『ジョジョ第2部:戦闘潮流』キャラクター別「名言リスト」214セリフ

ジョジョの奇妙な冒険の魅力の一つである世界一ィィィイイイイな名言の数々!
そんなセリフをキャラクターごとに「214件」まとめました。

目次上のキャラクターをタッチするとそいつのセリフに飛びます。
試しにドノヴァンさんに飛んでみてください。

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ジョセフ・ジョースターの名言

「強運」という名の主人公補正をモロに受けている。祖父とは違い人を騙しからかうことを得意とするジョナサンの孫。
「「相手が勝ち誇ったとき、そいつはすでに敗北している」」
「2個じゃあ重婚罪じゃあねえか! くそったれーッ」
「あ…あの女の目……養豚場のブタでもみるかのように冷たい目だ残酷な目だ…『かわいそうだけど明日の朝にはお肉屋にならぶ運命なのね』ってかんじの!」
「オー!ノーッおれの嫌いな言葉は、一番が「努力」で、2番目が「ガンバル」なんだぜーッ」
「オーノーだズラ おめえもうだめズラ逆にお仕置きされちまったズラ 波紋を流されてしまったズラ」
「おまえの次のセリフは『なんでメリケンのことわかったんだこの野郎!』という!」
「カーズ!てめーの根性はッ!畑にすてられ カビがはえて ハエもたからねー カボチャみてえにくさりきってやがるぜーーッ!!」
「さわぐなッ この店は声がひびくんだ!早く逃げねーとシタ入れてキスするぞッ!」
「シーザァアアアアアアーーーーーーーッ!!」
「てめーは『シニョリーナ 波紋の魔術をといてやる』という」
「ノックしてもしもお~~し」
「ハッピー うれピー よろピくねーーーー」
「ブッ壊すほど…………シュートッ!」
「ま…またまたやらせていただきましたァン!」
「リサリサ先生 たばこ逆さだぜ」
「てめーッ 今 おれのことバカモノっていったなぁアア~~~?」
「生き残こるためには手段を選ばんもんネーーーーボクちゃん……ルンルン」
「で~~~~~、愛を誓い合った恋人ならともかくよォ!このオレがそんなブスのために闘えるか、バーーーーカ!!」
「頭パープリンなのか?」
「このオレに二度同じ手を使うことは すでに凡策なんだよ!」
「だますのは得意だがだまされるのはにが手なようだなもっとも一万年以上生きてるらしいが おれとだまし比べではりあうのは10年早いぜッ!」
「てめ~~~らァどきやがれッ脳天ブッ砕くぜッ おのれェらァ!」
「このJOJOはなにからなにまで計算ずくだぜ───ッ!(ほんとはちがうけどカーズがくやしがるならこういってやるぜ ケッ!)」
「シーザー おめーが評する自分勝手なこのJOJOが…今 相手の気持を読んで こともあろーか思いやったぜ…少しは成長したかな?…」
「なんかおれ…きのうまでは自分の事だけ考えて生きてきた……でも今 メラメラと…わきのぼってくるこの気持ちは…これが「仁」てものか」
「ヤレヤレだ あいかわらずだな こんな非常時にまでガンコじじいだぜ」
「そこでおめーの つ…次のセリフはこうだ………『決闘を侮辱するなJOJO』」
「ナイスよナイス!ヴェエエリィイイナイス シーザーちゃん」
「刻むぜ 波紋のビート!」
「この勝負…ついてるネ のってるネ」
「いや…そのカラシは別に意味はねえただの悪意よ」
「はだかにひんむいてやるか!それともその鼻をつまんで泣かしてやるか………どっちがいい───ん!?」
「戦いは戦いで別 シーザーの死の悲しみは悲しみで別……おれもなぜかあんたに対して敬意をはらいたくなったのさ……この血はあんたへの「敬意」なんだ……」
「50さい!おっおめ~~50といやあつまり ば… ばばあ!」
「ひま?おめーにゃあ おれ以上に いっぱいひまはあるじゃあねーか!」
「おれはからかうのは好きだが からかわれるのは大っきらいだぜ────ッ」
「人をバカにしたてめーの態度を 文字どおり打ち砕いてやるぜ!」
「この髪の毛ちょいと水分たりないんと違う?よお───く手入れせんと将来はげるぜェ ナチのおっさん!」
「あああああ お…おれの拳がッ!あるッ!な なあ~~んちゃって……!」
「くよくよ考えてもしょうがないというのが オレの生き方の原点じゃあねーか…」
「くっそーッ 腰ぬけかと思っていたが こいつドタン場では底力のある男だぜ!考え方は違えど敬意を表すぜシュトロハイム!」
「俺がどくのは道にウンコが落ちている時だけだぜ」
「図にのるんじゃあないッ!このアメ公がッ!」
「そのお高くとまった態度………うち砕いてやるぜ!」
「ひろいに行け?ひろいに行けだって~~~?その必要はない!ひろいに行く必要はぜんぜんねーのよ!!」
「あのな…こーやって腕を組んで目を閉じる笑いは、勝利の笑いだぜ」
「今年のJOJOは厄年か!」
「人間はな2000年という年月で コツコツと少しずつ進歩してきたということだ…………」
「ここ!これ…………ここよここ!ここにちゃんとおれがいるのを見おとさないでほしいのよぉ~~~ん」
「このおれが「波紋」とかいうチャチな超能力だけにたよっていると思っているのか…?」
「初対面でぶしつけだけどねェ~~~~おめえ──らッ!3分位内に食い物とガソリンもってこい!いいなッ!」
「おーッと!アメリカギャルはいかすぜ!スカートめくりてーなァ」
「何千年生きたか知らねえが、こいつはこいつなりに必死に生きたんだな…善悪抜きにして…。こいつの生命にだけは敬意を払うぜ!」
「一緒に戦ってくれ!シーザー!」
「たったひとつだけ策はある!!とっておきのやつだ!いいか!息がとまるまでとことんやるぜ!フフフフフフ。逃げるんだよォォォーッ」
「気づくのが遅いんだよアホレイツォ!」
「そのサイフはわたしが彼にあげたものですよ おまわりさん」

