくわたしのスタンドは、36の罪人の魂を集めて吸収。そのから『新しいもの』を生み出すであろう。」
「『生まれたもの』は目醒める。信頼できる友が発する14の言葉に知性を示して…『友』はわたしを信頼し、わたしは『友』になる。」
「最後に必要なものは場所である。北緯28度24分西経80度36分へ行き……次の「新月」の時を待て… それが『天国の時』であろう…」
「太陽の光にアレルギーの体質なんだ 今日の日没は確か6時19分。それまで家に帰れないのでそこで休んでたんだ」
「例え悪魔だってそんなウソはつかない」

グェスの名言

徐倫と同じ部屋で過ごす女囚。後半は徐倫にアドバイスとかしてくれたが基本的に最初が糞女だったので信用されてない。
「ジョリ~ンジョリ~ン 徐倫! ジョッ リィヒヒィィ~ン!」
「下の段はあたしのベッドだ!! 文句あんのかあ~~~~~~~ このメス豚がアァァーーーッ」
「ヘイヘイヘイ!チュー言葉を使えって言っただろう! 気をつけろ!しゃべるならチュー言葉だ。」
[

「ベリ、ベリィグーッ。」
「よお~しよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよし とってもとってもとってもとってもとってもとっても きゃわィィイイねェェェェェェェェ ピーちゃん!よく出来たッ!」
「もうだめだ 限界だな おまえとはよォ~」
「二人の関係はおしまいなのかァーッ!!答えろォォォォォォーッ!!」
「口に気をつけろこの山猿ッ!」
「何でも「名前」はある。 聖書にも書いてあるだろ。 ヨハネによる福音書第一章2-3節『言は初めに神様とともにあり、全てのものはこれによってできた』」
「子供の頃! 金魚とか猫とか飼ったことあるけど、おまえが一番きゃワイイよッ。」
「なぁ~~~~んちゃってね♥ 冗談よチョロ吉、気に入ったわ♥その意気よ、その機転グーよ!」
「これはルールだろ? さっき決めたよな。 チューだよ、チュー。」
カァァァわィィィィィィィィィィ~~ とっても とっても! でも知らねーよ マヌケ!

 

ジョンガリAの名言

DIOのかつての部下。承太郎への復讐の機会を狙っていた盲目の男。肉の芽が埋まってなかったのでめっちゃ信頼されてたと思われる。
「「おまえらの血統にとどめを刺す時」オレの人生はやっと始まるッ! 我が「心」のささえを奪った復讐には決着をつけなくてはならないッ!!」
「「筋肉」は信用できない」
「よーく観察すると印は肉体に現れてる」
「今…さっき 承太郎より先にこいつを仕留めておくんだった…… さ…最初に狙うのは…承太郎の方ではなかった」
「ホワイトスネイク」のヤツは知っているのか?空条徐倫……完全に空条承太郎の血統をこの娘が…受け継いでいたという事を……」
「照準点を徐倫に変更!全身を確認ッ! 頭部に固定 発射(シュートァ――)ッ!」
「ライフルは「骨」でささえる 骨は地面の確かさを感じ銃は地面と一体化する それは信用できる「固定」だ」
「あのエンポリオとかいう小僧を15秒以内に仕留めるッ!」

サンダー・マックイイーンの名言

額の右側に「M」という文字の剃り込みがありバビディに乗っ取っれてたのかもしれない。何度も自殺を図っている自殺未遂の常習者であり、「自分に優しくしてくれる人間」と心中して永遠に結ばれようとする関わりたくねえやべえやつ。プッチから「最悪」という不名誉な称号をもらった。
「ありがとうありがとう~永遠にいっしょになれるなら… オレは本当に幸福だあぁぁぁあああああ」
「ゴミは嫌われる…だが…オレはゴミ以下だ オレはみんなの目の中にさえ入れてもらえねえ存在なんだァァ~」
「死にたくなった」
「死にてェェよォ~ 死なせてくれェェ~」
「昔女の子が友達ならなってもOKって言っておきながらそれっきり引っ越された事もあるんだァァァァァオレッてヤツはよォ~」
「オレが逮捕されたのは土曜日だった」

