『ジョジョ第8部:ジョジョリオン』キャラクター別「名言リスト」309セリフ

ジョジョの奇妙な冒険の魅力の一つであるたっぷりな名言の数々!
そんなセリフをキャラクターごとに「309件」まとめました。

目次上のキャラクターをタッチするとそいつのセリフに飛びます。
試しにマコリンに飛んでみてください。

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東方定助の名言

推定19歳の記憶喪失の男。名前は、康穂が昔飼っていた犬の「ジョースケ」に似ていることから名付けられた。負けず嫌いであり、勝利した時には相手にたっぷり勝ち誇る。その正体は吉良吉影と空条仗世文が融合した姿。
「オレェ?」
「なんだこれはぁぁ──────ッ ンマイなあああッ!!」
「理那は『東方家』………『吉良・ホリー・ジョースター』は『子孫』『記憶をなくしたり……』『思い出したり………』『伝説…』『ただのファンタジー』だと?オレは今!なぜ東方家に保護されているんだ?」
「この世でオレが知ってる人は……彼女…ただひとりだけだ… 巻き込まれているのなら絶対に彼女を救い出すッ………………………!!」
「なんか喋ったかあ~~~聞こえないなあ オレはもう聞きたくない フザけたセリフは聞かないことにした!」
「あったのォォ~~~~~~~~~~?」
「なんか……まあ……そーゆーのでいいですけど…」
「ヤツは…『決してこちらから追う事は出来ない』 『追わせるのは良い』」
「常敏さん言わせて頂きますたっぷりと……どうやら勝っちゃいました…勝ったのは……オレの方だなああ────オレのパラワンオオヒラタの勝ちだッ!」
「重要なのは取り戻すことだ…とても重要だ…でもそれさえも…「何が」…「大切か」さえも『見失っていきそうだ』…」
「じゃあ…君は何も出来ないのか?」
「『ランボルギーニ…ガヤルド』頂戴感謝します!!」
「オレと「真逆」だな オレに「過去」を教えてくれ」
「ポテトLサイズが好き ポテトLサイズが好き ポテトLサイズが好き でもフライドチキンはない」
「フライドチキンはない フライドチキンはない カリカリのそれだけでいい ポテトLサイズが好き」
「まるで『重力の愛情』だ。」
「なんだ…妄想か」
「勝ったのはオレです。 あ…もう一度たっぷり言わせていただきます。勝ったのは……オレです!たっぷり!」
「おまえは追い込まれているんだ心配するならオレの方じゃなく………自分のをしてろ」
もう一度言うぞ八木山夜露…たっぷり!
「オレにはあなたが一番怪しい人物に見える。うそつきかもしれない」
「オレはさっき宣言しただろう…もう『防御』はしない…と」
「常秀…オレたちは仲間だよな…?」
「知ってる人は…あなただけだ ヒロセヤスホ…身長166cm地面の上にいた人… この世界で他には誰も知らない」
「上に寝るものなの?じゃあその場合どうやって体を圧迫させればいいんだ?」
「『王手飛車取り』と言ったが違うな…!!オレのは『詰み』だッ!」
「康穂ちゃんを巻き込んだことを心の底から後悔させてやるッ!」
「この天と地の下に存在している『S&W(ソフト・アンド・ウェット)』!……柔らかくて 濡れていて 回転している……」
「オレにも「順番」はある!!」
「オレにはこの『しゃぼん玉』がある 柔らかくて濡れていて回転している」
「いや……スミマセン……オレあまり敵の股間とか見てる余裕とか無かったかなぁ──」
「オレはあなたの子供だ…母さん…」
「それだけがオレの『存在の証明』だ…」
「い…癒される…」
「ねえ康穂ォ~ あっち…向こうをね…ちょっと見てもらっていい? ウラッナメるな」
「ツルツルだあ…上の階の床が「摩擦ゼロ」…ツルツル…だからオレも…」
「自分のことだ…直接自分で行って自分の目と耳で知りたい」
「あれェェ~っ!今!着信拒否されてるぅぅ~っ おいおいなんだぁ!―康穂ちゃんから!常秀ぅ~ 君!言ってることと違うぞーっ かなり冷え込んでないか!」