シーザー・アントニオ・ツェペリの名言

チャラ男であるが、女性への態度は紳士。自身が認めていない相手にはとことん厳しくあたるので最初はJOJOと喧嘩してたが認めてからはめっちゃデレた。
「JOJOーーーーおれの最期の波紋だぜーーーーうけとってくれーーーーッ」
「きさまはフィルムだ!写真のフィルムだ!まっ黒に感光しろ!ワムウ!」
「な…んの……友人が殺されたのだッ! 目のひとつぐらいでへこたれるかッ!!」
「俺の精神テンションは今! 貧民時代にもどっているッ!父がきさまらのワナに殺されたあの当時にだッ!冷酷!残忍! このおれがきさまを倒すぜッ」
「おれが最期にみせるのは代代受け継いだ未来にたくすツェペリ魂だ!人間の魂だ!」
「波紋の修行につきあうぜ……強く成長するんだ…おれも おまえもな…」
「わからん やっぱり単純サッパリ野郎だったかな……」
「ただの若者だったッ!ジョジョオオオオおまえは ひっこんでろぉーーーー!おれが片をつけるッ!!」
「お おまえ!………ハッ オホンオホッ フ…フンッ!……おまえ エシディシとの戦いに生きていたのか よかったな 運のいい野郎だぜ」
「水鉄砲は穴が小さい方がイキオイよく遠くまで飛ぶ!」ということだ!わかったか スカタン」
「足りない長さは このおれが……おぎなうぜ!!」
「おれは先生を自分の母と同じくらいに尊敬している!無礼をするなよ おれがゆるさん」
「おれたちイタリア人は一族をおもう気持ちがどの民族よりも強い!それを誇りにしているから受け継ぐのだ!」
「最近このホテルも格が落ちたな…いなか者がふえたようだ」
「JOJOはイイカゲンなへらず口をたたくが ヤツの良さは心の底の方にある」
「や…やつはただの不死身の怪物ではない…この戦いに対するカンのさえ!怪物にして「戦闘の天才」だ!!」
「友人が殺されたのだッ!目のひとつぐらいでへこたれるかッ!!」
「このいいかげんな性格を好きになる女の子なんているのかね──ッネッシー探すのより骨がおれるぜ───っ!」
「オレだってなんかしなくっちゃあな…カッコ悪くてあの世に行けねーぜ………」
「喰らってイナカへ帰りなジョースターッ」
「勘ちがいすんなよ おれはさっき怒ってたんじゃねーぜ」
「こんなくだらねーことはJOJOの考えそうなこと だからすぐピンときた それだけのことさ!」