ミラションの名言

ウソつきで手癖が悪いギャンブラー。1000球叩き込まれて再起不能になった。
「グッド!すでに始まったってことね…」
「彼女は今自分がイカサマをした事を自分で知っている」
「と……………『取り立て人』!早くそいつをえぐり出してブッ殺せェェェェァァァァァ!」
「ええ…あたしは平気だけど…………あなたこそ大丈夫?」
「オッパイの中にカネを手術で隠し持っていたのか…」

ラング・ラングラーの名言

変なマスクとゴーグルをした6部の中でも一番わけわからん格好をした男。イカれた服装をしているのはすべて無重力に備えてのもので、手足の指先は吸盤のように吸い付くわけわからん男。プッチも始末する気で結構野心家。
「空条徐倫は既にもうオレに始末されている…死ぬのはあの女ひとりだけでいいと思ったんだがな…」
「『ジャンピン・ジャック・フラッシュ』最高だな どんなヤツだろうと負ける気がしない」
「正体さえわかれば「ホワイトスネイク」だって その気になれば倒せるぜ…このオレがなあああああ」
「人を刺して オレは刑務所に入り オメーを殺して ここを無敵になって出ていくんだァァアアアアアア!」
「くらえッ!てめーの白い皮膚にガラスで墓碑銘を刻み込んでやるッ!」
「このビンの中の『酸素』みてーに どんどん湧いてくるぜッ!久々に人をブッ殺してぇというあの時の気持ちがよオオオオオオオオオーーーッ」
「検事はオレが69回ナイフで刺したと言っていた…あの時の気持ちだ…久々に湧いて来た…今と同じ気持ちだ…オレにナメたマネをする事は許さねえ…あの女」

スポーツ・マックスの名言

車のディーラーとみせかけて実はヤクザ。エルメェスの姉のグロリアを始末してエルメェスの復讐対象となった。
「つまらねえ目撃をしちまったのはよーてめーの姉貴が悪いんだ…そのためにオレはオメーから一杯食わされてこんな目に遭っちまった」
「お…あそこにいる女は……ちょうどいい……ビッチ系ビッチの…えーと名前はなんだっけな 忘れた…ビッチでいいや」
「この花一本…いただいてもよろしいでしょうか?最近なぜか急に花が好きになりまして」
「どっかの部屋の物陰とかで何か楽しい事しよーぜ 体のいろんなトコフキっことかよー」
「いいか……これからてめーの脳ミソをすすり喰ってよォォォォォーその開いた頭蓋骨にてめーの腹の中のクソをかわりにつめこんでやったとしてもオレの気分は晴れることはねェェェェェ」
「リンプ・ビズキット 闇の底から甦りし者 闇とともに喜びをわかち…」
「そこの太い木の枝をくわえろ 犬みたいにじゃねー 赤んぼみたいにくわえるんだ」

ヴィヴァーノ・ウエストウッド看守の名言

G.D.st刑務所の看守。囚人を社会のカスであると考えており、彼らに刃向かわれることを何よりも嫌う。関節技とかも駆使する。
「おまえの腕の筋肉から出ているのが見える…『美しい』…それがお前の最強のパワーか?」
「ファイトクラブだ!! ここにいる全員の最強の肉体部分がここから見えるッ!」
「ファイトクラブだ!」
「いいパンチしてるぜッ!この野郎ッ!」
「てめーらかかって来やがれェェェェェーッ!オレはてめーらに吐き気をもよおしてムカついていたんだああーッ」
「美しい」…それがおまえの最強のパワーか?」
「囚人は社会のカスだ…そんなてめーに盾突かれるほど頭に来る事はねぇええええええ」
「キレまくってはらしてやる スカッとキレまくってはらしてやる!はらしてやるはらしてやる スカッとスカッとはらしてやる オレは最強だ!はらしてやる!」
「完全に「ロック」したぜ オレの仕事は看守だぜ」
「このデッドロックには弱点がひとつあって その右手でオレの大切なタマキンをつかまえる事だ 違う意味でならつかんで欲しい所だが」
「どうした?ほれ?打ち込んで見なよ あ?ノーガードだぜ 攻撃して来いよ どんなパンチなんだ?目もつぶってやろうか?」
「もう一発(ぱああああつ)ッだああああ」
「ひでえ事を…このオレに対してなんて狂暴な事を…この女…」

