『ジョジョ第7部:スティール・ボール・ラン』キャラクター別「名言リスト」360セリフ

 

ジョジョの奇妙な冒険の魅力の一つである黄金長方形の名言の数々!
そんなセリフをキャラクターごとに「360件」まとめました。

目次上のキャラクターをタッチするとそいつのセリフに飛びます。
なお、この記事は1ページ目は味方、2ページ目は敵キャラの名言ページです!

ジョニィ・ジョースターの名言

天才ジョッキーで女とヤリまくりだったが、映画の順番を金で買ったところ、順番抜かしをされた男に逆恨みされて銃で撃たれ、下半身不随になってしまった。ジャイロから学んだ「黄金の回転」を取り入れレースで成長していく。人を「殺す」と決めた時はそれに全く躊躇を見せない、「漆黒の殺意」を持っている。
「『祈って』おこうかな…航海の無事を…」
「――これは『再生の物語』――文字通り僕が再び歩き始める事になったいきさつ……」
「『キョーリュー』?キョーリューってなんだ?」
「『ついに『宿命』が追いついて来た。兄さんの『借りを返せ』…と。今、追いつかれたんだ…』」
「『とり…囲ま……れる…』『とり…』『…囲まれ…』『る』」
「『ブラックローズの足元を白いネズミが横切った』」
「『ユリウス・カエサル』。英語読みだとジュリアス・シーザーっての?ローマ皇帝の?超ブッタマゲ!スペリングも同じ?それマジなのか?ジャイロ 君のオヤジさんどうかしてるな」
「『飢えなきゃ』勝てないただしあんなDioなんかよりずっとずっともっと気高く『飢え』なくては!」
「『虫さされフェチ』って…わかる?」
「『爪(タスク)・ACT4』だ 『生け贄』は……ヴァレンタイン大統領! どっちになると思う?」
「……これがDio…!!何をしてくるのか予想がまったくつかない…。だが『Act.4』を撃ち込んでやるからな!」
「あいつの『能力』が全く違う!まるで時間が何秒か『止められた』みたいだった!」
「イエス様……!?」
「おまえ何やってるんだジャイロ・ツェペリーッ!スピードはともかく理由(わけ)を言えーッ!」
「この『敵』ッ!!絶対にブッ殺してやるぅぅぅぅゥゥー――ッ!!」
「この『物語』は、ぼくが歩き出す物語だ。肉体が……という意味ではなく、青春から大人という意味で……」
「この状況…ジャイロのように…タフなセリフを吐きたい」
「この状況に耐えろというのかッ!!くそっ!!だめだッ!耐えられないッ!くらえッ!Dioッ!」
「これはもう「爪」を超えた…「牙」だ これからは「牙(タスク)」と呼ぶ!」
「ジャイロ。星は見えないが大熊座の方角だ……雨の音が変わった」
「ジャイロ……すまない… 信じたかった 本当に…大統領を信じたかった さようならジャイロ……さようなら」
「ジャイロ…今、君に渡せなかったこの一発の『鉄球』。僕のところにある…』『本当に廻り道だった』『本当に本当に』『なんて遠い廻り道……」
「ジャイロはこのために… 『LESSON 5』はこのために…ありがとう… ありがとうジャイロ、本当に……本当に……『ありがとう』…それしか言う言葉がみつからない…」
「その『銃』を試しに拾ってみろ」
「できるわけがないッ!」
