『ジョジョ第1部ファントムブラッド』キャラクター別「名言リスト」187セリフ

ジョジョの奇妙な冒険の魅力の一つである意外!それは名言の数々!
そんなセリフをキャラクターごとに「187件」まとめました。

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ジョナサン・ジョースターの名言

身長195cmの屈強な肉体から繰り出す丸太のような足蹴りに加え、波紋まで使い生身で吸血鬼と対等に闘うジョジョ史上最高の紳士。
「き…切れたぼくの体の中でなにかが切れた 決定的ななにかが…」
「ディオォォオオーーッ 君がッ 泣くまで殴るのをやめないッ!」
「なっ!?座ったままの姿勢!膝だけであんな跳躍を!」
「なっ!何をするだァーーーーーッゆるさんッ!」
「もう2度とあの時計はもどらないような気がする こわれるまでッ!」
「意外! それは髪の毛ッ!」
「ふるえるぞハート! 燃えつきるほどヒート!! おおおおおっ 刻むぞ血液のビート!」
「信念さえあれば人間に不可能はない!人間は成長するのだ!してみせるッ!」
「散滅すべしディオ!」
「知らない子だが ぼくには戦う理由があるッ」
「屍生人(ゾンビ)になど誇りある我が名を教える必要なし!」
「おまえの骨ひとつとて この世に残さん!邪悪な魂を絶ってやる!!」
「このナイフはッうおおお このナイフはッ!!このナイフは君がとうさんに突きたてたナイフだァ───ッ!!」
「ディオ…君のいうように ぼくらはやはりふたりでひとりだったのかもしれないな奇妙な友情すら感じるよ…そして今 ふたりの運命は完全にひとつになった…」
「いつだって ささえるさ」
「なんという皮肉!なんという奇妙な運命!そんな!………魂を救うために殺さなくてはいけないなんて!」
「歴史の闇に永遠に沈め!」
「おまえを葬るのに罪悪感なし!」
「「策」ではないッ!「勇気」だ!!」
「ぼくには指4本など失ってもいい理由がある!」
「浄めてやるッその穢(けが)れたる野望!」
「ぼくは父を守るッ!ジョースター家を守るッ!」
「ぼくの丸太のような足蹴りが君の股間をつぶすそれでもいいのなら!」
「ディオ! おまえのくだらないキスはこれを狙っていたのなら予想以上の効果をあげたぞッ!」
「憎むべきは石仮面! 許せないのはそれをあやつるディオ!!」
「…………ディオ! ぼくの気持ちをきかせてやる…… 紳士として恥ずべきことだが 正直なところ今のジョナサン・ジョースターは………… 恨みをはらすために ディオ! きさまを殺すのだッ!」
「紳士として君の実の父ブランドー氏の名誉にかけて誓ってくれッ!自分の潔白をッ!」
「たとえこの右手を失う事になろうとも行かなくてはならない理由があるのです!」
「くそッ!ディオ!ディオ ディオ ディオ」
「こんな重い石ももてる!」
「ズームパンチ!」
「最後の最後に敗北するのはどちらかーっ 今わかるぞディオッ!!うっしゃああああッ」

ディオ・ブランドーの名言

石仮面を被って吸血鬼化した悪の帝王だがセリフがところどころ小物っぽい。あとめちゃくちゃ口が悪い。
「『波紋』? 『呼吸法』だと? フーフー吹くなら……このおれのために ファンファーレでも吹いてるのが似あっているぞッ!」
「UREYYYYY」
「おまえは今まで食ったパンの枚数をおぼえているのか?」
「おれは人間をやめるぞ!ジョジョーーーーッ!!」
「こ…こいつ …死んでいる…!」
「はじめての相手はジョジョではないッ! このディオだァ────ッ!」
「猿が人間に追いつけるかーッ おまえはこのディオにとってのモンキーなんだよジョジョォォォォーーーーッ!」
「貧弱! 貧弱ゥ!」
「酒ッ!飲まずにはいられないッ!!」