リサリサの名言

熟練の波紋使い。ジョセフ、シーザーの師。若々しい外見と見せかけて50歳。ストレイツォが育ての親。エリナに拾われた。エリナの息子と結婚した。未亡人になった。ジョセフのママと設定てんこ盛りである。
「よし! JOJO それでいいっ! それがBEST!」
「わたしってどうしてこう…変な男ばかり寄ってくるのでしょう…」
「将来彼が普通の人間社会に出たらとんでもない大悪党かものすごい大人物になるわ」
「抱きしめるというならためしてみなさい 後悔しながら死んでもいいならね」
「勝ちなさいJOJO! 我々は勝たなくてはならないっ!」
「たかが20歳前の小僧からいたわれるほど やわな人生は送っていない!」
「JOJOのよーなころんでもただで起きないタイプの人間はよくばりもゆるされるわね」
「ひと月で一人前の実力になるには『死の覚悟』が必要なり!」
「 貴様の顔が気に食わん! 今から痛めツケテヤル!」

ルドルフォン・シュトロハイムの名言

めっちゃうるさいサイボーグナチス軍人。柱の男並のタフさだったが何故か戦争で死んだため戦争は本当に怖いことを教えてくれた。
「JOJO………地獄から舞い戻ったぜ。」
「う…うろたえるんじゃあないッ!ドイツ軍人はうろたえないッ!」
「くらえィィィィィィカァァァァズ!きさまにとどめを刺せるなんてスカッとするぜーッ!!」
「そうだな…『メキシコに吹く熱風!』という意味の『サンタナ』というのはどうかな!」
「そしてくらえッ新しい対吸血鬼兵器!紫外線照射装置ィィィィィィィィ!!」
「ヨーロッパの格言にこんなのがある…『老人が自殺する所…その町はもうすぐ滅びる』」
「飲んどる場合かーッ」
「我がドイツの医学薬学は世界一ィィィ!」
「我がナチスの科学力はァァァァァァァァアアア世界一ィィィイイイイ」
「動物園の檻の中の灰色熊(グリズリー)を怖がる子供がおるか?いなァァァ~いッ!」
「くらえカーズ!1分間に600発の鉄鋼弾を発射可能!厚さ三十ミリの鉄板を貫通できる重機関砲だァァァァァァ!!」
「どうやって捕りょどもの血液を搾りとっている?おおーっと いやきくまい!話さんでいい!想像できるわ!」
「ドジこいたーッ」
「なかなかの運動神経といいたいッ!」
「おまえらイギリス人とは根性がちがうのだ この腰ぬけめがッ!祖国のためなら足の二本や三本かんたんにくれてやるわーッ!!」
「お…恐ろしいッおれは恐ろしい!なにが恐ろしいかってジョースター!脚の傷口が痛くないんだ 快感に変わっているんだぜーッ!!」
「人間の偉大さは―恐怖に耐える誇り高き姿にある―ギリシアの史家プルタルコスの言葉だ。」
「おれの体はァァアアアアアアアーッ!!我がゲルマン民族の最高知能の結晶であり誇りであるゥゥゥ!!つまりすべての人間を超えたのだァアアアアアアアアアアアア!!」
「きたきたきたきたきたきたきたきたきたーっ!!」
「ちょいと右脚がギクシャクするがァァァァァ オレの体は修理は完了ォォォォォ」
「か…「神」だ!や…やつは「神」になったんだ…!我われ…人間はか…「神」にだけは勝てない!服従しかないんだ!」
「カーズ…この飛行機はきさまの棺桶よ!」
「な…なんだおまえらの…そ…その息の合ったコンビネーションプレーは!?き きさまJOJOの考えていることが分かったのか?つららを波紋でくっつけることがわかったのか!!」