ソニー・リキールの名言

ウエストウッド看守と殴り合いの喧嘩をするが敗北した。髪型がジョルノコロネペリエンスレクイエムみたいなのが特徴。
「ゴキブリみてーに隠れたぞッ!この房はオレの勝ちだ!!通算20ドルの勝ちだからな!悪いねーっ」
「先発ピッチャーがアナウンサーの女と別れた…今夜絶対打たれる」
「いくぞオレの方が!!最強という事を証明してくれるッ!」

ケンゾーの名言

元はカルト宗教の教祖で、警察の捜査の手から逃れるため信者と共に焼身自殺を図るが、一人だけ生き残った自分の小便を飲むアホ野郎。
「わしの名前は「ケンゾー」年齢78歳 健康の秘けつは睡眠8時間半と毎朝一杯の尿療法 肝心なのは続けること…知ってるかの尿療法 フェッフェッ」
「教祖復活じゃあああああああああああああああ これでわしは釈迦と並ぶ聖人として歴史に残るぞォォオオオオオオオオオひれ伏すがいいいいいいいいいいッ!教祖復活にも変更はねぇのじゃああああ
「みんなわしをさげすみ笑った 子供を誘拐したロリコン野郎からすらさえもバカにされ続けた…」
「栄光…栄光だったんじゃあああああ 40年前わしは輝いておったんじゃああああああああああ」
「わしの攻撃はおまえへの大凶にしかならない それが「暗殺風水」「龍の夢」 決定とはそーゆー事じゃあああーッ!」
「おまえがどんな最期を遂げるのか…その状況!誰がどうみても完璧予測ができるなぁぁぁ」
「確かなる「とどめの時間」!」

ドラゴンズ・ドリーム

ケンゾージジイのスタンド。中立である。
「次はココが「大凶」ダ アンタの「左耳の上」 現在この方角は最重要緊急警報ダゼ…ラッキーカラーはイエローで金魚の絵は吉だ…あればだけど…」
「自分ダケズルイネー教エテヤレヨーッ!!」
「安全方角は寅の方位でラッキーカラーはセルリアン・ブルー…なんだけどサァ…もう無理だろ…なんかさあスゴク齢とったなぁ~たった数分の闘いで…」

DアンGの名言

クールで冷静と思わせて、ケガをすると母親にすがって泣きわめくマザコン。ノストラダムスの大予言を信じて、普段から恨みを抱いていた人を殺害しまくったやべえやつ。
「痛でええよォオオオオオオオオオ うあああああああ ひいいいい… ヒデェェェ マ…ママぁぁああああ こんな左腕なんかもういらねぇえええええ」

ヨーヨーマッの名言

遠隔自動操縦型でありながら、自意識を持ち会話もできる。攻撃をしてもダメージを与えられないどころか逆に喜ぶド変態
「うひょおぉーッ超カワイイーッ 追っかけろー追っかけろーッ ナ…ナ!ナイスボディだァァ のっかりてェーのっかりてェーッ 」
「もっとおおおおおおおおおおおあああ 入って来て! 入って来てッ! もっとおおおああおおあわたしを叱ってえええええ 」
「マッチ棒パズルやります?一本だけ加えて2より小さい数にできます?マイナスなしよ」
「ノイチゴとの区別の仕方…黄色い花はヘビイチゴ…食べちゃあダメ…」
「はいィィ!みなさんでごいっしょしましょう!」
「ひ…ひでえ ものみてー…に いいけど」
「カブト虫が2匹に…カラオケのマイク…ノンカロリーシュガーの袋 ロックバンドR・E・Mのステッカーとカエルが3匹 カエルの生皮一枚とブロッコリーひとたば ピップエレキバンとヘビイチゴ4個とマッチの燃えかす二本」