「どいつもこいつもおまえらを!!今度 追撃するのは僕らの番だ!!」
「どういうわけか…絶対に船から下ろせないんだな、これが…」
「なあ…ジャイロ……!さっき、ぼくの脚が動いたんだ……脚が動いて… み…見てくれ… 移動できたんだ…」
「なるほど、じゃあ僕がいい解決策を教えてやろう。おまえが…乗船許可を取ってこい」
「バンド組む?」
「ぼくの名前は『ジョニー・ジョースター』最初から最後まで、本当に謎が多い男、「ジャイロ・ツェペリ」と出会ったことで……」
「ぼくはまだ『マイナス』なんだッ!『ゼロ』に向かって行きたいッ!『遺体』を手に入れて自分の『マイナス』を『ゼロ』に戻したいだけだッ!!」
「やっぱりな………つまらんただの薄っぺらな、ハッタリ屋だったか。」
「家に…帰ろう……」
「回転には『逆の回転』!!馬の力を利用する…『無限の逆回転』を…『自ら』へ…」
「君はDioには勝てないッ!ぼくにはわかるんだ あのサンドマンにも勝てない…経験でわかる…」
「結果は…『ある』…か…」
「月が満月になって行くように……この事それ自体は何気ないもの…だった…」
「見たろ…足が動くんだ僕は感謝したんだ レースに参加した事を感謝したんだ この『左手』を拾えた事で命を失ってもいいと思った」
「次の『遺体』か…それならいい。次の『遺体』とゴールに…」
「自分を撃つッ!!」
「冗談だよ、ウソ…落ちつけよ…そう…落ちつけって……僕の方がな…」
「倒す方法は何もないッ!あいつが『正義』で!ぼくらの方が『邪悪』なものなんだッ!!」
「風の中の木の葉がバレエ・ダンサーのようにくるくる『舞うイメージ』っていうか…」
「僕は…あんたの『誓い』を今…100%信じる事にした。これからあんたに『逆の回転』を撃ち込んであんたの体の中の『無限の回転』を止めてあげたい 本当に心からそうしたいと思う だが、あと『1%』信じたい」
「腕へと抜け武器を使う技術!!その鐙を必要としたのは『中世の騎士』!」
「瞼の裏に火がついたッ!」
「ある富豪の家に遊びに行くとそこの富豪の娘と友人が 何にも言ってないのに勝手に衣服を脱ぎはじめ 「今夜は両親が留守なの」そう言った あなたならどうする…?最高だった…」
「ん~!!…なかなかオモシロかった かなり大爆笑!」
「砂漠には針を飛ばす種類のサボテンがあるって聞いたことがある 名前を『チョヤッ』という」
「ヒドイ事を考えるヤツだ!ヒドすぎるぞッ!ジャイロ・ツェペリッ!」
「あっ…ヤバイ!スゴクいいッ!激ヤバかもしれないッ!傑作っていうのかな…クセになるよ!ヨーロッパなら大ヒット間違いないかも!耳にこびりつくんだよ!レラレラのとこが」
「いつか「宿命」がかわりにぼくに追いついてくる 少しずつ少しずつ「宿命」がぼくを気づかないうちにとり囲んで…ぐるぐると縛ってすぐに逃げられないように…そして希望で一瞬だけ喜ばせておいて…最後の最後でぼくを見捨てるんだ…」
「この指でチーズを削ってスパゲティ巻いて食べれるぜ あとで歯みがいたりして」
「もう迷っちゃあいない わかったんだ…さっきわかった!撃つべき場所が…」
「…おったまげたな!今年最大のヒットじゃないの?」