広瀬康穂の名言

杜王町に住む女子大生。社会性ゼロの人が集まる社会学部に通っている。おっぱいを豊胸しているし、元カレがおり、ストーカーもいる。定助に協力してくれる。
「このゲス野郎ォオオオッ───!!」
「奥歯で噛むのッ!!奥歯で!」
「もっと触るか…えいっ!」
「『4つ』……一本だけど『2×2』!う~う~う~目に焼きついている絶対言えない絶対言えない絶対訊けない 親にも医者にも絶対誰にも訊けっこない 袋が……袋が」
「そこ触っちゃダメよ。濡れているの」
「あたしの「弱さ」…どうしてあいつに「弱さ」を見せてしまったのだろう…」
「こんな所!こんな家!あたしだって…どこへ行っていいのかわからないッ!あたしだって自分が何者かわからないッ!」
「弱い所は見透かされているッ!」
「定助?その声は…あなたは定助なの?あれからずっとあたしを放置してたッ!」
「あたってるあたってるあたってるあたっちゃってるってばぁもお……」
「あたしに自分たちを探せといっておきながら…身を隠すにも程がある」
「ちょっと待って…!!いつから「オレの康穂」よ…? だから好きじゃない…『東方常秀』絶対に嫌い…こいつマジバカ」
「あんたちょっと店主!スッゲェー凄すぎッ!!カリスマ店主の鑑(かがみ)よ 真面目で 偉いのねェ────ッ好き♪」
「ドアはたくさんある。同じ形、同じ大きさ、同じ色、同じ質感 区別がまったくつかない。そのドアの数は無限にある だが開けたドアには必ずどこかに開けた『痕跡』が残る 何度も開け閉めすればさらに『その痕』はよくわかる その先へと進んで行く。それがあたしのスタンド…『ペイズリー・パーク』」
「あーら…そういう態度とるのもいいけどォ……今はあんた自身の為にならない…この場所では『沈黙』が一番危険よ 押してみる?」
「「4つ」あったのよ……確かに「タマ」が… 「4つ」 彼の性器 ペニスは一本だったけど 2×2の「タマ」があった  ウソでしょ……目に焼きついちゃった…… やっぱり言わない方がよかった?」
「ここ…グッチョグッチョよ 電話した時から…」
「「ジョースター地蔵」?…外国っぽいネーミングだなぁ ダサい」
「うおおーおっ!!びっくりしたあぁっ なんだああおまえェッ!!」
「その女とどこ見ても似てねーだろッ!見せてあげないけどどこも全部違うッ!!」
「超不用心ンン~ このご時世ー~あなた…どんな性格してるのッつーの!」

東方 常秀の名言

康穂の幼馴染でストーカーでアイドルオタク。短気で傲慢で嫌みで金に汚くストーカーだが家族思いな一面もある。ただし定助は除く。意外にも自分には何があるのかわからなく虚しく思っている節もある。スタンドを初めてエロ目的で使った記念スべき男。(間田さんは未遂で終わった)
「オレは神を信じてないからな……」
「クズ人間の言語なんて知らねーんだよッオレらは!!マヌケッ!」
「何言ってんだよ…定助~~もちろんさぁ。おまえは家族じゃあないかァ」
「グロ注意ッ!グロ注意ッ!頭がちぎれるぞォ!」
「今も飼ってるの?「サナダ虫」イ」
「だから録画ボタン押してなかったんだよォ~~。悪いなぁ~~。今押したよ」
「やっぱりてめーかぁ!!捜したぜッ!この抜け目ねえカス野郎がッ!!」
「オレもさぁ~~いつだって康穂の事捜し出すぜェェ~~ストーカーみてーになああ~~~~」
「そうこなくっちゃッ!やる性格だな~~~オマエ!」
「家の中じゃあ妹の『大弥』の様子が前以上に変だ…。なんなんだろう…?」
「オッ!オレの仕業だッ!!これはオレがやってるんだ!!うへェ~~ッ!!」
「オレん家でふんぞり返って記憶が無いなんて気持ち悪いけど 意外とあいつ…心が真っ直ぐでいいヤツだったな。結構一緒にいて面白ぇし育ちもよさそうだ………」
「おやおやおやああっ! ケッコーあんた巨乳じゃんんかよォオオーーーッ! お前本当にオレの母ちゃんなのかッ!」
「てめー吸わせてみろよッ!今からでもいいからそれ吸わせてみろッ!」
「ほんのちょっぴりだって…オレには「何が」あるっていうんだ?…あいつらはオレと…同い年…」
「二度とテメーが俺の前に現れねぇよーにここでブチのめしておく!」
「……オレは『利用』されねえからな… あの定助だけが利用されてればいいんだ……オレは勝つぜ…」
「君が来ている事は知っていた 康穂ちゃん… オレが助けてやる」
「パラワンガンバレ~~ッ。オウッ」
「頑張れーエイッ」
「と…父さん… か…家族で力を合わせよう!絶対に…なんとかなるッ」
「康穂はオレの女だ あいつはオレにキスだって許してんだよォ…ディープで熱いやつをなぁ レロレロレロレロレロレロレロ」
「あああ エヘヘヘヘヘヘ アハハハハハハ…よかったァ…ァァ オレのゲロだああああゲロゲロ」
「覚悟は決めてきた…オレはまったく構わないよ君と等価交換しても 逆に凄く嬉しいよ」
「康穂ちゃんと等価交換 きっと甘くていい臭いでベチャベチャしててヌルヌルしてて」

