『ジョジョ第6部:ストーンオーシャン』六部のキャラクター別「名言リスト」458セリフ

 

ジョジョの奇妙な冒険の魅力の一つである天国へ行くための名言の数々!
そんなセリフをキャラクターごとに「458件」まとめました。

目次上のキャラクターをタッチするとそいつのセリフに飛びます。
なお、この記事は1ページ目は味方、2ページ目は敵キャラの名言ページです!

ジャンプ掲載時の煽り一覧はこちら

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空条徐倫の名言

結構悲惨な目に合ってる主人公。物語序盤ではエルメェスからも「メソメソしていた徐倫」、プッチからも「ひよっこ」という評価を受けていた。後半はプッチの評価が「百戦錬磨」に変わるほどの成長を見せる。
「『キャッチボール』……続けようぜ……え ミラション 賭けに勝てばおまえのこの無敵の取り立て人は消える … ン?100球だっけ? 違う1000球だ!」
「『ひとりの囚人は壁を見ていた』… 『もうひとりの囚人は鉄格子からのぞく星を見ていた』 あたしはどっちだ?」
「来いッ!プッチ神父」
「あたしは行けない……神父はあたしの中のジョースターの位置を感じとってるわ どこへ逃げてもあたしも感じるし ヤツも感じて追跡してくる あたしがいたらあんたは逃れられない あんたを逃がすのはアナスイであり エルメェスであり あたしの父さん空条承太郎 生きのびるのよ あんたは『希望』!!」
「あたしも名前を付けるわ 「ストーン・フリー」 あたしは…この「石の海」から自由になる… 聞こえた? 『ストーン・フリー』よ… これが名前」
「あたし死ぬまで決してもうひとりエッチはやらないッ! 誓うわ…賭けてもいい!!」
「あなたの考えには希望がある 暗闇なんかじゃあない… 道がひとつしかなくてもそれにかすかでも考えがあるならそれはきっとうまくいく道」
「ウェザー もう一度… もう一度話がしたい あなたと そよ風の中で話がしたい」
「うるせェェェェェー弁護士を呼べェェェーッ」
「コントロール室はこの先どっチュへ行けば い…いいんでチュか?」
「つまり…だからその…マ マで始まる言葉で…マ… マス… その つまり マスタ~ …ベ~ション… …をよ…」
「ヒモの防御に力はいらない… 直線的な力のパンチは ほんのわずかにその方向をそらすだけでパンチの軌道は大きくはずれていく」
「もちろんあたしは星を見るわ…父に会うまで…星の光を見ていたい」
「やれやれだわ…グェス。」
「赤ちゃん言葉で呼びたいのよォオオオオオ ロッチュ~ お腹チュいたニャン!」とかさぁ」
「決着ゥゥーーーーーーーッ!!」
「糸の『力』よりも、自然の力の方が効果的ってこと………よ」
「足の先から!頭の頂まで生皮はいでやるッ!」
「そのまま眠りなァ!!!」
「あたしは空条徐倫ッ あいつが得たものを「封印」しなければならないッ!」
「あっ この映画なら知ってるゥウ~~~ッ!! 子供の時何回も見たもん ブルースウィルスは最初で死んでて幽霊なんだよねぇーーーーッ 実はーーッ」
「あっ!マジかよッ!でっけェワニだなッ!これでもくらえッ!クソ野郎ッ!」
「「ナメンなバカ」って言えーッ その方が早いってッ!」
「さよなら……あたしの初恋……」
「顔近づけて言うな」
「よこせッ! 欲張りッ!」
「割り込むなバカ!って言えーッ!」
「出会った相手誰とでもセックスする生き物って ちょっとうらやましいっつーか いや…違う!オゾマしいっつーか」
「やかましゃぁぁぁーーー 近寄るなッ!オメーとは口をきかねーーーーって言っただろォォッ!」
「手錠はなんのためにある? 逃がさないためにあるんじゃあない!屈服させるためにあるッ!」
「全然しらなぁぁ~い、なによそれェェーーーッ、ヤッダァーーッ、スゴイ変」
「飛んでるうーッ、クールだわあーーッ」
「その程度か…… 来るなら……… 最後までとことん来いッ!」
「本当に……やれやれって感じだわ…」
「ホワイトスネイクに近づくためなら何だってやるぞ…ドブ水だってすすってやるし誰よりも強くなる…」
「あんたを逃がすのはアナスイであり……エルメェスであり あたしの父さん空条承太郎……」
「父さん教えて…………あたしなんかに…なにが出来るのか……」
「よつんばいでいいですか?仰向けになりますか?それともブリッジするとか…」
「線が集まって固まれば、『立体』になるッ!この概念!!」
「うおっ 人類の夜明けだわこりゃ」
「「大きい方」と「小さい方」があって「シ」で始まる下半身関係の言葉!ズボンにもらしちゃうわ!「大きい方」でなくて本当良かったって思ってる生理現象の事よ!」
「「精神力」の消耗だ…くだらないストレス!それに伴う「体力」へのダメージ…!!…あたしはこの「厳正懲罰隔離房」で!!「やるべき目的」があるッ!必ずやりとげてやる…そのためには…くだらない消耗があってはならないッ!いや…逆にもっと強くなってやるッ!」
「通じた」のよ…今…父さんを理解出来たと体で感じる…」
「おまえがぜんぜん理解しない…という事を…理解したよ…」
「プゥ~ッチッ!」
「飛びたいよォーッ」
「あたしをジョジョって呼ぶな そう呼ぶのはママだけだ…」
「ありがとう つまり「敵」でいいんだな おまえは」
「アメリカ方式 フランス方式 日本方式 イタリア ナポリ方式 世界のフィンガー 『くたばりやがれ』よ」
「てっとり早いと思ったから3人ともブチのめすことにする」
「あ!おかまっぽい!」
「なんかさあーっ マリリン・モンローが浜辺で写真とられてるみたいなんだよなァー」
「ふざけんな ゲロっ吐き野郎ーーッ バーカバーカ」
「野球の試合で、バットで打たれた硬球がだ……もし、空中でバラバラになっても…きっちり守備のプレーヤーがキャッチできれば……野球のルール上では、アウトになるんだよ……」
「ボールが行ったっきり、帰って来なかったら さらにもっとツマんないじゃん。」