 ジャイロ・ツェペリの名言

少年マルコを国家反逆の罪で処刑することとなったが、これに反発し、彼の命を救うための「恩赦」をもらうためレースに参加した。ツェペリ一族としての気高き誇りを持っており、自身の納得を追及していった。
「『LESSON 4』……敬意を払え」
「『ネットにひっかかってはじかれたボールに』乾杯は?」
「『黄金長方形の軌跡』で回転せよ!そこには『無限に続く力(パワー)』があるはずだ……」
「『向い風』だぜ! メキシコからの『向い風』ってのは、愛馬が走るのを助けるためにあるんだ。 初めっからな!」
「『男の世界』か……厳しいな……」
「『納得』は全てに優先するぜッ!!」
「…『黄金長方形』の形の中に今…おまえの馬がいる!……」
「3キュー 4ever」
「GO!ジョニィ GO!GO!」
「いくら『聖人の遺体』がスゲェからっていっても『聖人の力』が金儲けを教えてくれたり 女の子の喜ばせ方教えてくれたりはしねーんだからな」
「いや…そしてなんてこったい…おまえさん、山にいるクーガーまで恐竜化させて部下にしていたのか。依然、弱肉強食なんだな……この地球上は…」
「えっ おい なに言ってんだ?ジョニィちょっと待てッ!なんでオメエが先にゴールしてんだ?今の待て…!違う!タンマ!おいジョニィ!てめー待ちやがれッ!」
「おいジョニィ…ジョニィ…こっちだ こっちだぜ そうゆう事なら……そうゆう事でいいんだ…オレの本名は…約束したよな……誰にも言うなよ じゃあな……元気でな オレはこっちへ…進むぜ……」
「おたくは、他人のものを盗み見る教育を受けて育ったのか?開けるのは、自分の荷物だけにしとくんだな。」
「オレに意見を求めたのか? だが、言わしてもらえるなら、ヤツには、決して乗れない……あれじゃあ乗れないね。逆に言うなら、あれに乗れたら、人間を越えれるね。」
「オレのツェペリ一族も考えなかった新しい世界ッ!」
「オレのは『技術』だ」
「オレの本当の名は『ユリウス・カエサル・ツェペリ』だ。父上がつけてくれた…」
「オレは『納得』したいだけだッ!父は口にするなといったが オレは国王から命ぜられるこの任務を我が心の「誇り」としたい!有罪か無罪か!「納得」は必要だッ!「納得」は「誇り」なんだ!」
「オレはこのSBRレースでいつも最短の近道を試みたが『一番の近道は遠回りだった』『遠回りこそが俺の最短の道だった』」
「ガールフレンドに言ってやるのが最適な言葉だが…この『レンズ』、自分が思っているよりもお互いの距離は実際はずっと近いみたいだぜ」
「こうして眺めてみると……おまえさんの馬の上にはまったく見えね~ようだが オレの鞍の上にはすでに『勝利の女神』が乗っている 他の女の子なんか乗せたりしてみろ!『女神』が嫉妬するだろう… 勝利に見放されるぜ」
「こっちからヤツをたたいて『左眼球部』を奪い取るッ!…『緑信号(GOシグナル)』はまだ点滅しているぜッ!」
「このまま突っ走るぞ!ジョニィ!これで依然レースでも1位2位は!!オレたちだッ!」
「すげーでかい生物のことだ!アフリカ象よりでかい!1838年にオーエンて学者が『恐竜(ダイナソー)』って言葉を創ってそう呼び始めた! こいつは象より小さいが」
「そこちょっと失礼(し・トゥ・れい)ィィィィィ~~~」
「それを人にしゃべったらオレが逆にヤバイくらい引くわ!」
「で…どうする?『再び』か? 再びかァァー――ッ!!」
「テニスの競技中…ネット、ギリギリにひっかかってはじかれたボールは…その後、ネットのどちら側に落下するのか…?誰にもわからない。」
「ところで突然だが、おまえさん。船に乗ったことあるか?オレは乗ったことがある。知ってるか? 帆船てのは、海の上で向い風を帆に受けるほど早くなるんだぜ。」
「なるほど…スゲーうらやましいな」
「ニョホ ホ ホ」
「はい、大丈夫ッ! 完璧に合ってるぜ!OK! たぶん
「ピザ・モッツァレラ♪ピザ・モッツァレラ♪レラレラレラレラ♪レラレラレラレラ♪ピザ・モッツァレラ♪」