東方 常敏の名言

東方家の長男32歳。黄金色のランボルギーニ・ガヤルドが愛車の毎日が夏休みだと思っているタイプの人間だが抜け目のないビジネスマンでもある男。東方家の強さを取り戻すために田最らと関係を持つようになっていった。強いものが生き残り弱いものが滅びるということを信条とする。過去のジョジョでこれを信条にしてしまったやつは敗北の運命にあったが常敏はどうなのか。
「全ては夏休みのように幸福で輝いているんだよ……これからもずっとな」
「常秀おまえなぁ~~~~マジ…つまんない弟だなあ~~~~どこかの橋の下から拾われて来た子供か?どうすればそんなに面白くないことばかり言えるんだ?」
「人ってのは…何かを乗り越えようとしている時が『幸福』なんだ それは恵まれて…大金持ちの家に生まれた長男でもそうなんだよ 更に登って進まなきゃあ…決して『幸せ』にはならない。相対性さ」
「つまづいたっていいじゃないか……人間だもの」
「全ての余計なものがとりはらわれて人間単体の一対一になった時…………オレたちの周りそこに存在するのは只……「強さ」と「弱さ」だけだ」
「『うばい合うと足らないけど』…… 『わけ合うとあまっちゃうんだよなあああ~~』」
「その鼻でオレの色んな所つっついてくれ」
「『もう安心…あなたの顔がみえたから……』」
「45秒間の『剣闘士の世界(グラディエーター)』だ」
「お前の『目玉』をなめさせろ」
「メラァリャリャアアアア」
「こんなヤツらと一緒にうしろに並んでいられるかッ!」
「オレたちは勝利を味わおう……」
「これは「正しい道」だ」
「すまない……父さん……どうかオレを この「道」を後へは戻れない…オレを許してくれ」
「覚悟を……決めろ…!!さもなくば…………口を閉じろ」
「それより問題なのは…なぜあんなクズみたいなヤツが突然…急に……?湧いて出て来たのか……だ 危険なのはそっちだ」
「もしおまえが「スタンド使い」なら… お前の家族も只じゃあ済まなかった」
「もし憲助おじいちゃんにこの「枝」の存在を話したなら 憲助おじいちゃんは「敵」に負けるぞ 考え方が弱いからだ」
「SPEEEEEEYIYYYYY――――」
「SPEYAHH」
「強いヤツが残り…弱いヤツは消える! 只のそれだけだしこの世の誰だろうとこの流れを止める事は出来ない」
「超ッ!超ッ!超気持ちイイィーッ 名言だものォォォォォーッ ハイ」
「懐かしい子供の頃の夏休みの気分だッ!」
「「覚え」させるんだ 「勝つ」という努力と喜びを教え込む」
「血が出ているのになぜおまえは・・・鼻血を拭こうとしないんだ?」

豆銑 礼の名言

珍しい植物の栽培に成功してきた優秀な男で、憲助を尊敬している。敵の正体を見破るために康穂をリフトから叩き落としたり目的のためには手段を選ばない。後半になると個人的に常秀がなると思っていた定助の相棒ポジションになっていた。
「イチイは猛毒1位!」
『誰もそれには気づいていない』……『誰にもそれはスタンドでも見えていない』
「「線」だ 「線」が…回転している お前のしゃぼん玉は柔らかい「線」が回転している!」
「オレ達を警察が探してる記事なんてどうでもいいんだよ」
「他の人々にもそう訴えろ… みんな優しそうな人たちそうじゃあないか」
「わたしの事がバレて…こんな事態になっているのは君がしゃべってしまったのを「何者か」に聞かれたからだ」
「おっと答えにくい質問だったかな…なぜ答えないのか…?もしくはまだ手に入れてはいないのかな」
「しっかりわたしを守れよ」
「くどいようだが…89さいか?」
「見失った… さっきからくどいようだが本当に89か?」
「なぜおまえなんかに「枝」とそうでない「枝」の見分けがつけられるんだ?」
「良しッ!人権よ 気の毒には思うが 君の自傷行為をオレは待っていた」
「まずは だよ 「どこへ向かう?」……って 今 この時点で…目的地を言うかね………」
「おまえンちの親子間のストレスだろ そーゆーのを関連付けてオレたちを惑わすな」
「親しい仲ではあるが……「協力する」とはまだ答えていなかったがな…」
「まあ 栽培理論もあるが 今は説明しない こいつらは三角形のうんこをする」
「やった事を後悔しても過去を反省してもこれから良くなろうと将来どんな努力をしてもずっと憑いて来る 君が今までして来た事全てがあいつのエネルギーに関わっている」
「気に入った…それなりに見直したぞ…定助くん つまり『信頼できる男』……」
「わたしを見ろッ!」
「後方のやかましい無関係の者を黙らせておけよ」
「え~と どや…」
「なるほど… 近づけたな定助」