 

「そんな ねむっちまいそうなのろい動きで このディオが倒せるかァーーーーーッ!?」
「オレは歴史さえも下僕にできるッ!」
「ジョジョは語らなかったのか?暗黒に生きるこのおれの神話を!」
「今!ためらいもなく きさまを惨殺処刑してくれよう!」
「おれはこの世でただひとり尊敬する人間のボディを手に入れ 絢爛たる永遠を生きる!」
「コリコリ弾力ある頸動脈にさわっているぞォ ジョジョ!このあたたかい弾力!ここちよい感触よッ!」
「ぼくは犬が嫌いだ!怖いんじゃあない人間にへーこらする態度に 虫酸が走るのだ!」
「孤独は人間をカラッポにするからな!ヤツを無気力なフヌケにしてやる!」
「そんなねむっちまいそうなのろい動きで このディオが倒せるかァ───────!?」
「日常から一気に魔界へ…どういう事態が起こっているのか把握できず声も出ない…か…」
「ちょいとでもおれにかなうとでも思ったか!マヌケがァ~~~~!」
「絞り取ってやる!きさまの生命を!」
「人間ごときと対等の地におりていけるか!無礼者がッ!」
「ぼくは一番が好きだ ナンバー1だ!誰だろうとぼくの前でイバらせはしないッ!」
「食物連鎖というのがあったな…草はブタに食われブタは人間に食われる 我我はその人間を糧(かて)としてるわけか………人間を食料にしてこそ「真の帝王」………フハハハ」
「あいつの血がこの体に流れていると思うだけで気が狂いそうになる!あいつは 死に値する!」
「ちぐしょう───ッあの太陽が最後に見るものだなんていやだ─────ッ!」
「こんなァ~こんなァはずでは……おれの人生…」
「たいていの人間は心に善のタガがあるッ!そのため思い切った行動がとれんッ!すばらしい悪への恐れがあるのだッ!だが!ごくまれに善のタガのない人間がいる……悪のエリート!」
「礼儀を知らん者は生きる価値なしだな…」
「おれが短い人生で学んだことは 人間は策を弄(ろう)すれば弄するほど予期せぬ事態で策がくずれさるってことだ!………………人間を越えるものにならねばな………」
「カエルの小便よりも…下衆な!下衆な波紋なぞをよくも!よくもこの俺に!いい気になるなよ!KUAA!」
「わ…忘れていた!子供のころからあった あなどってはいけないヤツの爆発力を!!」
「父親の死体とともに死ねて うれし涙流しな………マヌケ!」
「神がいるとして運命を操作しているとしたら!俺たちほどよく計算された関係はあるまいッ!」
「衛生観念もない虫けら同然の たかがじじいの浮浪者が よくもこのディオにそんな無礼な口がきけたものだ……」
「醜くってズル賢こくって 母に苦労をかけて死なせ最低の父親だったぜ!」
「友情だと!?きれいごとを並べてニコニコするなよなクズどもがッ!」
「ジョジョぼくは悔いているんだ今までの人生を!」
「愚者がァ!きさまの腕ごとカメを砕くように頭蓋骨を陥没してくれるッ!」
「一番の金持ちになれだと?ああ!なってやるとも!おまえの「遺産」受け取るぜ!ひとりでも生きられるが利用できるものはなんでも利用してやる!」
「ジョジョの奴が何年にもわたってまだ調べているこのバカバカしい仮面の研究をこのディオは一瞬にして解いてしまうというわけだーーーーッ!!」
「青ちょびた面をエサとしてやるぜッ!」
「Good Bye JoJooo!」
「この汚らしい阿呆がァーーッ!!」
「ふたりを悪魔もブッ飛ぶ復讐鬼につくりあげたぜ!!」
「しょげかえってろォ!ジョジョォォォ!」
「僕は一番が好きだ ナンバー1だ!誰だろうと僕の前でイバらせはしないッ!」