「マジすかッ!?」
「まず最初に言っておく、ジョニィ。おまえはこれから『できるわけない』というセリフを……4回だけ言っていい」
「もいっぱあああああつッ!!」
「もらえるものは、病気以外なら、なんでもイタダくぜ。……タイム・ボーナスはとくにな~~~。ニョホ。」
「ヤツにクソくらえっていってやりなジョニィ」 「君が自分で言えよ」 「くそくらえッ!バ――――カ!」
「やつの名は――『オレの祖国の護衛官だった男』……『ウェカピポ』 これは『左半身失調』ッ!」
「ルールブックはどういうか知らねえが、このレースは馬に乗るレースだッ!「牛の死体」に乗り換えちゃあいけねえぜッ!」
「レース上ではオレが1位!おまえが2位そのゴールでの約束だけは忘れるな!だっつーならよォ~~ジョニィ!オレといっしょに来ることは許してやる」
「わかった…お互いライバル同士だ。先に行って待ってるぜ。ただし方角はあの野郎の方だがな」
「何が言いたいんだ?ハッキリ言えよ……!おい、ジョニィ・ジョースター。偉そうにオレに意見をたれるんならハッキリ言え!」
「回転を信じろッ!回転は無限の力だ それを信じろッ」
「逆にヤな感じだな……『女』ってのは『禍い』を運んでくるしな」
「敬意を払って『回転』のさらなる段階へ進め…『LESSON4』だ(たしか…たぶん)」
「決めるのはおまえじゃあねぇー――ッ!お互い後には引けねえッ!!」
「結局のところネットにはじかれたテニスボールはどっち側に落ちるのか誰にもわからない そんな時こそ…居て欲しいのが『女神』だ… そうすりゃあボールがどっち側へ落ちたとしても…… 納得がいくからな」
「嫌な野郎だぜ…ああゆーのが一番嫌なタイプだ…。あいつは本当にムカつくぜ」
「呼吸を止めろ!馬にも呼吸させるなッ!」
「口に出してナメた事をほざいてんじゃあねえぞ!」
「今言ったか?『できるわけがない』……と?」
「死因のトップは何か知ってるか?蚊が媒体する伝染病が1位で、馬に蹴られて死ぬやつがその次だ。おまえさんが、その順位を入れかえるつもりか?」
「時々つくづく思うんだ。御先祖様ありがとう(グラッチェ)ってね」
「誓いを立てて結婚したなら夫のために守り続けろォー――――ッ!!」
「全部食っちまえばよォー―、そいつに『縛り首』にされる証拠も消えちゃうって事だからよォー―― それともそいつがもっともムカつくよーに肉だけ食ってパンだけ残しといてやろーかッ! ニョッホッホッホ!」
「大声でオレを呼んどいて…それで無視して地面とお話か?」
「大統領に近づき…その『心臓部』をヤツから盗み取れッ!おまえがそれをやるんだ…ミセス・スティール」
「変な帽子だよな……あいつ。踏みつけてやりたいね…。まだ頭の上にのっかっているうちに、踏みつけてやりたいね。」
「落ちつけジョニィィィィ…あわてるんじゃあねえぇぇぇ…」
「…『黄金長方形』の形の中に今…おまえの馬がいる!……」
「『黄金長方形の軌跡』で回転せよ!そこには『無限に続く力(パワー)』があるはずだ……我らツェペリ一族はそれを追及して来た…」
「人の話半分だけ聞いて人を批判するタイプだろ!テメー」
「まるで「波紋」だ」
「捨てろだと?この鉄球をか?本当に捨てちゃっていいの?捨てろってそんなに言うならよォ~~~本当に捨てちゃうぜェェ」
「おれのおやじは……手紙なんか書かないからな!」
「このフザけた事態は……なんなんだ!?」
「『ゾンビ馬だ』。凶暴な顔したヘタクソな馬の壁画だぜ………」
「オレのあとでゴールするって言っといてあの約束破りの裏切り者が どーしてくれよーかーッ」
「なんつぅーかヤッベェーぜッ!!スゲェー見えるッ!」
「あんたが護衛するのは「国王」か「大統領」じゃなきゃあダメか…?「女の子」でもいいだろ…?」
「ブチのめして…そしてまたブチのめすッ!!」
「くそ…やってみやがれ…ちくしょおぉー~おい…やっぱりや…やめろォォ!!」