カーズの名言

序盤では草木や小動物を守り、リサリサに「苦しまずに死ねる薬」を手向ける等紳士的な半裸の男だったが、後半は目的を果たすためならどんな汚い手段をも使う卑劣な半裸の男になった。しかも究極生命体になったらもうチートもいいところになった。
「このカスが…激こうするんじゃあない……」
「最終的に…勝てばよかろうなのだァァァァッ!!」
「残るはこのカーズ独りか…だが、頂点に立つ者は常にひとり!」
「フーあきれる…人間は…昔に比べ「退化」したのかもしれんな」
「我が流法(モード)は「光」輝彩滑刀(きさいかっとう)の流法!!」
「その無惨なる姿!美しいぞ!ワムウよ!勝つのはおまえだ!勝って人間どもの生命でその傷をいやそうぞ!!!!」
「ワムウ!やつは戦闘者としてあまりにも純粋すぎた!それが弱さにつながったのだ!!」
「できるだけ汗をかかず危険を最小限にし!バクチをさけ!戦いの駒を一手一手動かすそれが「真の戦闘」だッ───っ!!」
「この「呼吸法」だ……波紋使いのきさまを「死」という暗黒の淵につき落とす儀式にはやはりこの「波紋」がふさわしい───ッ!」
「きさまら波紋の戦士には、どうしても正正堂堂!この手で決着をつけたくなった!」
「続くかァ~~ 続くかァ~~ JOJO 続・くゥ・カァ」
「SEX‎: ‎必要なし。」
「ウィンウインウィン ウィンウィン ウィンウィンウィン」
「ンンンン いい声だ! 実にいい響きだ…その絶叫を…聞きたかったぞJOJO!」
「は もん? はもんしっそうだとォーッ!!」
「そおうだッ!「波紋」だよォ!このまぬけがァァーーーーーーッ!太陽を克服したこのカーズにできないと思ったのかッ このウスノロめがァ!」

エシディシの名言

ダイナマイトを飲みこんでも「ドモン」ですましてしまう男。彼の生命の執念にはジョセフも敬意を表した。
「HEEEEYYYYあァァァんまりだァァァァ」
「くらってくたばれ 『怪焔王(かいえんのう)』の流法!」
「ほう…鋭い…いい目をするようになったな…。だが、そのようなまなざしを持つ者がおれに会った時…そいつは早死にする」
「絶望のォ~~~~!!ひきつりにごった叫び声を きかしてみせてくれJOJOォ~~~~!!」
「敗因?「敗因」だとォ~~~~~!?」
「顔に血管針をつきさして沸騰血を体内に送り込み、お前の顔面をグツグツのシチューにしてやる…」
「きさま程度の「波紋使い」には 2千年前あきるほど出会って喰らっているわ─────ッ!!」
「おっ、青ざめたなJOJO……図星だろう?ズバリ当たってしまったか…………なァーーーーーーッ!?」
「おまえの次のセリフは「消してやるぜ、そのニヤついた顔を!」だ……」
「兵は詭道なり!」
「バースデーケーキのろうそくのようにきれーに火をともして焼いてくれるぜ!」
「追うんならこのオレを殺してからにしやがれッ!チンボコ野郎!」
「おまえらにィ オレの最後のォ 最後のォォォー戦いを挑んでやるゥゥゥゥゥーッ!!」

ワムウの名言

序列は3番目だが戦闘に関しては天才的な才能を持っており、「柱の男最強」と思われる。上司だろうが自分の影に入った者を反射的に攻撃してしまうためサラリーマンには向いてない。
「シャボン玉のように華麗ではかなき男よ」
「闘技! 神砂嵐(かみずなあらし)!」
「人間の寿命はどうせ短い。死にいそぐ必要もなかろう」
「このワムウ……敵を楽に勝たせる趣味はない……」
「最終流法(ファイナルモード)『渾楔颯』(こんけつさつ)」
「フフ…完敗だよJOJO どうやらおまえはおれより戦士として高みに立ったようだな…」
「作った光で このワムウを縛ったままにできるかッ!」
「このワムウにとって強者だけが真理!勝者だけが正義であり友情……その自分自身の掟に従っただけのことだ……」
「な なんということだ このワムウ…………なんてざまだこのワムウ!一万二千年を生きた肉体がこんな無惨になりさらばえて 可哀そうによ…………」
「俺はお前に出逢う為に1万数千年もさまよってたのかもしれぬ」
「波紋の一族はいつも同じセリフをはく 我われが初めて西の果ての大陸(メキシコ)から海を越えて来た二千年前も今も「腕の一本や眼が見えぬぐらいでへこたれるか」「よくも友の命をうばってくれたな」と…………だから笑ったのだ」
「ハッタリをかますなよJOJOとやら!」
「タフな男よ!ちっぽけな根性が実にタフだ!」
「なぜそんなにタフだ?脳ミソがクソになってるのか?」
「砂時計ならぬ闘いの「血時計」よ!」
「くれてやる…人間のようにセンチになったからではない…俺にとって強い戦士こそ真理…勇者こそ友であり尊敬する者!!」
「俺はお前のことを永遠に記憶の片隅に留めておくであろうシーザー」
「俺の前で決闘を侮辱するなJOJO!はっ!」
「あのヘラズ口をたたくトッポイ男はどこだ」