エリナ・ペンドルトン(ジョースター)の名言

ジョナサンの初恋の淑女。ハネムーンに行ったらゲロ以下に夫を始末されてしまうわ、棺桶でゲロ以下と脱出する羽目になるわで散々。セリフ的にはジョジョにはめずらしく暴言が皆無である。
「ああ!う…美しすぎます!」
「まあ!ジョジョったら、いけないひとッ!」
「まあ!なんてこと!骨折している腕で私を!」
「ああ……今日という日が永遠に続きますように…」
「わたくしはいったいどんな事態が起こっているのかわかりません…だって…想像をこえていて 泣けばいいのか叫べばいいのか それとも気を失えばいいのかわからないのですもの…」
「彼の生きた誇り高き人生の物語は 世間に聞こえることは決してありませんが…彼の子孫には聞こえるでしょう…あの時…わたしの体内に宿りつつあった新しい生命にはきっと…聞こえるでしょう」
「エリナ・ジョースターは…あなたとともに死にます」
「この涙は幸福の涙です あなたがここにいることの」

ウィル・A・ツェペリの名言

「男爵」を自称している。ジョナサンに波紋を教えてくれた。
「人間賛歌は『勇気』の賛歌ッ!!人間のすばらしさは勇気のすばらしさ!!」
「勇気」とは「怖さ」を知ることッ!「恐怖」を我が物とすることじゃあッ! 」
「呼吸をみだすのは「恐怖」!だが「恐怖」を支配した時!呼吸は規則正しくみだれないッ!波紋法の呼吸は「勇気」の産物!!」
「パパウ!パウパウ!」
「厳しい北風は気骨あるしたたかなバイキングを生んだのだ!」
「ヌウウ………………こいつ なんと圧倒的な悪の大気よ!」
「自分の運命に満足しておる…すべて受け入れておるよ…わしはこれからお前の中で生きるんじゃ」
「ついに ついに来たか あの予言の時が これが運命なら あるがまま受け入れよう!」
「巨大な敵に立ち向かうノミ………これは「勇気」と呼べるだろうかねェ」
「こおおおおおーッ これしかない!当たる面積を最小にして波紋防御!」
「やれやれ・・・こいつの魂をディオの呪縛から解き放つのは骨が折れそうだわい」
「命を賭して学ぶ理由がある!」
「もし自分が敵なら」と相手の立場に身をおく思考!」
「ちょいとミスッた。指がスベッっちゃった。いやごめん!スマナイスピードワゴンくん」
「「もし自分が敵なら」と相手の立場に身をおく思考!」
「わしは左へもう二メートルとみたね 二ポンド賭けてもいーよ」
「個人的にはきさまのことは知らん・・・だがきさまの脳を目醒めさせた石仮面に対してあえて言おう とうとう会えたな!」
「すでに暴帝になりつつある貫禄か!」
「わが究極の奥義・・・ジョジョに捧げる・・・ジョジョ継いでくれわしの意志をー!!究極!深仙脈疾走!!」
「まるで親友と息子を同時に持ったような気持ちだぞ」