ルーシー・スティールの名言

14歳でおっさんと結婚した。夫であるスティーブンを純粋に愛している。敵地のど真ん中で、圧迫祭りさせられたり、殺されかけたり、レイプされかけたり、孕まされたり、遺体と同化したりと散々な目に遭っている。
「『プレゼント』というよりは…『落し物』…」
「…わたしの名前はルーシー・スティール…わたしが愛しているのはただのひとり…夫だけです。スティールという姓あってこそのルーシー」
「この時点で…やめるわけにはいかなくなった…やらなきゃやられる…大統領の胸の中にある「心臓部」を奪って…この政府公邸を脱出する!…」
「ええ…施錠されたわ…。『遺体』は地下深く納骨されてしまったのね」
「まあ!ドアの向こうに何かステキな物でもあるのですか?あたしに隠すような何かステキな物がッ 見せて!」
「もし『遺体』の意志が味方するのが今…『所有』している方だったなら… ジョニィはどうなるの?」
「間違いない……これでまちがいない 『スカーレット・ヴァレンタイン大統領夫人』。『この人』は……』『女の子が好き』」
「この習い事はもうやめるわ 超理解不能!!あたしにはさっぱりわからないから!眠っちゃいそう 才能ゼロ」
「やります…それ…しか…ないなら 言うとおり 確かに…」
「スカーレットッ!」
「わたくしあなたのお口をプニプニしに来たの!それがとっても!とっても!したくなって…」
「こいつは!この国の大統領は!やはり大統領は!!ああああああああああああっ 「スタンド使い」…そして「悪魔」
「光に包まれて「言われた」…「光」がしゃべった あたしに「産んでもらう」と言われた あなたにじゃあない…大統領…これは必然だと言われた」
「自分の体が「違うもの」と入れ替わって行く…い…「遺体」…あ あたしがこのまま「遺体」になって行くの?」
「幸せになるために…あたしは「幸せ」になるために大陸を渡り…ここへ来た」
「幸せ」になるためよ もしジョニィが敗北して失敗したなら…わたしたちも必ず殺されるわ」

ウェカピポの名言

鉄球への敬意を常に怠らない男。メロンパンのような髪型をしている。ネアポリスで法務官を務めていたが、ある男のせいで国外追放とされてしまった。
「そうじゃあない…『ツェペリ一族の鉄球に敬意を払え』それが大切だ そうすれば我らに敗北はない……勝てる…」
「やるじゃあないか…マジェント。少なめの脳ミソで良く考えたな」
「脚が動くのか……ジョニィ・ジョースター」
「呪われろ!この犬どもがァー―――ッ」
「雪が降ったのはなるべくしてなった奇跡なんだよ 偶然じゃあない 「選ばれた」…「奇跡」だよジャイロ・ツェペリ」
「くそッ あの野郎ッ!!どこだッ!」
「武器は剣なのか?」
「この国を敵に回してしまった だがま…それもいいか…これでオレの気分もけっこう…清らかだ」
「謙虚にふるまえッ!おまえ用心してるんだろうな!?」
「敬意」を払うべきは…自然から学ぼうとするこの「回転の力」 ゆえに最も用心すべきはその態度だ 何としても「長方形」を見つけようとするその姿勢!!」

マウンテン・ティムの名言

不思議なことに、馬たちは彼がやってくると頭を垂れるというルックスもイケメンの優勝候補。ルーシーにアプローチをかけたが、即刻フラれている敗北者ロリコン。
「おっと会話が成り立たないアホがひとり登場~。質問文に対し質問文で答えるとテスト0点なの知ってたか?マヌケ」
「オレの傘がわりになってくれるのはありがたいが…『無礼』という行為に相当するんだぜ… 人様の頭の上に立つって事はな……ミスター・ブラックモア」
「この能力を「立ち向かうもの(スタンド)」とオレは個人的に呼んでいる…」
「ブラックモア、お前の追跡はここで終わりだ。口を閉じてろ……この弾丸で永遠にな……」
「ベッドの上で死ぬなんて期待してなかったさ。オレはカウボーイだからな、帰る所が欲しがっただけさ…… 旅に出たら帰る場所がな……」
「この世のあらゆる残酷さからあなたを守ってあげたい」
「オレの知り合いか?おや!全然違ったあああ」