サンタナの名言

カーズから「我らの十分の一しか生きていない」とか「我らの力についてこれなかった」とかめちゃくちゃディスられている。よく考えたら前者はワムウも馬鹿にしてる気がする。
「どけいィおまえは最初から負け犬ムードだったのだ」
「うっとおしい…ぞ…この…原始人…が…」
「人間…も…少し…は…進化…したのか…」
「思い知ったか!この原始人がッ!」
「リブス・ブレード(別名・露骨な肋骨)…一本一本が回転でき、方向自在!」

ナレーションの名言

「カーズは―2度と地球へは戻れなかった…。 鉱物と生物の中間の生命体となり 永遠に宇宙空間をさまようものだ。 そして死にたいと思っても死ねないので ―そのうちカーズは考えるのをやめた。」
「けっこう呑気してたJOJOも拳が一瞬巨大に見えるほどの回転圧力にはビビった!!そのふたつの拳の間に生じる真空状態の圧倒的破壊空間はまさに歯車的砂嵐の小宇宙!」
「ワムウは風になった――JOJOが無意識にのうちにとっていたのは“敬礼”の姿であった――。涙は流さなかったが、無言の男の詩(うた)があった――奇妙な友情があった――」
「我々はこの老人を知っている!いや!このまなざしとこの顔の傷を知っている!」
「シーザーは中国拳法の用いる「猫足立ち」の構えを取っていた」

メッシーナの名言

ジョセフたちより10年先輩の熟練した波紋使い。なお、1ヶ月で抜かれたので才能ないんじゃないの?「アラジン」のランプの精をモチーフにしている気がするおっさん。ジャッジメントも嫉妬しそうである。
「一秒間に 10回の呼吸ができるようになれ!!」
「貴様のシャボン・ランチャーの「波紋」のスパークで右腕の産毛が全部抜けちまいやがった!こんなにみっとなくされたんじゃ仕方ねーな最終試練…文句なく合格だ!シーザー」
「ケッ!オメーは友人を作るのは下手くそだが一度惚れこむと女以上だぜ」
「軍人!いばらないなら一緒に協力してやってもいいぜ」

ロギンスの名言

ジョセフたちより10年先輩の熟練した波紋使い。なお、1ヶ月で抜かれたどころかいつの間にかエシディシに始末されてた。
「10分間息をすいつづけて10分間はきつづけろ!!」

ブルりんの名言

ジョセフを犯罪者と勘違いし新聞に載ってヒーローになろうとした男。ジョセフにボコボコにされて彼女に愛想つかされた。しかもアニメに出れなかった。
「よぉーし!見てなベイビー このブルート様があの野郎をぶちのめして警察に突き出して新聞でヒーローになってやるぜ!」
「ハナが~~~~ッ ムゴイ……」

ストレイツォの名言

マフラーのためだけに三万匹もサティポロジァビートルを殺してしまった。それどころかちょっと前にやってた1部では味方だったのにピッコロ大魔王みたいに若さにあこがれてしまい石仮面被って敵になった。
「ディオの失敗は自分のこの能力を楽しんだ事だった!」
「私はどんどん老いる。波紋法でさえこの老いは止められん… 老いた今!何者をも超えた生き物となりたいと願う!」
「(ディオとはちがう)」
「この私が誰だか忘れたのか!四千年の歴史をもつ『波紋法』の後継者ストレイツォだ!その長所も短所も知り尽くしている」
「ストレイツォ!容赦せん!」
「とぼけた男だがやはり激情の性格であったな」
「わたしは後悔していない…醜く老いさらばえるよりも一時でも若返ったこの充実感を持って地獄へ行きたい…」

ファンレターの名言

伝説のファンレター
「あーん!スト様が死んだ!ストさまよいしょ本&ストさまF.Cつくろー!って思ってたのに…くすん…美形薄命だ… あーん うっうっう…ひどいよお…ふえーん!! この間「今、時代はストレイツォだ!」の葉書きを出してまだ2週間じゃないですか! どーして、どーして!?あれで おわり!?嘘でしょ!? 信じられないよおっ あんなJOJOごときに殺られるなんてっ!! ディオと差がありすぎるわっ!!生き還りますよね?ね?ね? ……泣いてやるぅ私はあのおそろしく鈍い彼が(たとえド田舎人でもさ!ヘン!)大好きだったんですよおっ!!ストさまあっ!死んじゃ嫌だああああああっ!!先生のカバッ!!え~ん」