グッチョの名言

幼少の頃から周囲の人間を苛立たせるという終わっている才能を持っている。最終的にはスピーカーになった。
「全能にしてェ~主なるわれらの神~ ハレルヤ!ハレルヤハレルヤハレェェ~ルヤァァァ~」

ミューミュー(ミュッチャー・ミューラー)の名言

ハダがスゲーまっ白でギンギンの金髪でチヂレ毛で身長は175くらいの主任看守。「スタンドを閉じ込める看守」としてプッチがやってきた時からその任に就いている。
「プ!なに言ってんだ……? クク 見えてるわけがない さ…撃ち殺されろ!」
「すごい汚れてるわ あなたの腕 こんなに汚れてたら大変!キレイにふかないとね!」
「ホワイトスネイク」からの………メッセージよ 『脱獄なんて考えるな』『全ては終わった』……そうすれば『承太郎のDISC』を無事刑務所の外に持ち出せるよう…………じゃまはしない」
「座るわね さっきくつでゴキブリふんじゃってさあ……気持ち悪くって…」
「マスタードかける?ケチャップもかける?」
「おまえが射殺されるのは気分がいい…自業自得だからだ…おとなしくしていなかったおまえが招いた結果がこうなったからだ それとおまえは3人の看守しか見えてないのがとても気分がいいッ!」

ロッコバロッコ所長の名言

ワニ所長。
「そしてェェェー わたしの隣にいるこの彼女はぁー 女の子ですよー みなさんへのあいさつを手伝ってくれるアシスタントの「シャーロット」です」
「賃金は出ません 刑期が短くなるわけでもありません あなた方の慈悲の心にお願いしたいのです」

シャーロットちゃんの名言

所長愛用のワニのぬいぐるみ。腹話術でしゃべらされる。口が悪い。
「所長が話してんだッー黙ってろッ!!」
「あたしは食べてないッ!あたしは無実だーーー!」

ウンガロの名言

麻薬におぼれて中毒となりボロボロの人生を送っていたDIOの息子。希望をもって第二の人生を歩みだそうとしたが世界には希望などない事を改めて悟ってしまい、再起不能となった。
「充実感」だ…これがオレの「燃える」目的だ!」
「最高だぜ…「ボヘミアン・ラプソディー」…このオレを今までコケにしてくれた社会が「希望」のない暗黒に落ちて行くのを見るのはよォオオオオオオーッ」

 リキエルの名言

スタンドの影響でよく瞼が落ちてたDIOの息子。徐倫たちとの闘いで成長し、徐倫に匹敵するほどの覚悟を身に着けた。プッチもビビるほどでジョルノの次にジョースター家の血が強いと思われる。
「おまえらが神父の成長を邪魔するというのならッ オレは熱した鉄のような憎しみとともにおまえらを始末するだろうッ!!」
「オレは「アポロ11号」なんだァーッ」
「まぶたがッ! どんどんおりてくるんだぜッ! 見えねえッ!」
「価値のあるものは「精神の成長」なんだッ!」
「人が「倒れる」のは……防御のためだ……とてつもない苦痛と衝撃から生存するために本能的に肉体と心を切り離し気絶し身を守るのだ」
「小僧…おまえ物知り博士か?」
「『勝利者』はオレだッ! おまえらなんかじゃあないッオレは自分の心に勝ったんだ!」
「はい…… 2回いくぜェーーー 「ハイ」「ハイ」!」
「ストレスが重なると いつもこうなるんだ こんなオレに何が出来るっていうんだ!?」
「オレの精神力がこんなヤツに劣るわけがないッ!…DIOのことを考えろッ!……大切なのは成長なんだ」
「神父は「オレ」か?それとも「おまえ」か?強い「運命」を持っている方に来てほしいんだ!!」
「あ あった!キーはバイクについたままだった!!」
「オレは成長するッ…!!大切なのは成長して祝福される事だッ!」