ロバート・E・O・スピードワゴンの名言

ジョジョ史上最強の実況。
「おれは物を盗むがあいつは命を盗むッ!」
「スピードワゴンはクールに去るぜ」
「こいつには指どころか 両足だって失ってもいい覚悟があるッ!そして恐怖や痛みに耐える精神力がある!」
「う…う…おれはいつも傍観よ…なにもできねえ なにもしてやれねえ」
「やめりゃあよかった!こんなタフガイにケンカふっかけるのはよォ!」
「ふつう おれは自分が困るとすぐ泣きぬかす甘ちゃんはだいっきらいだがよォ!この親子はちがう 自分たちのしたことを後悔しない最高の大甘ちゃんだぜ!」
「バッキャロォー あの人は今生死の境をさまよってるんだッ!それに比べりゃあこんなのォ!カスリ傷だぜッ!!」
「あの野郎だけはゆるせん!おれは物を盗むが あいつは命を盗むッ!!」
「くっそー!侵入罪でとっつかまろーと、この部屋へ入って思いっきり祝ってやるぜーッ!!」
「つ…強い!ほとばしるほど強い!今までのジョースターさんと違う!」
「出たな!ヤツの この世のどんな悪よりもドス黒い性格が!」
「ハッタリぬかすなよーッ!金持ちのアマちゃん!」
「こいつはくせえッー!ゲロ以下のにおいがプンプンするぜッーッ!!こんな悪(ワル)には出会ったことがねえほどなァーッ!環境で悪人になっただと?ちがうねッ!!こいつは生まれついての悪(ワル)だッ!」
「ジョースターさんに試した時は 模擬ゆえか手刀を十字に組んでいなかった…………したがってその欠点は頭突きや ふくみ針などの攻撃に弱い! だが十字空烈刃はその欠点をおぎなって 攻守において完璧だ!」
「こ・・・こいつは!こいつは!こいつはやばいッ!残虐性!異常性においてディオ以上だあーッ!!」
「やってみたいんだ!おせーて!おせーてくれよォ!」
「おれはよ!あんたやジョースターさんの足手まといになるためについてきたんじゃあねーぜ!」
「あの顔は!さっきまでの怒りと憎しみにゆがんだ顔ではないッ!母親と会話する息子のようにやすらいでいる顔だ!」
「ブ厚い鉄の扉に流れ弾丸のあたったような音・・・いつも聞く「波紋」の流れる音だ!」
「初めて味わったヤツの屈辱的波紋初体験ってわけよ!」
「このスピードワゴンが判断する限りディオの動きの速さは動物の豹ぐらいか!」
「彼の青春はディオとの青春でもあったからさ!だがな!オレは大いに笑うぜッ!ついにやったッ!ディオは死んだッ!大げさかもしれんが世界は救われたんだッ!」
「まったくめでたいぜ。ふたりとも幸せになってくれよ!」
あぶなァ―――い! 上から襲って来るッ !

ダイアーさんの名言

稲妻十字空列刃(サンダークロススプリットアタック)という攻守において完璧な技を繰り出しつつもディオに瞬殺された伝説の噛ませ犬。これを破った格闘者はいないらしいが、そもそもディオは格闘者というより吸血鬼なのでなんの参考にもならなかった。彼を呼ぶときは「さん」をつけざるを得ない。
「ディオとかいうヤツ!このダイアーがおまえを地獄の淵に沈めてやる!」
「フフ…は…波紋入りの薔薇の棘は い 痛かろう…フッ」
「稲妻十字空列刃(サンダークロススプリットアタック)!」
「かかったなアホが!」
「町はずれにゾンビがはこびりつつあるぞ!」
「ジョジョ!おまえはさがっていろッ!奴への恨みならこのダイアーが先に晴らす権利がある!ツェペリさんとは共に苦行をのりこえた20年来の親友だったのだッ!」

ブラフォードの名言

全ジョジョラーに「え?ブラフォードって教科書に載るくらい有名なんだ」と思わせた戦犯。現世への怨念は強いが、生前の誇りは失っておらず、常に強敵との戦いを求めている。
「ジョナサン…このおれの剣に刻んである この言葉をおまえに捧げよう!Luck(ラック)!“幸運を”そして君の未来へこれを持って行けッ!PLUCK(プラック)“勇気をッ!”」
「今度は能力と能力!技と技!精神と精神!きさま 最大を尽くし このブラフォードと闘えィィィィ!」
「フフフ…この「痛み」こそ「生」のあかし この「痛み」あればこそ「喜び」も感じることができる これが人間か…………」
「三百年たった世界の友人よ。おまえの名をきかせてくれ」