エリナ・ジョースターの名言

ジョセフが唯一この世で勝てないおばあちゃん。
「個人の主義や主張は勝手!許せないのは私どもの友人を公然と侮辱したこと!他のお客に迷惑をかけずにきちっとやっつけなさい!」
「ちがう ジョセフ…おまえのことだよ…おまえが巻き込まれて行く運命の事がこわいのです」

スモーキー・ブラウンの名言

ジョセフの行動に的確なツッコミを入れる頼もしいツッコミ要因。序盤でフェードアウトしたと思ったら最終決戦で復活してジョセフにツッコミを入れた。
「AAカップがCになる…ペアで1ドル25セントか へーーーーーッ! だまされるぜーーーーーー気をつけよーぜ なあ!」
「なんという悲しい一族!ああ!なんという数奇な運命!でも彼は!JOJOは今その「波紋」で自分の母親の命を救ったんだッ!」
「うわあああ~~~ん、ジョジョが生きてたよ~~~!!」
「わあ~ッ!!なんだこの男ーッ」
「そしてその栓は圧倒的パワーでポリ公の指をグシャグシャにしながら 完全にへし折り肉をはじき飛ばしたーッ!!」
「なんとこいつはエリナおばあちゃんとかいう人にしかられることだけを恐れている」
「うわーっやっぱりそうだったァァァァァァン~」

ロバート・E・O・スピードワゴンの名言

実況&うるせえポジションをシュトロハイムに奪われてしまった。
「ま…まずい!ジョジョは殴られた事よりもエリナさんに買ってもらった服が血で汚れた事を怒るタイプ!」
「ストレイツォさん それにしても相変わらず若若しい とても同い年とは思えませんな」

鋼線(ワイアード)のベックの名言

「ズラ」が口癖な女好き。
ぎゅうううううっ~~~~とだきしめるゥ~~~~~だきしめのお仕置ズラ─────ッ!!

ドノヴァンさんの名言

ナチス親衛隊の戦闘員。人を煽るときにハナクソ扱いする。
「このドシロートがァ――――ッ!!」
「おめえ なにを殴っているんだ」
「おれの身のこなしを最初に見ておきながら生意気な口をきいて向かってくるなんぞ10年早いぜ!このハナクソが――ッおいハナクソ!そう思うだろ?ああ~~ん!おい「あなたのおっしゃる通りですドノヴァンさん」といいな!」

スージーQの名言

ジョセフから「必ず帰る」というフラグを立てられたが、普通に生きてたジョセフと結婚した。
「ねえジョジョ 意外とイカす顔してるわよ」
「だ…だれ!?あ…あなただれ!?し…知らない人がこの島にィィーッ」
「女房だ…なんてそんな…急にそういうふうに紹介されるとあたし…きゃー はずかしいわ…ね」
「ちょ ちょっとホホホ そのキリキリはやめようね」

警官の名言

黒人を差別するわ汚職するわで仕事しろ。
「意味なんてねーー!!スカっとするからしてるだけなんだよこのボケー!!」
「聖書にもあるぜ、右の頬にハナクソつけられたら、左の頬にも……」

ウェイターの名言

ジョセフのクレームにも負けない接客業の鑑
「イタリア人はミィ~んな大好物でございますよ おいピーーィです」

ナチス兵の愉快な仲間達の名言

ナチス軍人は愉快な奴らばかりである。
「暗くってなんにも~~見えなァ~い!なぜ…明りを消したんですゥ~ みんなァ~~ どこォ~~ ぼくをひとりぽっちにしないでェ~ん!」
「向かってくるぞーーッ 怪しい動きだーッ」
「マヌケッ! ひと目でわかるわ――――ッ きもちわるいーッ」」
「おまえみたいにデカくて筋肉質の女がいるか!スカタン!客観的に自分をみれねーのか バーカ」
「タコス」
「おれのスリテク(スリのテクニック)をみやぶるとはなかなかいいカンしているじゃねーか」

シュトロハイムの部下の研究員の名言

飲んではいけないときに飲むし、目がいい。
「私の視力は1.5です」

チンピラの名言

メリケンを武器に闘うぞ!
「なんでメリケンのことわかったんだこの野郎! はッ!」