東方 憲助の名言

家や家族を守ろうとする気持ちが強く揺るぎない東片家の大黒柱。大弥が定助を誘惑した時はぶっ殺すとものすごい激怒していたが、定助の良き理解者となった。定助からも夜露戦での共闘を得て強い信頼を受けるようになり「正しい道を選択できる人」と評価されるようになった。思い返せば初代ノリスケのほうも最初敵っぽかった。
「ここは東方家の敷地だ おまえの家で黙って勝手なことをするヤツを許すな…いいな!」
「だがオレもいるだろ……定助 おまえのことを思っている人がこの世に誰もいないと考えるのは違う オレとかもいるだろ…… 2人になってるな…」
「そうじゃあないだろ 見るのは真実だ」
「この『現場』をかき乱されるのは困るんだよ…!!!」
「ひとつの質問に「3つ」の答えがあるぞ よく聞いてくれ」
「チンチンのことだよ!こいつのチンチン!崩れた瞬間は目撃したか?」
「チンチンは超重要だぞ!どういうセックスするのかはな!」
「だが自分が『何者』か捜すのは結局のところ君自身なのだ」
「おまえ何言ってるんだ?大丈夫か?」
「自分の家族にもエロDVDの隠し場所は言わないだろう…? 他人に自分のケツの穴を見せたりしない。『スタンド』はそういうものだ……」
「等価交換には、正しい道が必要だ」
「最初は『飛び魚』だったそうだ。南の海の『飛び魚』がこれの『始まり』 そう言っていた」
「おいおまえらそれ以上やめておけよッ!!許さんッ! 少なくともこの家のオレの家の中では許さんッ!」
「フルーツ屋に「強い」なんて必要ない」
「罠はシンプルが最強なんだよ」
「オレが作った商売の『流れ』なんだよッ!」
「全てのものごとには自然な『流れ』がある」 『流れ』とは比喩ではあるが逆らわなければ目標に必ずたどり着ける」
「いいぞォォォオ もっとやれェェ~~~~~ッ やりまくれェェ~~~~~ッ!!」
「だがこいつが人間と『同じ』セックスなり他に生まれている『仲間』がどこかにいるってことだからな。…忘れるな」
「席が欲しいなら、順番を守って予約しろ」
「スゲェー大好き 「相田みつを」ッーッ!!」
「「相田みつを」ッ再びーッ だものォォーッ」
「どやっ!」
「じゃあ君は「ヤンキー」だな」
「なんだとおおオォ~ッ わたしの末娘はまだ16だぞオォォ…ブッ殺すッ!!あの野郎ォオオオ絶対に殺してやるウウ~ッ!」
「うむわかった おまえの片想いってことだな…」
「今の一度だけは「許すッ!」 おまえは家族だッ!必ず守ってやるッ!」

東方 密葉の名言

常敏の嫁でつるぎの母。元ミスさくらんぼで東方フルーツパーラーの広告モデルとしての仕事もしている。全身スケスケのワンピースを着ておりジョジョ史上トップクラスに服装がエロい。つるぎが疑われた保護者会では全力で息子を守る家族思いの母親だが、老婆がエレベーターに乗ろうとした直前でドアを閉めたりもする。
「「知らなかった」で逃げたら…幸せになれない」
「悪役と生け贄が欲しくて 何でも雰囲気(ムード)だけで決めつけたがっている クソなヤツらよ」
「『等価交換』って…!?絶対なの? 「何と」?いったい!?何を? 交換するの?」
「だから家族にぶつかって来るモノは…!わたしの「アウェイキング3リーブス」…下水から外へ流し出すわ」
「なれなれしくわたしの肩に手をのせるな 手じゃなかった お前の前足をどけろ」
「治療に2億円支払ったわ」
「元ミス・サクランボは過去へ返上よ」
「流れて消えろッ!」
「仲をとり持って「治める」? ……… フザけた事をぬかすな!2度と…理由なく!もし うちのつるぎを指差したりしたなら あたしがそいつらの指をへし折ってやる」
「どこからか……繋がって続いているような!偶然の「何か」が連続しているような……!!」
「わたし妊娠している…等価で交換する…って…それはどういうことなの? 交換って絶対に行われる事なの?」

東方 つるぎの名言

東方家の長男に科せられるしきたりにより、男子でありながら「女子」として育てられた男の娘。一人で寒い駄洒落を言うことが趣味である。
「禁じ手だけどやらなきゃ殺られていた…光で照らされたなら…あたしはその中へ進むッ!!」
「あたしたちは『フルーツ』の正体を掴みかけているんだ…!!あのフルーツは『パワー』だ!!あたしの家系的な病気を除いたとしてもあれはとてつもない利益だッ!」
「オッケーおけつだよ!」
「投入を豆乳。氷らしたコーラ」
「そんなバナナああ~~~~」
「ケーキ屋は好景気やッ!」
「愛したんど~~恋スたんどォーー~~」
「来週ハワイかぁ……」
「お父さんの弱点は『クワガタ虫だ』」
「よろしければ何か…。お役に立てるなら……」
「静かでもガヤルド」
「あのフルーツは『パワー』だ!!」
「光で照らされたなら…あたしはその中へ進むッ!!」
「「何が」そろっていれば「幸せ」なのかなぁ」