空条徐倫の詳細!

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空条承太郎の名言

G.Dst刑務所に収監された徐倫を救出に向かうがホワイトスネイクにDISCを抜かれてしまう。家族が出来たところが敗因につながってしまった。
「…言ってる事がわからない… …イカレてるのか?…この状況で」
「やれやれだ………へビィすぎるぞ!」
「人の心に何かを伝えるというのは、すばらしい事だ。だが、時として「カス」が残る。 「恨み」というカスがな…」
「おまえのことは………いつだって大切に思っていた」
「法律は無視する」
「もうちょっと左側へ出て来てくれるとベストだが…まあいいだろう 今いち気に入らないがギリギリだ」
「ヤツの能力は『加速している時間』!」
「わたしの腕時計の動きから判断すると、1時間が大体2分くらいといった早さで分針が回転している……」
「誰もわからない事だが…ヤツの能力がこれからどうなるのか?その『真価』もヤツ自身が見たがっているッ!」
「ヤシの木! 木の弾力! 葉の中にッ!限界だッ 時は動く! バネのように飛んでくる……!!」
「短すぎる……!!停止時間「5秒」は短すぎる…連続して時は止められないッ!」
「一度スタープラチナで「5秒」時を停止したなら…次に停止できるのは何呼吸か間をおいた後だ……!!」
「『海(オーシャン)』に出ろッ!」
「つかんだッ!!くらえプッチ神……なにィイイイ徐倫のスタンドをアナスイに………!!」
「ナイフがッ!落下途中……!!神父は既に空中へ投げていた!かつてDIOがやったように…!!」
「それよりも、確かにやつは『停止した時の中で』でスタープラチナが投げた銛の動きを見た……やつの目が…見たからかわせたのだ…だが……いったい……?」
「今…なんて言った? おまえ…」