ドナテロ・ヴェルサスの名言

一見紳士的だが内面は凶悪なDIOの息子。プッチに忠誠心はないため結構暴言を吐いてる。自分にも幸せになる権利があると考え、プッチの「天国へ行く方法」を狙う。
「うるせェエエエ─────偉そうによォオオオ───」
「オレはこんなところで終わらない!オレだって幸せになる権利はあるんだッ!」
「うるせーぞまったくよォオオ オレは敗けてるか?え?神父さんよォーッ オレは今勝ってんだろーがよ!!」
「おまえらの心には罪悪感が残る…生き残るために子供の座席を奪ったという罪!その罪を心に背負ってこのヴェルサスに挑んで来なくてはならないのだ…そんなやつに強い闘志が残っているか!?」
「あなたの役に立ちたいのに わたしはどうすれば?………………プッチ神父」
「手に入れてぇなあ…オレだって…手に入れてぇなあ…神父のヤツより先にッ! 天国に行くという力を!! 幸せになりてぇなぁあああああ」
「オレは今!これまでの わけのわからない人生の意味が はっきりとわかった!能力『アンダー・ワールド』!!」
「空から降って来たんです」
「ごちゃごちゃうるせーんだよ 混乱させやがって……さっきから」
「くそ…オレは敗けないぞ…絶対に幸せになってやるんだッ!」

ロメオ・ジッソの名言

徐倫の元カレ。人を轢き殺したが徐倫にすべて罪をおっかぶせたクソ野郎。だが脱獄後の徐倫の手助けをしてあげた。けど徐倫にキッスの破壊攻撃をされ再起不能にされた。
「いえ…ぜんぜん知りませんぼくが通報したのは 彼女から電話があったからで……電話だけです 金を要求されましたが断りました」
「ぼくは彼女のためなら 罪を許してもらえるなら…」

アイリンの名言

一巡後の徐倫。アナキスと結婚するらしい。
「乗りなよぼうや 怪しいものじゃあないわ あたしはアイリン 彼の名はアナキスよ」

トム・クルーズ似の看守の名言

徐倫の一人エッチを目撃した。その後エルメェスにバスの急ブレーキを模した攻撃をしかけたイケメン。
「オーーーっとバスが急ブレーキィィィィ」

4コマ漫画のキャラの名言

刑務所内の娯楽室にある4コママンガ
「新入り!あれがこの房に住むクモのボスだ。」
「あ、ヘイ! ひとつ、よ…よろしくお世話んなりヤス。」
「マムシのロンと申しヤス…ヘイ。 あ…そんなドモドモ。」
「それと、こっちのは死にそうなクモだ。」
「ちィえ~ス、ホイッス!」

小人の名言

ボヘミアン・ラプソディで具現化した白雪姫の小人。
「世間のヤツらはよォー、オレたちのこと、眠ってる女の子のパンツの中に入ったりして遊んでるなんてよォー、いろいろ黒い噂立ててるが、チクショウ!事実無根ッ!プラトニックな関係だよなぁー、オー。」
「作者が創ったストーリーをつぶすことは誰にもできない」
「でも知らねーバアさんからよォー リンゴもらって食うか?フツー」

ゴッホの自画像の名言

ボヘミアン・ラプソディで具現化したゴッホの自画像。
「ねぇ、自画像は何枚ある? AかBかどっち? ファイナルアンサー。」

看守長の名言

徐倫にストリップさせ立場をわからせようとしたが失敗に終わった。
「これからおまえには、おまえのようなゴミを生んだ親からもらった名前の他に 州からありがたい『番号(ナンバー)』が与えられる!!」
「おまえの番号は『FE40536』 この番号を呼ばれたら、クソしてようがメシ食ってようが、それはおまえの事だッ!脳ミソにたたき込めッ!