東方 大弥の名言

東方家の次女で定助が好き。思い出」を共有することが真の幸せと考えており、定助と思い出を共有するため、自身の能力で定助の記憶を奪っていった。意外に常秀と仲が良い。
「『公正さこそルール』 『ルールこそパワー』なの…」
「「幸せ」っていうのは……「思い出」を誰かと共有することよ」
「キャ~~~~~ルフォ~~~~~ルニャ~~~」
「ふわふわで「大きい」の好きィ?」
「愛してもらうの……その思い出に浸るのォ…」
「騙すのは…正直さの逆よ……」
「あたしがあなたの……最初に知り合った女の子になったわねェ…… あなたはあたししか知らない…」
「絶対にあたし言わない 口にチャックチャック!」
「自然体じゃあないってことは……「地雷」なの わかる?……『地雷』一度壊れて解散したブログレバンドと同じ… 再結成しようとしてももう二度と昔のようには戻れない…」
「ねえ!霧のメロトロンどお思う?イェ~~~ス」
「『杜王町の朝』『水着でパンケーキを食う』…こんな不幸な事件は東方家始まって以来ィィ~~ッ」
「電撃ィーの衝撃ィィいいいいいいいーッ」
「「彼氏」ハンサム?それともセクシー?どっち?ねえ!どっちナリか教えてーッ」
「小学生ッ!小学生ッ!」

東方 鳩の名言

職業はモデルで、雑誌の表紙になるくらいの人気の東方家の長女。オツムがだいぶ弱く憲助の頭を悩ませる。2回セックスした田最環を彼氏として東方家に招き入れたことで東片家最大の衝撃とピンチを与えた。
「だってェ ハワイがアメリカっていうの 誰も言ってくんなかったんだもんンン~~っ真珠湾とか漢字じゃんカメハメ波とかもォ~~~~」
「そうよねェ知り合ったの……最近よねェ~~まだ2回セックスしただけ……」
「か…環ちゃん…………あたしのこと…」
「あらっ!こんな所に綺麗な女性が表紙の雑誌が落ちてるぅ!」
「この人どこかで見たことあるわねェ~~あたしだああ~~~ムフフフフ」
「ン~~、この辺にィイ。かつて昔ねっ」

東方 花都の名言

東方憲助の元・妻で他人の子供を殺した罪状により刑務所に服役しており、15年の刑期を満了して出所した。髪型と刑期が徐倫感ある。息子たちのことは「忘れたことは一日だってない」と言うほど愛しているが、クソ舐めたこと抜かしてきた常秀はおしおきした。
「男次第で決まる女の人生なんてあたしはまっぴらごめんよ 自分で決めるわ でもあたしはね、あなたのためなら生きれるわ」
「後悔はしてないけれど… 失った人生を取り戻すからね」
「ずっと!ずっと!みんなを愛してたッ! 忘れた事は一日だって無いッ!これからだってッ! そんな事決まってるだろォッーーがッ!」

虹村 京の名言

東方家に使える家政婦。学帽を被り、星の模様のついた衣服を着ており、実はホリィさんの娘であることから承太郎の女版感ある。吉良吉影の妹なので星のアザもあり、キーパーソンと思われたが序盤以降全然登場しない。
「あなたはあなた……わかってるわ……この世の誰だってそう……あなたはあなた自身」
「落ちついて……これから見る事実を……あなたは心を落ちつけて受け止めること……真実なのだから……」

八木山 夜露の名言

職業は建築家で好きな飲み物はチェリーコークの岩人間第一号。目からサランラップを出すというちょっと理解できない技術を持つ。ルックスはイケメンでブチャラティに似ており、凄みがあるのでこいつラスボスじゃね?と思われることもしばしばあった。利用できるものは何でも利用し、全てを奪い取る男である
「『オレはひとつの岩だ』 『そしてひとつの島だ』」
「君に対する狙いは楽しいことだけだから…抵抗せずに出せッ!」
「『王手飛車取り』だ。…すでにおまえの敗北の形…!」
「わざわざ二度目とはな…『死に』に来たのが……」
「ずっと見てた…「知っているんだ」…出せッ…!!「スタンド能力」持っているんだろう?どんなのかみせてみろ」
「名前は八木山夜露28さい 仕事は建築家で住んでいる所は…ひ・み・つ 狙う所はいろいろあるが…一番欲しいのは社会的名声かな そのためにあいつの「記憶」は決して戻らせない これからもう一回死ぬんだからな」
「これ…良い子じゃあないかぁ スタンドは無意識な操作が一番可愛い良い子…頭脳で考えるとおのれ自身を滅ぼしがちになる」
「生きのびていたいたようだが東方家に入り込んだところがおまえの敗北への道だったな」
「『柔らかくはないし…』『濡れてもいない』。辛いのより楽しい方が…いいだろう?」
「ヴオオオオオォオルゥゥRRRRRRRガァァRRRRR」
「どうせ…おまえは………東方家から裏切られる……んだ…」