エルメェス・コステロの名言

「復讐」ではあるが確固たる信念を持ち徐倫やF・Fへの面倒見の良さから三大兄貴の一人になっている。そのためパンティをあげちゃわれることを人々は恐れている。なお本当は妹キャラであり弱者に対しては心優しい一面もある。
「「復讐」とは自分の運命への決着をつけるためにあるッ!」
「1492年新大陸発見コロンブス ミッキーマウスの誕生日は11月18日!絶対正しい…」
「あたしは初めてシャバに出て、操縦したヤツが 偉そーにして落ちなきゃそれでいい」
「あんたは今、最悪の時だ……でも……もし今、ホカホカのパンティーもらえたら、最悪な時にもラッキーな事は起こるって事だよなあ~~っ。」
「うるせーぞハナくそッ!人の話に聞き耳立てて見下してんじゃあね―ッ!!」
「キャー はずかしいィィ~ もうあげちゃうわッ あたしのパンティー!今ここで直にぬいぢゃうヤツぅッ!」
「そして次のもグロリアのぶんだ その次の次のも その次の次の次のも その次の次の次の次のも… 次の!次も! グロリアのぶんだあああーッ これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!」
「人はみんな『あしたは月曜日』ってのは嫌なもんなんだ でも…必ず『楽しい土曜日がやってくる』って思って生きている」
「生理用ナプキンみてーによく吸い取るぜ… あるいは…砂漠にこぼした水ってとこか?」
「ちょっ……ちょっと待ってよ………プ、まさか…今、見られたって言ったの?留置係に、ひとりエッチを?どっ、どっ、どの留置係にィィーーーーっ!?オーマイガッ!」
「とどめだァーーッそのまま干からびて畑の肥料になるがいいぜェェーーッ」
「てめーはここにブッ殺されに姿をあらわしたわけだなぁああああぁ」
「顔面のッ!!!正中線上ッ!!」
「徐倫!来るんじゃあねェーッ 自分のことは自分で切り抜けるッ!!」
「「助け」を呼んでみるんだ…聞いてもらえるのはゴキブリとドブネズミどもにだけだろーがな きさまもドブの中だァッーッ 悲鳴を上げてみろォォォ」
「今の「叫び」…てめーー………勝利のつもりか!?」
「肉をチューチュー吸って喰らうからッ!『マイマイカブリ』っていうんだッ!この虫の名前はよォオオオオ」
「お!見ろッ!ワニがいるぞッ!ワニがこんなとこまで出てきてるぞッ!チックショオッ!保護されてると思って刑務所の庭ではさんざんビビらしてくれやがってよォオオ」
「ギャハハハハ 反応したぞッ!ビビってる ビビってる!逃げないけどビビってる!」
「おもいっきりさー あんたのとこで泣きたいんだけれど…そんな時間…泣いてる余裕なんてないかもしれない」
「まとめて返すぜェーーッ!!」
「子供を産んでるんだよォ カタツムリはオスもメスもないんだ あの『槍』みたいなものをお互いさし合うと それぞれが子供を大量に産むんだぁあ」
「てめーの事だけを考えてるのはよォー てめーの方だぞ この野郎ォーーッ」
「改めて思うが これほどまでの決意とは…… 神父のところへ行こうとする決意!…………父親 空条承太郎から受け継ぎ目覚めた意志!これが かつてメソメソしていた徐倫か!!…………」
「ヘイッ 徐倫!徐倫じゃあないか!エンポリオも何やってんの?おまえらか?この騒ぎは?」
「ヘイッなにやってんだ!!てめえ!」
「おいッ?車を動かせってッ!この車は盗難車だし あたしたちは指名手配って事には変わりないんだからな!ガキが運転してるしよォ」
「つまりズバリ聞くけどパンティよ!!どこまでおろしてたの?」
「「復讐」なんかをして、失った姉が戻るわけではないと 知ったフウな事を言う者もいるだろう。許すことが大切なんだという者もいる。だが、自分の肉親をドブに捨てられて、その事を無理矢理忘れて生活するなんて人生は、あたしはまっぴらごめんだし…あたしはその覚悟をして来た!!」

エルメェス兄貴の詳細!