ナレーションの名言

「フロリダ州の交通法規には、自動二輪を運転する者および助手席に乗る者は、「ヘルメットを着用しなくても罰せられることはない」という法律がわざわざある。つまり…ヘルメットをかぶらないで事故って死のうが生きようが、別に社会や他人に迷惑をかけるわけではないし、個人の自由は尊重されるべきだという解釈なのである。」

加速した時間の人々の名言

メイド・イン・ヘブンの世界の様子が描かれたときに登場した愉快なメンバー
「律儀に合わせなくていいのよ!バカな子たちー――ッ」
「あ……一たんCMです CMの時間です 関連ニュースはCMのあとで CMです」
「それではみなさん試験はじめてくださぁ~い   はぁー―い終わりでェ――す」
「おまえらのせいだッ!アシスタントのおまえらがわるいんだ おまえらの仕上げが遅いからだッ!    まだ一枚ももらってませーん」
「すごいわケンイチッ!!もう4時間よッ!あたしたち新記録ッ!」
「ペンが原稿につく前に先のインクがかわくぅうう え!それでも間に合うマンガ家がいる?だ、誰ですそいつはぁ-――ッ!何者なんだぁ―――岸辺露伴…」
「臭せっ!」
「逆だバー――ーカッ!おのれはそれでもジャーナリストかッ!」
「事態はある意味どんな戦争よりも深刻ですッ!ただの業界や著作者だけの問題ではありません!全人類の「遺産」が!……わたしたちの「心の宝」が!失くなっていくということなのですッ!」
「なんなんだよこの店ッ!どんどん壊れていくTVばっかじゃあねーかッ!」
「直して入れたばかりの『さし歯』がぁぁ―――」
「シリコン豊胸したあたしのオッパイがぁあ――――」
「カツラが崩壊していくぅぅぅぅぅー――」
「修復したばっかのミケランジェロのフレスコ画がぁぁぁ―――」

配膳係の太った女囚の名言

なんかやけに登場するモブの太った女。朝食の横取りの際、刑務所七不思議の二つを徐倫に教えた。さらにキャッチボール中、F・Fにちょっかいを出されてキレたと思ったら、F・Fにブタの反対は鮭と教えて気に入られた。そして徐倫から電話の順番を抜かされたときはマジギレしたがお金をくれたのでダイエットコークをくれた。最終的にはジェイル・ハウス・ロックにかかってる徐倫に食券を求めていた。
「ブタの逆はシャケだぜ ブタはゴロゴロした生活だがシャケは流れに逆らって川をのぼるッ!」

弁護士の名言

徐倫を騙し、G.D.st刑務所に叩き込んだ悪徳弁護士だが徐倫に始末された。
「社会のカスどもと同じ空気を吸わなくちゃあならないとはな」

ニュースキャスターの名言

「本日現地時間午後11時日本の傑作劇画ヒーロー ケンシロウがラオウと呼ばれる悪役ヒーローを東京西新宿で倒しました 西新宿に突然出現したラオウはこれまた現れた他のキャラクターを数十人殺傷した後 ケンシロウによって倒されました」

ピノキオの名言

ボヘミアン・ラプソディで具現化したピノキオ。アナスイに始末されたのでウンガロが再起不能になっても戻ってこなかった。
「ぼくのこと殴らない方がいい 世界中の子供が悲しむ」

母ヤギの名言

ボヘミアン・ラプソディで具現化した母ヤギ。オオカミになったアナスイに復讐を誓う。
「メェエエエエエエエエエエエエエエエエ~~~~~ッてめェエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ」

ペルラプッチの名言

プッチの妹。ウェザーが殺されたと勘違いし自殺してしまう。
「あたしの心の中にはもう……雨が降ることさえない」

ビッチの名言

スポーツマックスの脳内で勝手にビッチと名付けられたビッチ。
「かんべんしてよォ~ あたし変態プレイはお断りしてんだけど」

ケネディ・スペース・センターの観光客の名言

プッチ神父に話しかけるも、「君の質問に付き合わなきゃあいけないのか?」「並んでる間の暇つぶしなら他でやれ…」と言われてしまった。
「神サマは実は宇宙人だった—— なぁーんて質問はヤバイ? ハハハ」

判事の名言

幼いヴェルサスを状況証拠だけで犯人と決めつけてしまったババア。顔芸がすさまじく雑コラ四天王の一人となっている。
「恥を知りなさいッ!障害者から盗むなどとはッ!!少年更正施設で心をまっすぐにして来るのですねッ!」

煽りの名言

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