 ポコロコの名言

50億人に一人のラッキー・ガイ。スタンドが幸運をくれたとみせかけてアイツは勇気づけてくれただけだった。つまり自身の幸運でSBRレースを優勝したある意味一番やべえやつ。どうでもいいけど支持率91%の大統領が失踪して、1位だったDioも失踪。そんで繰り上げ一位が黒人だったのはアメリカが大荒れになってそうだな。
「YO!って言えッ!YOってよオーッ」
「オレは50億分の1のラッキー・ガイだッ! UH!OHHH!」
「長い人生で一番ドン底の時期を「天中殺」って言うそうだ だが聞けよ オレあその逆だってよ!!「最悪の逆」!」
「ラッキーじゃあねェよなぁー 2バッドだよなあぁ~」
「オジンは後ろに下がってなッ」

ホットパンツの名言

ローマ法王庁に仕えるレース参加者の一人。実は女性でジョニィにはおっぱいを揉まれたことで、ノリスケ・ヒガシカタには体臭を嗅がれてバレた。「遺体」を手に入れる事によって聖人による安らぎを手に入れようと考えていた。
「わたしの「罪」をなぐさめ清めてくれるのはあの「遺体」だけ…そして「遺体」を手に入れる事はそれはこの地球上の人々の「善の心」のため…そのためにはこの国の大統領だろうと倒すッ!!…今度こそ…わたしのこの命捧げます」
「ごきげんよう 挨拶はこのくらいにして用件を言う これからおまえらを木に「吊す」
「牛ドロボウは…「縛り首」だ…そのロープを首に回せ!それが「法」…その場において…裁判も不要」
「それならオレの方は君らを信用する 君らは悪い人間じゃあないからな もし悪人ならすでにオレが君らを始末してるさ…それでどうだ?」
「覚悟はできたか?じゃなきゃあ追い詰められて君はヤツらに「処刑」される!君の夫も…」
「決意を固めろ」!」
「この世にはその「遺体」のために無償で…喜んで…生命を差し出す者も大勢いる たとえばその者が「女」であろうと…修道女のような…」
「なんだ……… 動けるんじゃあないか… それとも今初めて………? 気付いてもいないのか?」
「ドアとの間でそういうのもさせない」
「そのまま耐えろ…「大統領夫人」として…」
「水」で清めて…………ジョニィ もしあなたが捨てざるを得なくなったなら…… それを『清める』しかない」
「Dio…お前に用がある!再起不能にしたあとでだがな」
「どうしようもなかった……あたしは捨ててしまった ああ神様……あたしは全部……さし出してしまったわ……」

スティーブン・スティールの名言

14歳の美少女を嫁にした伝説のロリコン。あとSBRレース開催した。大統領とマウンテン・ティムというロリコンたちよりもロリコンとして勝ち組にいる。美少女に泣きながら求婚するという伝説のロリコンにふさわしい求婚をしたがルーシーに手を出していない。マジでロリコンの鑑である。
「うわあぁああああ~~ん。 どおおおおおしよおおお。不安だよォオオ~、ねえええ~~ッ。失敗したらどうおおしよお~~。このレースがぶっつぶれたら、どおおしよおお~~。」
「オレのは違う。オレのはファンタジーなのに…」
「ルックスもイケメンだ。」
「失敗というのは……いいかよく聞けッ! 真の失敗とはッ!開拓の心を忘れ! 困難に挑戦する事に、無縁のところにいる者たちのことをいうのだッ!」
「開会のあいさつはこんなもんで あぁ~イイッすかねェエエエエ~ と」
「バカげた事と聞こえるでしょうが結婚のお許しをいただきたい…わたしはいつまででも待つつもりです 一生を娘さんのために生きるつもりです」
「わたしはおまえがそばにいてくれて そしてほんのささやかな暮らしが出来れば満足なんだ 他には何も必要ない…」
「関係ねーだろ、レースとは。 記者会見はおわりだ。」

ウルムド・アブドゥルの名言

ラクダに乗って参加した優勝候補。即効でサボテンに突っ込んでリタイアした。これは最も重要なことだがアヴドゥルではなくアブドゥルである。
「誰かが「タイム・ボーナス」を手にするというのならそれは このアブドゥルだ 気の毒だが」
「最後の一撃…」