大年寺山 愛唱の名言

頭にズボンをかぶった理解不能なファッションセンスをしている杜王スタジアムの職員兼、ロカカカの売人の岩人間。性格はかなりの小心者で落ち着くためにか救心を愛飲している。
「………オレたちの『領域』に入って来るというのなら……取り除くのは当然だ……」
「オレは夜露にはもう会えないのかもしれない…」
「この指の外側の世界…全てくらい大好き♡」
「今回のこの件は…東方常敏…あんたの責任で終息させてもらうぞ」

エイフェックス兄弟の名言

震災後事件のドサクサに紛れて逃げ延びたカレラを始末する為におっている双子の岩人間。ビアスを左につけてるのが兄で右が弟。
「弟は子供の頃から寝てる時もボールを離したことがない どこも法的に問題はないだろう 一心同体なんだ 事故など起こしたこともない…」
「そいつをどこまでやるんだ?何者か聞ける程度か…?」

田最 環の名言

鳩が自分の彼氏として家に連れてきた23歳を自称する小太りのハゲ。「ダモカンクリーニング店」を経営している田最一派のリーダーの岩人間。非常に執念深く、激昂すると口調が粗暴になり、無抵抗の相手に拷問まがいの行為を行うやべーハゲ。ロカカカの枝を盗んだ吉影と仗世文のもとに現れ吉良に致命傷を追わせた。
「熱帯魚が人間の体の中を泳ぐの初めて見たッ!オモシレーーッ 動画で撮っておこうガハハハハッ」
「だが逆に言うとそういう生意気なことをするやつは絶対に探し出してやるとわたしは誓った」
「物事は複合的だ。繋がってて動機や目的がひとつだけとは限らない」
「私のスタンド名は『ビタミンC』。君を極限まで『柔らかく』するぞ。」
「どけ!わたしが歩くのに邪魔だろーがッ!」
「わたしにウソはつくなよ」
「『指紋』に触れてさっさと死ねッ!」
「吉良に先に喋られちゃうぞ~~。君が先に言った方がいい わたし的には君の方を助けたい。そして安心して家に帰るんだ」
「なめるなよこの!くそジジイャアアアアーーーッ!!」
「ルンルンリュ~~~ン♪」

ドロミテ(泥駒政次)の名言

六壁神社の池に棲む岩人間。高圧電線に触れ、感電事故を起こしたことから皮膚がなく四肢を失ってしまった。
「勝手にやればいい…どこにも意味なんてない…」
「もう一度…『行こう』と誘ってみるかな。『青い珊瑚礁』に…」

アーバン・ゲリラ(下里良)の名言

ワイパー付きのよくわからないマスクを被っておりラング・ラングラーよりわけわからない格好をしている岩人間。自身のペットの岩動物であるドレミファソラティ・ドとともに定助たちに襲いかかった。
「オレは岩人間……… おまえらの「上」だ…」
「オレが家に帰ったら…おまえ自身を靴ひもにして使ってやる…」

プアー・トムの名言

一見すると赤ん坊のように見える爺さんの岩人間。グレイトフル・デッドをくらった赤ちゃんみたいなやつである。
「ワシは去る みんな全員それでハッピーで終われるぜ!」

羽伴毅の名言

ドクターウーを名乗るTG大学病院の医師。ケイ素入りのサプリ水をよく飲み、海苔をよく食べる岩人間。社会の利益ならばどんなゲス行為をしようと悪じゃないというとんでも暴論を繰り広げてくる。予測できる失敗には近づかず、今まで一度も失敗を経験したことが無い。平然とセクハラ攻撃をしてくる。
「わたしはお前らの尿道にだって入れるのだ」
「「秘密」だろうとたとえどんなゲス行為だろうと公益であれば許される」
「もっと食わせてやるゥゥウウ~~~~ッ!!」
「…わたしは…生の領域から死へと向かう事柄については誰よりも詳しい… だが詳しい事柄は「幸福」の為に生かされるべきだろう 幸福は見つかってはならない 数の多さは敵であり悪だ 見つかったら「幸福」ではない」
「ロカカカの「秘密」は社会への利益でしかない」
「14週目は合法なんです」
「公益は「」ではないのだよ」
「あなたは気になさらなくて大丈夫ですよォォ……」

明負悟の名言

神出鬼没のTG大学病院の院長。本当に89歳か!?という動きをする。その正体は…?
「君は わたしを… 「追う」つもりでここへ来たのかね?」
「『長旅をしている者が最も事故に遭いやすいのは帰宅直前』だ」