タルカスの名言

全ジョジョラーに「え?タルカスって教科書に載るくらい有名なんだ」と思わせた戦犯。ブラフォードと違って弱者でも皆殺しにする極悪な戦闘狂のやべーやつ。ブラフォードが死んだあと鎧踏み潰してたし。まじやべえやつ。
「ブフ~~~~~~~ッきさまら血のつまった皮袋どもがァ!どいつもこいつもズタボロの皆殺しにしてくれるゥ!」
「笑わせるな!骨ごとひき肉(ミンチ)にしてやるわ」
「絶望の悲鳴を発せ!ブラフォードは長髪を利用した奇策をつかう剣士 尊敬はしていたが所詮技士に過ぎぬ男…だがオレは殺戮のエリートを目指した!力で殺しまくり破壊し尽くすだけだッ!」
「う…む なつかしい…双首竜の間 チ…チェーン…デスマッチ…!三百年ぶり…に…やってみる…か」
「チェーン首輪デスマッチ!48人を葬った…わしのもっとも得意とする競技のひとつよ…」

ジョージ・ジョースターの名言

逆に考えることに定評のある紳士。ジョナサンに逆に考えることを教えていたため命を間接的に救ってあげた父の鑑。
「わたしの名はジョースター 命を救ってくれた礼をしたい また気を失う前にあなたの名を聞かせて欲しい このジョースター決して恩を忘れはしない」
「悪くないぞジョジョ…息子の腕の中で死んでいくと…いう…のは」
「ダニーがおもちゃの鉄砲をくわえてはなさない? ジョジョ、それは無理矢理引き離そうとするからだよ。逆に考えるんだ。あげちゃってもいいさ と考えるんだ」

ダリオ・ブランドーの名言

ディオの親父。クズ野郎。
「ディオッ!俺が死んだらジョースター家に行けッお前は頭がいいッ!誰にも負けねえ一番の金持ちになれよッ」

ストレイツォの名言

容赦をしない波紋戦士だ!
「このストレイツォ容赦せん!」
「これを破った格闘者は一人として いない!」

怪人ドゥービーの名言

紙袋を愛用しているゾンビ。ポコの姉ちゃんに少年ジャンプではアレな行為をしようとしたが紳士に始末された。ルンルン言ってる。
「ルン!ルン!ルン!ぬウフフフフたまげたかァああ!」
「噛んじゃった!噛んじゃった!いっぱいかんでやったぜ──ッ」

ワンチェンの名言

最初は中国人っぽい喋り方をしていたが、終盤ではただのチンピラになっていたディオの手下。ディアボロを占った占い師より前にラスボスを占った。元祖占い師。
「あの男………つかまりやせんよ………占いでそう出てる人じゃ………」

ペイジ・プラント・ジョーンズ・ボーンナムの名言

名乗ってやったらスト様に瞬殺された。
「血管針攻撃!」

ポコの名言

明日やろうは馬鹿野郎という事に気づいた少年。
「ねーちゃん!あしたっていまさッ!」

ジャック・ザ・リパーの名言

生前はダンディだったのにゾンビになったら荒くれ者になったおっさん。

 

「絶望ォーーーに身をよじれィ 虫けらどもォオオーーッ!!」
「恐ろしいッ!?恐ろしいだって?バカ言うんじゃないよ!だって君はさっきから…そいつと話してるだぜ」
「この夜遅くまで遊んでる堕落した女がァーッ!」

スティクス神父の名言

ジョジョ三大神父の一人。セリフがあまりにもかっこいい。
「ダーティな所へ十字架を落としちまったぜ  神よ あんたはこのおれをくせー所へやるのがお好きなようだ…」
「んー、下は船倉か、くさそーだな…」