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エンポリオ・アルニーニョの名言

野球が好きそうな少年。その昔母親をプッチ神父に殺害されており、G.D.st刑務所に隠れて住んでいる。子供ながらにコナンくん顔負けの博識さを持ち合わせている物知り博士だ!
「エンポリオです… エンポリオ ぼくの名前は… ぼくの名前はエンポリオです」
「おまえは「運命」に負けたんだ! 「正義の道」を歩む事こそ「運命」なんだ!!」
「でもこの世には死ぬより恐ろしい事があってそれがこの刑務所で起こっているのは確実なんだ」
「生物にとって最も身近である「猛毒」は……『空気である!』………と」
「ぼくのまぶたが!!おりて来るよォオオオオオオッ」
「「スタンド能力」は「スタンド能力」となぜか引力みたいに引かれ合うんだ……」
「ぼ…ぼくの目から……うあああっ!!出血があああっ」
「それはおねえちゃんだけじゃない…死ぬ事以上に不幸な事が起こるんだよ」
「やっぱシャバは違うなあ~~~あれ乗っちゃっていいわけ――――ッ……操縦したいなあ~~~~」
「ウェザーがおまえに殺される時DISCにして取り出したウェザー・リポートの能力!!徐倫おねえちゃんがぼくに持っててくれって授けてくれたDISCだァア―――――ッ」
「運命は決まっていて変えられない……のなら……おまえに変えてもらう事にしたよ……」
「た…助けて……ああ…助けて神様……お…オシッコが…血だらけだよォオオオオオ 血尿がァあ~~~」
「2進法なんだ!全てのものは数字で表すことができる!!」
「(アナスイもいるけど)」
「ぼく思うんだけどさ、甘やかされるってあるじゃん。これコンピュータだからメチャ操縦が簡単なわけよ。でも、こればっかやってるパイロットって、実際、生の操縦ヤバイ腕になってると思うのよね。」

空条承太郎の詳細!

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 ウェザーリポートの名言

口数は少なく、話しかける時も顔を思いっきり近づけてくるため暑苦しい男。記憶が戻った状態のウェザーは粗暴な不良っぽい性格になりそのへんの女の子でマッサージしたりする。本名はウェス・ブルーマリンでありドメニコ・プッチでもある。
「おまえは… 自分が『悪』だと気づいていない…もっともドス黒い『悪』だ…」
「ガハハッ、いいマッサージだ!!」
「悪いがオレは君たちを知らない…向こうへ行け…蹴り殺すぞ。」
「気やすく触ってんじゃあねぇ!!殺すぞッ!」
「女の子だぜ 見たことないのか? 付いてくる女の子と付いてこない女の子を見分ける方法知ってるか?そこの「木」と比べて頭悪そうと思ったら声をかけろだ」
「オレを殺すんだ…頼むぜアナスイ」
「飛行機を追跡できる気象現象はないッ!逃げ切られたッ!」
「『ウェザー・リポート』 エアバッグを作った」
「今のが攻撃というのなら……オレはこびとどもやピノキオとかいうヤツのことはよく知らないが そのピノキオはスタンドではないような気がする」
「言えることはヤツは敵だってことだ 理由を知るためにオレは神父を追跡し倒す」
「方角は『北』だッ!ハイウェイを遮断しろッ!30km先迄をッ!集中豪雨でッ!」
「満足か? あんたの妹ペルラはあんたの依頼でこうなったんだ そして…怒りはおさまらない…このケリはつけさせてもらう」
「オレの唯一の生きる希望はヤツとの決着をつけることだ」
「ヒーローが現実になるというのなら……『ストーリー』も作った!戻るぞ……「ストーリーどおりだ」……アナスイ……お前も……オレも無傷の「肉体」のところへ……」
「『神父』を守ればそれでいいという能力だッ!世界中を巻き込んで!」
「『小便』がしたいのか? ?」
「なんだよアナスイ!オレがひとりでリラックスしちまうぜ 2人ともよ」
「『敵本体』がもしも今………飛行機に乗っているのなら…… そのスピードは時速400km以上だ…過去最大に観測されたハリケーンでも風速時速280km!!」
「下半身を濡らさないでDISCを取り戻し先へ進みたいのならさっさと済ませるんだ 心配するな 『雲』で吸いとってやるよ君がパンツを下げるならな」
「おまえいい画家だな…才能あるぞ…」
「2分程度ってところか…ひん死の「雲のスーツ」だ」
「わかった…『F・F』 そういう事か……返事も出来ない事態というわけだな?」
「神父を殺す前に少しリラックスしよーぜ!」