透龍くんの名言

康穂の元カレ。TG大学病院でシーツ洗いや搬入などのアルバイトをしている医大生。定助に元カレマウントをとりつつ、康穂に未練たらたらなご様子だが…その正体は…?
「出逢うタイミングが…良いね…いつも僕たち…………」
「「正しい道筋」を……たとえ聖人が間違わずに歩んでいようとも…悪事は時に起こり 避けられない それが『厄災』だ」
「君は以前と何も変わっていないね」
「元カレです」
「指がからんできてるよ」
「面白い「追わずに」…誘って…来た!」
「エレベーターが汚れてるってさあ 中でオシッコでも漏らしちゃった?」
「昔の君は僕の指でよくビショビショに濡れてた」
「覚えているかなぁ… ペルセウス座の方角…月と水星が並んだ時 この階段で… 今と同じように 僕らは2人並んで座っていた」
「『電気ってはみ出して空を飛べるんだよ』『電線に穴が開いてなくてもね』」
「そして「不安」というキャラにはパートナーがいて「怒り」ってヤツが一緒なんだ」

空条 仗世文の名言

東方定助の吉良と同化前の過去の姿。幼少時から母親の空条聖美から育児放棄同然の扱いを受けていた。吉良・ホリー・ジョースターと吉良吉影と出会ったことで幸せのイメージを知った。
「等価交換というのなら…喜んでオレの身体と交換するよ……そっちの方が…『幸せのイメージ』だ……。今まで生きてこれたしな」
「盗んだことに気づかれずにやればいい…」
「もちろん手伝わせてくれ…。ホリーさんのために…。なんでも俺に命令してくれ」

吉良吉影の名言

あいまいなことを嫌う性格で4部の吉良同様爪を集めるのが日課。4部とは違い基本的にスタンドを悪用したり、自分から暴力などを振るうことはなく、スタンド能力の応用で医療行為をする善人。ジョースターの血統。
「どこもおまえのせいではない。おまえは何も悪くない いいな……」
「お前らの『フルーツ』は全部オレたちがいただくッ!」
「漁師は「海の男」だ あそこの歯医者は「陸の男」だ じゃあおまえはどっちなんだ?」
「物事の境界線を越えたり入ったりするのは「気に入らない」…あいまいなのは「男じゃあない」」
「『アウトサイド・イン」』『インサイド・アウト』 はっきりしろ」

吉良・ホリー・ジョースターの名言

脳に奇妙な症状が見つかったためTG大学病院に入院している医者。康穂をエロ本の女と思い込んだり、看護師をブーツと間違えるが定助は息子だと理解している。
「自明の下では、見過ごされて良いことなど一つとしてないの。大切で、意味があるのよ。自分のことだけを見つめていると、それは見えない。大切なことがそのうち見えるといいわね」
「フレミッシュジャイアントうさぎシンディちゃんの身長は?」
「わたし… 最近凄く忘れっぽくなったから身体にサインペンで「メモ」ってるの…」
「気をつけて…お願いよ…あなたに… また会いたい… から」

作並カレラの名言

震災後札幌に移り住んでいたが仗世文に会うために杜王町に帰ってきた。定助のことを「セッちゃん」と呼ぶ。他人に喧嘩をふっかけては、スタンドを悪用して金を奪っている。スタンドは由花子の劣化版みたいだが名称は「ラブラブデラックス」とパワーアップしてる。
「昔ベロチューしたじゃん。あたしと……。いや…しなかったっけ?」
「やばい、失敗した。焦りすぎた。セッちゃんじゃない」
「もう少しだッ!千円あれば絶対出るんだよォオ」
「大切なのは『現在』……………でしょ?」
「また会おうね。いつ会うか…は……ヒ・ミ・ツっ・しーーーーーっ」

笹目 桜二郎(オージロー)の名言

吉良が住んでいた部屋の真上の階の部屋に住んでいるサーファー。指を食わされたと逆ギレし吉良に復讐すべく間違えて定助を襲ったが返り討ちにあった。その後もう二度と出ないと思われたが、クズ度を遥かにパワーアップさせオージローとして復活しつるぎと常敏の前に立ちふさがり全ジョジョリオンファンを興奮の渦に巻き込んだ\\。その際何故か吉良は友達に昇格してた。
「お前の家…「終わり」だよ すでに終わりの始まりだァ」
「オレに全てを「与えろ」 …もう権利とか何もかも諦めてな…」
「オレってついてるのかッ!「持ってるよなぁ」…」
「あんたの強そうだ…」
「これは死んだ吉良からのオレへのプレゼントだ…」
「クソ見てんじゃあねェェ―――ッ ヴォケ!」
「オレはサーファーだよ 名刺切らしてるけど「オージロー」っていうんだ」
「オレが通報したら君のパパはよぉ~ 刑務所行きになるぜェ」
「10本……食っちまったんだよォオオオ オレが……「爪」も……この歯で「骨」も「肉」も」

