四十九日

しじゅうくにち

仏教の場合、亡くなってから七日ごとに法事・法要があります。四十九日までの法要を「追善法要」と言い、その後一年ごとの法要を「年忌法要」と呼びます。
なかでも、亡くなってから49日間を「中陰」と呼びます。 この間七日ごとに閻魔大王による裁きが行なわれ、極楽浄土に行けるかどうかの判定が下されるのが四十九日目です。四十九日めは別名「満中陰」と呼ばれ、この日が忌明けとされます 。遺族は、この間、七日ごとの裁きの日に合わせて法要を行ない故人が成仏できるように祈ります。

5月9日は嫁の父の四十九日でした。
宮城までクルマで行ってさっき帰ってきますた。

前にお葬式したって記事かいてからもうそんなに経ったようです。

嫁の実家に行くといつも一番最初にお会いしていたので実感湧きませんでしたが
四十九日終わって実感してきた気がします。

こちらは嫁の実家の猫です。

3bf6316eb91811e2914322000a1f984e_7.jpg

なでてたら、反撃されました。
刺身が食いたかったらしいです(´・ω・`)

ファミリー日記の最新記事