ポコの姉ちゃんの名言

ポコの姉ちゃん。ディオにビンタをすることに成功した。
「一番こわいのはこの痛みなの?痛いのってこわい?あんたいつまでも…大人になってもひとりじゃなんにもできない方がもっとこわいとは思わないの?」

軟骨ゾンビの名言

軟骨好きすぎなゾンビ
「軟骨がうめーんだよ軟骨がァ~~~~~ッ!!」

トンペティの名言

ツェペリさんとダイアーさんとストレイツォの師匠。予言とかしてくれる。
「古からの死臭ただよう密室で……幼(おさ)な子が門をひらく時!鎖でつながれた若き獅子を未来へとき放つため!おのが自身はその傷を燃やし!しかるのちに残酷な死を迎えるであろう」
「よろしーーーく…………」

シビれるあこがれる二人の名言

セリフだけで天下を取った伝説のモブキャラ。
あそこが本物と同じかどうか見てやるッ!
さすがディオ!おれたちにできない事を平然とやってのけるッ そこにシビれる!あこがれるゥ!

 

ラグビー実況の名言

重機関車とかいう比喩表現に定評がある実況
取ったッ!ボールを取ったのは、わがヒュー・ハドソン校の雄、ジョナサン・ジョースターだあッ!
普段は静かなる男!身長195cmのジョナサン・ジョースター。大学卒業を目前とした試合、勝利で飾れるかッ!
すっごおおい!なんという爆発力、まるで重機関車ですッ!

 

族長(オサ)の名言

 

太陽の民アステカの族長(オサ)。みんなから族長(オサ)!族長(オサ)!と熱い声援を受けている。
「我はついに手に入れたぞ!!永遠の生命を!」
「血は生命(いのち)なり!」
「汝!わたしの生命となるか!  は!喜んで!」

ジョースター家執事の名言

ジョースター家に長年使えた執事。ディオが吸血鬼となった日以降存在を抹消された。
「イジケー」

ゾンビママの名言

ディオに赤ちゃんだけは助けてと言った結果、ゾンビ化した自分が食い殺すという、ジョジョ史上屈指の悲劇的な結末をもたらした。
「あたしィィィの赤ちゃあァァァん!」

DIOの棺桶を運ぶハゲの名言

なんか某なんとか動画で人気爆発したつべこべつべこべ言ってるテンション高いハゲ
「ちくしょー まったくおもてーぜ いったい何がはいってんのかな」
「つべごべ言わず運べェ!」
「知ったことかーッ なんでも昨晩妙な東洋人が来て『この船につんでくれ』って 金おいていったそうなんだ!」

ジジイの浮浪者の名言

衛生観念のかけらもないたかが浮浪者のジジイ
「よくもおれっちの親友(ダチコー)を!」

スピードワゴンの仲間の東洋人の名言

ジョナサンを中国拳法の蹴りであの世まで飛んで行かせようとした。
「アチャッ――ッ!何を気どっているね――――――ッ!!東洋の神秘中国拳法この蹴りをくらってあの世まで飛んでいくねーッ!」

ナレーションの名言

「恋! そのすてきな好奇心がジョジョを行動させたッ!」
「ジョジョは自分の部屋へ行き2時間ねむった…そして……目をさましてからしばらくしてダニーが死んだことを思い出し………泣いた…」
「ジョジョはなんとさらに!湖底へもぐった!」
「西暦12世紀から16世紀にかけメキシコ中央高原に強大で勇猛な王国があった!国家的規模のすさまじい生贄と人肉喰いの儀式が伴うこの文化! その名を太陽の民アステカ!」
「そしてその中にこの『石仮面』の能力で世界に君臨しようとする野望をもつ一部族がいた! 石仮面は彼らに伝わる奇跡!永遠の生命と真の支配者の力をもたらす!」
「しかし!ある時その部族は目的をとげずこつ然と歴史から姿を消す!無人の廃墟を残して!なぜなのか!?どこへ行ったのか!謎のすべてはこの『石仮面』にある!」