F・F(フーファイターズ)の名言

G.D.st刑務所敷地内の湿原に住むプランクトンが、プッチのスタンドDISCを与えられたことで生まれたフー・ファイターズという生物。通称F.F(エフ・エフ)。自身が殺した囚人エートロの体となり、彼女の記憶なども読み取って普通の人間としてG.D.st刑務所内で暮らす。
「『フー・ファイターズ』!! わたしの事を呼ぶならそう呼べ!」
「ああ~「水」~ 「水」だァァァァ~ 「水」が必要だァァァ~のどが乾いて来たァァァーッ」
「あたしの一番怖い事は……友達に「さよなら」を言う事すら考えられなくなる事だった。でも……最後の最後に……それを考える事ができた。」
「無理矢理はいい事がない。自分からさー、変わらなきゃ……そー思うわけ。他人から認められたいなら、自分を変える。だろ?」
「徐倫のことを考えると-勇気がわいてくる これこそが「思い出」なんだ…これが「知性」なんだ」
「それあたしのことか?言葉に気をつけろよ!!」
「「シザーハンズ」チョキチョキ最高ーッ」
「ラッキー 逆に増量したぜ~ グビグビ」
「オレの体をちょっと巨乳にしてさあ~ ちょっとDISC貸して どお?」
「自分でやりゃあいいだろ!そんなセクハラ!」
「確かにだいたいの位置で声のする方によォ~ ブチ込んでやったぜッ!テキトーによオオオオオオ」
「生きるという事はきっと「思い出」を作る事なのだ…」
「おまえの気持ち……なんだか良く理解できないが……おまえらとはもう闘う気がしない そして……わたしの負けだ………完璧に」
「気に入ったーッ!!」
「つまり「知性」という力はビックバンより先に存在していて全ての物質や生物は「知性」に導かれ その「知性」をすでに保有しているのだ」
「自動追跡型スタンドを持つ者は!「逆襲される時は無防備」!それがリスクだッ!!」
「興奮するなよ 正体が神父だとわかったんだ…今それどころじゃあないだろ?」
「逆をやって自分を変えて行こうって思ってるわけ」
「フレッド・ホイルという天文物理学者は言った 「この自然界で確率的にも生命が偶然誕生したと考えるのは間違っている……この宇宙には「知性」という「力」がすでに存在していて「生命のもと」を形づくった…」………と」
「あたしを見て徐倫 これがあたしの「魂」…これがあたしの「知性」…あたしは生きていた」
「最後にさよならが言えて良かった…徐倫 これでいい徐倫 これで…いいのよ」