ガウチョの名言

第3ステージで10位をマークしていた実力者だったがリンゴォと戦って死んだ。
「てめぇ もう限界だぁああああ」

ロッカチュゴ男爵の名言

車で参加したらガス欠してしまった愛すべきマヌケ野郎。
「今気づいたんだが……なんでみんな教えてくれなかったんだ?燃料がリッター400メートルしか走らないと 無理じゃあないか大陸横断は……」

グレゴリオ・ツェペリの名言

ジャイロの父。「感傷」に惑わされないようにしている。ゾンビ馬はこの人のスタンドかもしれないがツェペリ家代々伝わるものってジョジョベラーに書いてあった。
「『感傷』は我々一族を!……そして先祖から受け継ぐ『鉄球』を破滅に追いやるぞ」
「ジャイロ…人の心のありようの限界点に踏み込むな…それがツェペリ一族の使命…。『ネットにはじかれたボールはどちら側に落ちるのか誰にもわからない』」
「男には地図が必要だ。……荒野を渡り切る心の中の地図がな。」
「人の幸福とは家族の中にこそあるのだ 家族を守ることが国を守ることにつながり家族がバラバラになるという事は先祖を…そして未来の子孫を軽蔑することにつながるのだ」

ノリスケ・ヒガシカタの名言

ヘソの穴が2つある日本人。後にレースの賞金で「東方ふるうつ屋」を創業した。
「そりゃ正解。貴方が男のヘソに指なんか入れたら下品だからの」

シュガーマウンテンの名言

推定66歳の合法ロリ。50年もの間、泉の大木に閉じ込められそこの番人をしていた。東方大弥ちゃんに似てる。
「『全て』を敢えて差し出した者が最後には真の『全て』を得る」
「そこはあたしのベッドルームぅ!!足ッ!信じられないッ!あたしの下着にさわらないでッ!変態ッ!変態ッ!」
「どちらですか?答えてください」
「好きでもないのに男の子をアッシーに使うのもやめなさい」

ジョージ・ジョースターの名言

ジョニィの親父。ニコラスが死んでからジョニィに辛く当たっていたが最終的にジョニィを応援演説した。
「わたしの子供の名前は『ジョニィ・ジョースター』遥かなる西海岸の端からこの大陸を渡り切って、たったひとりぼっちで今!この!ニューヨークへやって来ました……」
「神よ…あなたは…連れて行く子供を間違えた……」

週給20ドルの機関士の名言

週給20ドルで雇われた上に大統領の能力で、運転を止めると同時に死ぬ状況に追い込まれてるめちゃくちゃかわいそうな人。
「何でオレがこんな目に遭わなきゃならねえんだぁぁあ……オレはただの週給20ドルの機関車の運転士だああ」
「何でだよォォ~~何でオレがこんな目に遭うんだよォ?関係ないのによ……給料安いんだッ!!」
「何なんだよォ…何、感心してんだよォォォォ。おい!おまえ何とかしてくれよォォ」

ふたご幼女の名言

めちゃくちゃ口が悪い幼女
「フザけるなッ!!その犬おまえらのか? 黙らせろッ!自分のペットの見分けもつかねーんじゃあねーのか!?」

サンドマンの姉ちゃんの名言

サンドマンの姉ちゃん。サウンドマンの心残りである。
「あんたは子供の時からそうだった。思い込んだら他人と協調しない。だから誰もあんたの考えてることを理解しない」

Dioの母の名言

シングルマザーとしてDioを育てた。無理が祟って23歳という若さで破傷風により死去した。
「どうぞ…シチューをいただけますか?かまいません…この手の中へ…そそいでいただけますか?ディオの分を…」
「どんなに貧しくても気高さだけは忘れてはいけない」
「明日はどうするの?あさっては?次の日は?これを食べて大きくなりなさい……そして強くなって……もっと大きくなって……そうなって……お母さんのことを守ってね………」
「悲しまないで全ては私の罪。あなたが悪いんじゃあない。でもディエゴ…この農場のどんなあばれ馬でさえおまえが近づくと言う事を聞いておまえの手から餌をもらって食べている。もう少し大きくなったら馬の背中に乗ってみるといい……それがお前の才能だよ………」