ジョニィジョースターの名言

杜王町で東方理那と結婚したが理那が原因不明の病にかかってしまう、聖なる遺体を持ち出して理那を救うが今度は息子のジョージに病が移ってしまう。ジョージをタスクで救ったが落石によってジョニィの頭部は潰され首無し死体となった。
「今回だけは……ただの一度だけは…許して欲しい 知らない他の誰かが身代わりでもいいではないか… 妻が助かればそれでいい……一度だけ…お願いです。一回だけで……」
「ジョージ・ジョースター。お前に会えてよかった…それだけで…いいんだ…」
「それだけで何ものにも替えられない『交換できない』……幸せがあった」
「等価で交換される。だが何ものにも交換できない意味もここにはある」

苦竹 財平の名言

常秀がネコババした相手。そのせいでミラグロマンが常秀についてしまう。ドイツ旅行の際にホームレスからくすねた呪いの紙幣を破壊したことでミラグロマンの呪縛をうけてしまった。
「心から…本当にあんたにありがとうと感謝したい」

カツアゲロードのジジイの名言

カツアゲロードでいちゃもんつけてくる爺さん。金にがめつい。ジョニージョースターの伝説についても詳しい。
「あのな…ここは『カツアゲロード』知ってるんだろう?別名『デッドマンズ・カーブ』 ワシは年季が入ってるんだよ…。おまえさんらをとことん追いつめてやるぞ…早いところ33万円支払った方がいい」
「何黙ってるんだ?日本語忘れたのか?」
「あのなぁあ~ 「伝説」ッ!わしが話してるのは「ファンタジー」 ちゃんと人の話聞いてるのか?ミもフタもねえこと聞き返してくるなあー!!さっきからよォ~」
「冗談だと思ってるんだろ!?本気だからな!3千円だぞ 貸しといてやる 今度この道通る時持って来いよ 押しかけるぞ…いいな!じゃっあばよ」

広瀬鈴世の名言

康穂の母ちゃん。酒に溺れて男遊びをしまくってる。
「あなた彼氏がいるの?自分のこと可愛いとか思ってるワケェ?まさかあいつじゃあないわよねェエ~?「壁の目」のところで素っ裸でウロついてたとかいう頭の変な男…たぶらかされてるんじゃあないわよッ!!」
「オホホホホホホホホホホホホホホホホホホ ホホホホホホホホホホホホホホホホホホホホホ オーッホホホホホホホホホホホホホホホホホホホホホホホ オーッホホホホホホホホホホホホホホホホホ」

カツアゲ3騎士の名言

オータムリーブスを駆使して襲いかかってくる3人組
「何黙りしてんだよォッ これから2人で死人になる訓練かァ?」
「マジヤベッ」
「それとも早くも出ちゃったのかもよォオ~ さっそく日本語わからない作戦んンン~」
「これからどういうことが起こるのか理解してんだよなぁー 午後からのお時間予定は大丈夫かァ~?」
「てめえ終わりだーッ!!」
「PANIC」

定助轢きそうになったババアの名言

まあそのとおりなんだけどふつー口に出すかぁ?ってことを言ったババア。個人的にジョジョリオンで一番好きなセリフ。
「ちょっと勘弁してよォッ!!法律が許すならオメーらの命なんてどーでもいいけどさあッあたしに轢き殺させる気ィッ!?」

ロカカカ 食って興奮したジジイの名言

ロカカカによりビンビンになったジジイはババアとのセックスを康穂とつるぎに見せつけた。
「うがあああああはだははああああ かあああああああぁぁーーッ」
「うがああああああうっあうう!あうっ!!あうっ!!あうっ!!あうっ!!あふぅあう!ぁぅぅ!!」

喜谷真亜子(マコリン)の名言

オージローの彼女。手じゃなくて前足がついてる。
あああっ オージローちゃん!! ごめんなさい…指ッ!

康穂の友達の名言

能書きがやたら長いメニューのデザート屋に詳しい。
能書きがやたら長いメニューのデザート屋さん行かない?山形県天童市の菅原さんが愛情たっぷりの放し飼い鶏のフンを使った有機栽培で育てた完熟さくらんぼをふんだんに使った星空の下での初キスの味チェリーパイ580円そして幸せが訪れる…とかァ~
岩手県盛岡市の吉村さんの牧場で太陽をいっぱいに浴びた牧草をたっぷり食べて育ったジャージー牛のミルクで作った甘くてほろ苦い青春のひとかけらクレーム・ブリュレ580円そして幸せが訪れる…とかァ~

煽りの名言

6部には劣るがたまに面白い。
「クズほど強い…」
「完全なるクズ!!」
「朝ァ!!」