ナルシソ・アナスイの名言

基本的にクールで人を物のように扱うこともあるが、惚れた相手には絶対に守り抜く信念がある。むしろ惚れすぎて最後の方はクールじゃなくなってた。初登場時は明らかに女だったがいつの間にか男になってたのでF・Fもびっくりした。
「ウェザーはすでに救われていたんだ。」
「カエルの気持ちになって、一生追跡して来きな……!!」
「それだ…それがいいんだ もっと見つめてほしい その瞳… もっと君に…」
「ところで…おれは全力であなたのお嬢さんを守ります すでにのっぴきならない事態に陥ったようだが この闘いは生き抜く… だからお嬢さんとの結婚をお許しください」
「どっちなんだよ? したいの? したくないのか?それともなんか…君独特の趣味とかあるわけ?キスする顔の角度とかに好みとか。」
「ミッキーがいなきゃあ、ディズニーじゃあねえッ!」
「祝福しろ 結婚にはそれが必要だ」
「この「赤んぼう」の能力には「無限の暗黒」しか感じないッ!」
「このボートをもらう いいよな? ワニに食われねーように帰ってくれ」
「ミッキーを載っけねえでテーマパークガイドかあ?それともマヌケがキャラ掲載の許可がとれねーで雑誌作ったのか?」
「脱獄してからオレは命だけはツイてる……この勢いで生き残ったら…その時は…徐倫に結婚でも申し込むとするかなああ。ククク……ハハ。  …とか、言ったりして…ハハ。」
「彼女を守りきったなら…オレは彼女と結婚する それが条件だ」
「用意をするんだ てめーがこの世に生まれて来たことを後悔する用意をだ!」
「死んでいたオレを生き返らせてくれたもののためには命を懸けれる」
「君独特の趣味とかあるわけ? キスする顔の角度とかに好みとか」
「内部から骨格を改造して オレにした」
「最近オレは運がいいからな…… そうだろ?エンポリオ」
「それだ… それがいいんだ もっと見つめて欲しい その瞳…… もっと君に……」
「心配してくれてんのか?徐倫 うれしいぜオレのことを………」
「おい騒ぐなと言ってるだろうがヌケ作ッ!」
「ウェザーおまえ オレのことが見えてねーのか? そこに倒れてんのはオレなのかッ!」
「目が覚めたなら…… このオレの気持ちを……… 受けとめてほしい」
「まさか! じょ 徐倫! 今何投げたあああああああ みっ…みせろォオオー 手………て……手を見してみろォオオオオオオオ」
「なにもオレは最初から……… 徐倫と結婚できるなんて思っちゃあいない」
「ドキドキしてるだろ? 急に寄り添ってきて 君へのこの気持ち通じてくれたのか?」
「今のオレには必要なんだ……… 一言でいい…「許す」と…」
「おまえがやるんだ オレの知性をおまえが使え! 残ってるオレの「生命」も全部使い切っていい……」
「徐倫との結婚は取引したんだからな…… おまえはそれを忘れるな」
「だが実際ころばしたりはしない オレがかばって彼女をこの腕で助けて受け止めるからだ」

アナスイの詳細

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ジョジョ6部の服装がヤバいかっこいいのかヘタレなのかわからない男ナルシソ・アナスイ6部のメインキャラ、ナルシソ・アナスイ。どうも初登場時のかっこよさが後半になるにつれて薄れてるイメージが出てしまう。本当にそ[…]

ロッコバロッコ所長の名言

ワニ所長。
「そしてェェェー わたしの隣にいるこの彼女はぁー 女の子ですよー みなさんへのあいさつを手伝ってくれるアシスタントの「シャーロット」です」
「賃金は出ません 刑期が短くなるわけでもありません あなた方の慈悲の心にお願いしたいのです」

シャーロットちゃんの名言

所長愛用のワニのぬいぐるみ。腹話術でしゃべらされる。口が悪い。
「所長が話してんだッー黙ってろッ!!」
「あたしは食べてないッ!あたしは無実だーーー!」

ロメオ・ジッソの名言

徐倫の元カレ。人を轢き殺したが徐倫にすべて罪をおっかぶせたクソ野郎。だが脱獄後の徐倫の手助けをしてあげた。けど徐倫にキッスの破壊攻撃をされ再起不能にされた。
「いえ…ぜんぜん知りませんぼくが通報したのは 彼女から電話があったからで……電話だけです 金を要求されましたが断りました」
「ぼくは彼女のためなら 罪を許してもらえるなら…」

アイリンの名言

一巡後の徐倫。アナキスと結婚するらしい。
「乗りなよぼうや 怪しいものじゃあないわ あたしはアイリン 彼の名はアナキスよ」

トム・クルーズ似の看守の名言

徐倫の一人エッチを目撃した。その後エルメェスにバスの急ブレーキを模した攻撃をしかけたイケメン。
「オーーーっとバスが急ブレーキィィィィ」

4コマ漫画のキャラの名言

刑務所内の娯楽室にある4コママンガ
「新入り!あれがこの房に住むクモのボスだ。」
「あ、ヘイ! ひとつ、よ…よろしくお世話んなりヤス。」
「マムシのロンと申しヤス…ヘイ。 あ…そんなドモドモ。」
「それと、こっちのは死にそうなクモだ。」
「ちィえ~ス、ホイッス!」

小人の名言

ボヘミアン・ラプソディで具現化した白雪姫の小人。
「世間のヤツらはよォー、オレたちのこと、眠ってる女の子のパンツの中に入ったりして遊んでるなんてよォー、いろいろ黒い噂立ててるが、チクショウ!事実無根ッ!プラトニックな関係だよなぁー、オー。」
「作者が創ったストーリーをつぶすことは誰にもできない」
「でも知らねーバアさんからよォー リンゴもらって食うか?フツー」

ゴッホの自画像の名言

ボヘミアン・ラプソディで具現化したゴッホの自画像。
「ねぇ、自画像は何枚ある? AかBかどっち? ファイナルアンサー。」

看守長の名言

徐倫にストリップさせ立場をわからせようとしたが失敗に終わった。
「これからおまえには、おまえのようなゴミを生んだ親からもらった名前の他に 州からありがたい『番号(ナンバー)』が与えられる!!」
「おまえの番号は『FE40536』 この番号を呼ばれたら、クソしてようがメシ食ってようが、それはおまえの事だッ!脳ミソにたたき込めッ!

ナレーションの名言

「フロリダ州の交通法規には、自動二輪を運転する者および助手席に乗る者は、「ヘルメットを着用しなくても罰せられることはない」という法律がわざわざある。つまり…ヘルメットをかぶらないで事故って死のうが生きようが、別に社会や他人に迷惑をかけるわけではないし、個人の自由は尊重されるべきだという解釈なのである。」

加速した時間の人々の名言

メイド・イン・ヘブンの世界の様子が描かれたときに登場した愉快なメンバー
「律儀に合わせなくていいのよ!バカな子たちー――ッ」
「あ……一たんCMです CMの時間です 関連ニュースはCMのあとで CMです」
「それではみなさん試験はじめてくださぁ~い   はぁー―い終わりでェ――す」
「おまえらのせいだッ!アシスタントのおまえらがわるいんだ おまえらの仕上げが遅いからだッ!    まだ一枚ももらってませーん」
「すごいわケンイチッ!!もう4時間よッ!あたしたち新記録ッ!」
「ペンが原稿につく前に先のインクがかわくぅうう え!それでも間に合うマンガ家がいる?だ、誰ですそいつはぁ-――ッ!何者なんだぁ―――岸辺露伴…」
「臭せっ!」
「逆だバー――ーカッ!おのれはそれでもジャーナリストかッ!」
「事態はある意味どんな戦争よりも深刻ですッ!ただの業界や著作者だけの問題ではありません!全人類の「遺産」が!……わたしたちの「心の宝」が!失くなっていくということなのですッ!」
「なんなんだよこの店ッ!どんどん壊れていくTVばっかじゃあねーかッ!」
「直して入れたばかりの『さし歯』がぁぁ―――」
「シリコン豊胸したあたしのオッパイがぁあ――――」
「カツラが崩壊していくぅぅぅぅぅー――」
「修復したばっかのミケランジェロのフレスコ画がぁぁぁ―――」

配膳係の太った女囚の名言

なんかやけに登場するモブの太った女。朝食の横取りの際、刑務所七不思議の二つを徐倫に教えた。さらにキャッチボール中、F・Fにちょっかいを出されてキレたと思ったら、F・Fにブタの反対は鮭と教えて気に入られた。そして徐倫から電話の順番を抜かされたときはマジギレしたがお金をくれたのでダイエットコークをくれた。最終的にはジェイル・ハウス・ロックにかかってる徐倫に食券を求めていた。
「ブタの逆はシャケだぜ ブタはゴロゴロした生活だがシャケは流れに逆らって川をのぼるッ!」

ニュースキャスターの名言

「本日現地時間午後11時日本の傑作劇画ヒーロー ケンシロウがラオウと呼ばれる悪役ヒーローを東京西新宿で倒しました 西新宿に突然出現したラオウはこれまた現れた他のキャラクターを数十人殺傷した後 ケンシロウによって倒されました」